病気でもなんでもない健常者。
ただ、ある日突然、テレパシー通信で宇宙人と話せてしまった。
本当にうっとうしい。激しい嫌がらせが続いている。
果たして何万光年も離れた場所から会話ができるのだろうか?
いつも妄想科学なのだが、自分なり考えて見た。
もちろんワープするということは時空を超えることで、紐の切れ端をA地点から到着地点である切れ端をB地点とするならAとBを一瞬でくっ付けるように目的地にたどり着けるイメージで、タイムトラベル技術を使えば、ワープそのものが可能な気がする。
AからBに時間軸を曲げる訳で、タイムトラベルと関係していることは分かるが、どうやっているかなんて分かるわけ無いw
だたし、このテレパシーのような会話はリアルタイムでまるで電話のように会話ができるのである。この仕組みについて少し考えた場合、やはり時間軸を曲げての行き来することで、リアルタイムでの会話は可能な気がする。
とにかくタイムマシーンの使い方も様々のようで、宇宙人の通信システムは驚愕である。
以前、物質転送は電子・電気と思ったのは私の妄想だったため、どうしても私の視点になっていたが、彼らはどんな元素記号からでも転送可能で、酸素ですべてをやってのけるという。
逆に、電気はとても危ない技術で、未来では電気は危険技術で早く電気に頼ることを辞めるように警告されたことがある。その警告してきた人たちは未来の日本人で
我々が電気を使う理由は電気は、水の如し流れることから、蒸気、石油の次のエネルギーであり、産業革命的なもので、スチームや石油を動力源としていた時代 の、次に担った動力源なので、その物質を電気に頼らない次世代エネルギーがあるとすれば、それは流れるものであれば何でも良い話なので、微弱の電気と水を 活用したハイブリッド構造やとにかく組み合わせ次第でいくらでも可能だろうが、よく分からない。
まあ今は大量の電気を無駄に使うような方法は良くないとのこと。
そして先ほど述べた
500年でやっと人類はここまでたどり着いたが、これからたった800年でタイムトラベルによる時空を超えたテレパシー通信技術、受信機も発信機も要らない脳に直で語り合えるこんな技術を確立しているとは到底思えない。
あくまでも推測ではあるが・・・そしてタイムマシーンを作ってしまった後、人類はどうなってしまうのか?
以前にも書いたカエル星人とはこのタイムマシーンで違法に時代を変えてしまうほど技術を落として進化を速めてしまう行為をするものは、この学術的な知識も 持たずに、技術だけを積み重ねる行為は、イタズラに人類を危険に曝す行為であり、このように技術だけをタイムマシーンでどんどん落としてしまう行為で続け ることをしてしまえば、限りなく最短で進化することは可能だろう。
ただし、得られるもの以上にリスクが伴い、人類そのものが滅亡する危険を秘めている。
何故滅亡するのか?やはりその行為を行うことでどこまでも突き進み危険回避方法を知らずに、リスクと技術だけを優先してしまうからである。
ルールとリスクを知らずに危ない技術をどんどん高める行為は、人類にとって大変危険な行為なのである。
この未来をカエル行為は、計り知れない危険性を秘めていることを忘れてはいけない。
そのために、未来からの技術や情報を過去に落とすことは絶対に行ってはいけない行為なのである。
タイムマシーンを利用した未来から情報を落とす行為に関わるべきでない。
人類は、エーリアンから何も受け取らない、引き受けない、何でも間でも信じて間に受けない、危ないことに関わらない、返却する。嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。
そうして行かなければ、いたずらに死を早め、文明そのものが滅んでしまう危険性を秘めているのである。
そしてその危ない技術をタイムマシーンで入手する行為は本当に知識は要らず、それはただ利用するだけのオペレーター程度の知識ですべて簡単に利用できてしまう点にこの倫理観や価値観をすべて狂わせ、とことん危険な行為に突き進むリスクがある。
未来では、この知識を持たないアホが挙って、カエル星人になっているようだ。
いきなり凄い文明を持つ宇宙人と遭遇してしまった者が、その技術を悪用しようと考えたとき、その文明人から敵と断定されたとたん、そのものは気の毒な人生 を歩むことになると言われ続けた。それが組織だっていれば、滅ぼされ、国単位であれば、戦争が始まり、技術力の差で、たちまち滅ぼされ、占領されてしまう 可能性がある。
あるものはそのために技術を高めていると言い訳がましく言っていたこともあったが、そもそもがそんな悪用しようなどと考えなければ良いわけで、関わらなければいいことなのである。
私は知らず知らずに寝込みをそのものたちからいたずらされるように、カエル星人側になってしまって、それを拒んでいるため、激しい嫌がらせを受けていた。
始めのころは、とてつもない壮絶な嫌がらせであったが、未来ではその転送カエルの役割をしているものは1週間程度で殺されてしまい、転送転送されては、巧妙に証拠を消されてしまうと言われていた。
だが、どうやら無事に生きているので、未来は少しずつ良くなっているのだろう。
とにかく何もかもが、悪意に満ちたものに、もみくちゃにされているので、いろいろと詮索したり、考えても無駄なので、関係者全員で返却を繰り返すしか方法はなさそうである。危ないものが飛んで来たら、口に出さずとも、繰り返し頭の中で「全員で返却」と唱え続けよう。
この何も無い空間から突如現れるこの亜空間を飛び交うエーリアンビームを受け取らない、引き受けない、関わらないとして「全員で返却(All return)」(全員で行う理由は、関係ない人に転送、返却され、変なツケが回らない様、元の人に確実に返却される様の意味)この危ないビームが人体に向けられること無いように願いたい。
嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。
たったそれだけで不思議と楽になるのである。
本当に摩訶不思議なことが続いている。
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