2015年5月2日土曜日

脳外科に告ぐ、直ちに脳外科研究を辞めろ!

脳外科が得意になって研究している脳の仕組みを読み解く、その行為そのものが危ないことを認識しているのだろうか?

脳の仕組みを読み解くことそのものは人間のセキュリティーを裸に晒す行為である。

この認識を分かっているのだろうか?
得意げになり脳研究を進めているが、この研究そのものが恐ろしく危ないことを認識するべきだ。

なぜこのようなブログになってしまったのか。
それはやはり人類を滅亡させる原因は人類であり、その根本の原因は出来損ないであるAIである人間の脳そのものだからであり、模造品であるコンピューターAIが危険な訳ではない。
プログラムAIの危険性は、暴走する点を懸念されるが、暴走することそのものが出来損ないの欠陥品であり、バグやハッキングされなければそのようなことは無いだろう。

脳の秘密を全て晒すことは、人類の全てを晒すことになる。
人間の首より下の臓器は、機械で言うならあくまでも駆動部に過ぎず、全てをコントロールし、駆動部を動作させる司令部は脳だけなのである。

脳の秘密を全て晒すことは、人間の最高級セキュリティーを全て危険に晒すことになることを意味する。
そのことを踏まえ脳研究は安易に発表する前に、人類の最重要機密事項として扱われるべき研究であることを認識するべきである。国際的にこの脳研究の危険性 について議論し、話し合い脳の研究を、人類が最も慎重に扱うべき研究事項であることを認識し、国際的な議定書にて最重要事項扱いに欲しい。


なぜ、このようなことを記したかは、人類を破滅させるのは人類であり、人類が得意げになって研究している脳の研究そのものが、人間のセキュリティーを全て無くし、人間そのものを破滅させる最も危険な行為だからである。

AIが危険なのではない。AIのセキュリティーが打ち破られたとき、AIが危険なのである。


脳の秘密が全て明かされるとき、人類が真っ先に得意気に始めることは、擬態化だが、そこがまた激ヤバにセキュリティが解かれた上に、すぐにハッキングされまくり、人類の擬態化は止まらなくなるだろう。

脳研究は、擬態化を押し進める最も危険な行為であり、セキュリティーが全て危険に晒される絶望する行為であることを意味する。

脳外科研究はマッドサイエンティスト行為であることを人類そのものは重く受け止めるべきである。
我々人類が滅亡する行為、それは脳セキュリティーが全て晒されてからである。
人類はこの行為を真っ先に辞めるべきである。



こんなブログでこんなことを書いて馬鹿?っと思われるかも知れない。
前回AIについて少し触れたので、AIが危険な訳ではない。
AIが暴走するのはAIの秘密が暴露され始めてからであり、ハッキングされなければ安全なのである。
これと同様に脳の秘密が暴露され、脳の構造が晒されてしまってからが人類が最も過酷な一途を辿る第一歩になることは、容易に想像出来る。

こんな危険な行為は、直ちに辞めるべき行為である。

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