2015年8月9日日曜日

2014年9月に私が警察、マスコミに投稿したメール内容


この建物内で行われている奇妙な犯罪行為について情報提供させて頂きます。

他のマスコミ各社にも同等の文書をホームページより通報しました。

この2ヶ月間本当に大変な目に遭いました。

どうやら変な犯罪に巻き込まれました。
脳から変な会話が聴こえ、想像を絶する犯罪行為が横行されているのでご一報します。
どーすることもできず、同じ被害に会っている人は犯罪被害者の会を設立するなど、団結して戦う必要あり。

はじめは脳内に向けて特殊な装置を使って指示するものだけだったが、どんどんシステム向上し、脳内に ある情報、個人情報がどんどんさらされる。

捜査員ふんする警察側の横行が行われているが、暴力団側ふんするものもいっしょになり殺すと脅される。

実際に犯罪被害にあっており、妄想ではありません。

・脳から会話が聴こえる。
・自らをバーバリアン、エオリアンと呼ぶゴーストと言い、捜査員、犯罪者に分かれて、以下のいたずらを繰り返す。
・バーバリアンは人間側、エオリアンは捜査員側。
・捜査員側につくと警察官ふんする変な儀式後、様々な犯罪に巻き込まれる。
・犯罪者側につくと犯罪行為を手伝わされる。
・この危険な犯罪にあったら、捜査員側、犯罪者側の受け口となり、犯罪者に利用されるだけ利用された後に殺すと脅される。
・言うことを聴かなければす ぐに殺すと脅す。

その後、ゴーストふんする者から睡眠中に以下のいたずらが繰り返される。
・サウンドシステムを使い、奇妙な音を聴かせる。
・体を揺らす不気味な装置で体をウェーブさせて揺らす。
・さまざま性的いたずらを受ける。
・電子機器にいたずらをして金品、キャッシュディスペンサーなどを一瞬に操作不能にしてしまう。
・ネット内のアカウントを一瞬に奪い取る。
・頭の中でずっとつぶやき洗脳する。

体験したストーリー
マンション内で殺人事件があり、そこをきっかけでおかしなことが起きる。
その後、常に頭の中で会話が聴こえ、行動を制限される。
進化脳と呼び、あなたに才能を授けるといいおかしなことが続く。
何も受け取らないと拒否して もゴーストふんする者がすでにいろいろと授けていると恩着せがましい。

以上が 2014年9月19日私が警察、マスコミに投稿したメール内容です。

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この建物内で行われている奇妙な犯罪行為について情報提供させて頂きます。

他のマスコミ各社にも同等の文書をホームページより通報しました。

先日もテクノロジー犯罪、エレクトロニック・ハラスメント テクノロジー犯罪について送信させて頂きましたものですが、この犯罪に巻き込まれた者として具体的な内容をご説明させて頂きます。

この犯罪は、まず始めに脳内会話なるものなどで、ノイローゼにしてしまい、正常な判断が出来ない状態にまで追い込まれます。
毎日しつこく、このような嫌がらせが続き、このような行為が続けられ、1週間部屋を空けるように要求されます。

嫌がらせの内容は様々ですが、脳内会話で脅されたり、変な音を聴かされたり、犯行の内容は様々ですが、私の場合は変な音を聴かされて一旦は部屋を飛び出した側です。変な音とは暴行事件があったかのような恐ろしい音が聞こえて来たことで110したことから始まりました。

以前、書きました犯罪者側、捜査員 側の話ですが、犯罪者側に就いた場合の違いがあるようです。

ここで選択の余地は与えられるようですが、なぜこのようなゲーム地味たことが行われているのかは不明です。

私の場合は、捜査員側に就きましたが、犯罪者側に就いた場合との違いがあるようです。

話を戻しますと1週間空けた場合ですが、その後、部屋の中にあるもの一切を持ち出して、身分と財産を奪ってしまうとのことです。今現在、私はそこまでには至ってはいません。

しかし、1週間部屋を空けて、後に戻って来た者には、部屋の中のものは、全てものけの空(すべて運び出されて空っぽ)になってしまっており、個人情報から全て奪われてしまっており、どうしょうも無い状態になってしまい身動きすら取れず、ホーム レスのような状態で放り出されてしまうとのことです。

私自身もホームレスになる一歩手前でしたが、部屋を空けることを拒み続けてはいますが、ずっと監視され続けられてはいます。
ここから犯罪者側と捜査員側に就いたもの違いが出てきます。

犯罪者側に就いたものは、個人情報をすべて取られてしまい、ホームレスとなってしまったものには多少の救いとして、僅かな援助があるらしいですが、そこもたこ部屋に押し込まれ、男性の場合は犯罪行為を手伝う、女性の場合は風俗関係の仕事に就かせるなど様々のようです。

捜査員側に就いたものもまた、たこ部屋のような場所に保護されるとされていますが、そこまで詳しくは良く分かっていません。
脳を通して犯罪者側との接触を続け 、犯罪者との接触し、しつこい嫌がらせが繰り返し行われ、犯罪者と接触するものとして利用されるとされ続けられるとされていますが、定かではありません。
私の場合は、ずっと殺すと脅し続けられてはいます。

結局、捜査員とされるものの存在も定かではなく、個人情報を奪われた後は、財産のあるものは抵当権、権利書やらの財産を全て奪われてしまい、無いものは犯罪者とされてしまう。
そのようなことが繰り返しこの10年間行われているとのことです。

今後、更にこのような酷い犯罪が行われて行くとされています。こんな恐ろしいことが続くようでは、安心してこの国に住むことすら難しい訳ですが、このような犯罪はこれからさらに酷い状態になるとのことなので、政府機関への呼 びかけなどで早急な対策をお願い致します。

これは今も私が実際に体験、脅されている現実の話です。
どうぞ宜しくお願い致します。

以上が2014年9月25日に私が警察、マスコミに投稿したメール内容です。

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このブログを読んだことを、頭の片隅にでも置いておき、イザという時に、思い出して欲しい。

突然、テレパシーが聞こえてくると必ずビビリ、パニックすること間違いない。決してパニックを起さず、恐れず、冷静にその場を動かず、布団に潜り、会話に参加せず、数を数えたり、羊が一匹など意識を逸らすことを試みて見よう。

慣れてきても、このテレパシーネットワーク頭から聞こえる声、変な言葉に動じず・信じず、近くに居る者のせいにしたり、疑い出したら切が無い、決して何も行動しないで欲しい。
そして特別な能力を授かったと決めつけないこと、そして神の声が聞こえたなどと決して思わないことです。
そしてどんな脅しよりも、脳に悪戯されていることに気が付いているなら、すぐに終息させてください。これらのテレパシー頭は大変危険な行為であり脳を狂わされる恐れがあるならば直にでも辞めるべきと気付くべきです。

http://bonjin002.blogspot.jp/2015/07/2.html

とにかく身近なものを疑わず、変な行動を取らずに耐えて欲しい。
 上記で記述した未来の技術は、全てを見通せるものばかりであり、トチ狂った者の言い訳も虚しく無駄な行為であることを認識するまでの辛抱である。
 そして責任の擦り付けも、全て拒否し、痛みを与えるものが飛んできた場合、すぐこの何も無い空間から突如現れるこの亜空間を飛び交うエーリアンビームが止まるまで全員で返却(All return)を唱え、このテレパシーネットワーク頭の原因であるこれらのビームを止めて欲しいと訴え続け、静かになるまで耐えて欲しい。

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