私は至って正常。
精神障害者でも無ければ、常用している薬も無い。
至って健康的な、健常者。
そしてSF作家希望でもなければ、作家希望者でも無い。
ある日突然、テレパシーのようなもので、脳内に直接語りかけて来た者たちとの会話の記録と、だたありのままの実体験をここに記す。
未来人から来た宇宙人は、何故この地に舞い降りたのか?
この疑問点については、我々の星、地球に興味があり、我々地球に知的生命体の存在を確認したからであり、この知的生命体についての母体調査として、このテレパシーを通じて、私たち地球人と会話しているとのことであった。
私たちはどんな価値観、世界観、定義、倫理、あらゆることについて語り合い、私たちのことを知りたかったとある。ファーストコンタクトは定かではないが、私と会話するものは、1920年代ごろのアメリカ人と接触し、日本人には1970年代ごろに接触したとされている。
ただし、あまりに突然なことで、何の準備も無く、説明すらなく、接触された側としては、パニック状態で、さらに心に土足で入り込まれたに等しく、恐らくこのテレパシーを通じて会話してきたもの(会話先の宇宙からきた未来人)に対しては、とても失礼な対応をしてるらしい。
しかし、そんなことは我々からすれば勝手に脳内に語りかけて来て、敬語をしゃべれだの、部屋でくつろいでいただけのパンツ1丁から、着衣で対応しろだの、
アホなことを言ってこられても良い迷惑である。夏はパンツ1丁が私の生活スタイルと主張していたのは昨年の夏のことの話である。
このテレパシー通信は、心のフィルターを通して会話するのではなく、まるで自分の独り言と会話してるような錯覚に陥るため、杓子定規な会話ではなく、どう
しても会話というより、独りよがりなものになってしまい、対話するようなものではない。すべて説明されたところで、こんな脳内会話は鬱陶しく、早く終わっ
て欲しいのと同時に対応は適当になり、私はただの一般人でこんな会話をしたところで地球人代表みたいなことになっては困ると一点張りしていた時期もあっ
た。
私的には国の代表、nasa、宇宙局側、国連、とにかく偉い地位と人間の代表者や、関係者他の人へ連絡するべできでは?と主張していた。とにかく毎日毎日
鬱陶しいのである。私はただの一般人なので、そんな権限もなければ、もっとおエラ方と話をされては?といい続けた時期もあった。
とにかく、このテレパシーは一人よがりな会話になりがちだが、その点はこのテレパシーなるものの特性は彼らの方も熟知しており、向こう側(対話側)のものも理解しているとのことであった。
では何故、タイムトラベルのリスクを経てこの地に現れたのか?
このテレパシーが日常的に浸透しては困るというのは、上記で述べたが、本当に鬱陶しい。
こんなテレパシー会話の状態が普通であるわけもなく、これからの未来人がこんな変な頭で生きていくにはあまりに辛過ぎるのである。そしてこのテレパシー会
話は、一時のもので、いったん暴走すると、時空を飛んでもの凄い嫌がらせが同時に蔓延ることになる。壮絶なエレクトリックハラスメントとヒューマンクッ
カーのような状態が始まるのである。私の受けた嫌がらせは壮絶であったが、それでもかなりコントロールされていた。
どんな嫌がらせを受けたについては、痛み系がほとんどであった。
以前、electronic harassmentをされていると昨年9月ごろのブログを読んで欲しい。
とにかくこんな危ないものを使えば暗殺などあっという間である。人間など、小さな針で静脈をプチっと穴を開けるだけで簡単に死んでしまうだろう。一度始まってしまうと限りなく、人など一瞬で殺せてしまうのである。
未来から過去へ遡ってきた理由はそこにあり、こんな壮絶な人類は誰も望んでいないのである。
これからの未来を良くするには、こんな変なものを一刻も早く終息させる必要がある。
そのためには危ない技術は、使わない、廃止・廃棄、封印していく必要があり、また変に時代を早める行為を決してしてはいけないのである。
そのことをすべての人にわかって頂きたいといっていた。
0 件のコメント:
コメントを投稿