2016年5月6日金曜日

誰かが何かを遣らかした。それはやはりヤクザとカルト教団は間違いなさそう。

とりあえず、テレパシー頭で過去に話が出てきた内容を記録して置こうと思う。

このテレパシーが始まったばかりのころ、2つの団体名が常に言われていた。

山口組系列のヤクザと創価学会の話ばかりであった。

エレクトリックハラスメントで皆口を揃えて、被害を主張している団体が、創価学会である。
そして何かと出てきたのがヤクザの話であり、山口組が宇宙人に喧嘩を売ったのかもしれない。

何故か、山口組の未来の話ばかり聴いたのを覚えている。

まだ抗争前だったが、壮絶にすると言う警告。

そしてこのテレパシー頭を使いこなそうとして、山口組は160年で完全に解散する話。

この変な脳を使いこなそうとするヤクザ者の話、そんなことばかりであった。


宇宙人に喧嘩を売ったのはやはりヤクザ者であり、地球人がこの変な頭で宇宙人とコンタクトを取り、脅し、反感を買い、返り討ちに遭った感があり、人間同士の些細な脅しでは済まされない、本当に劇ヤバな宇宙人に目を付けられた感がある。

ヤクザはヤクザのような宇宙人がおり、その連中と人間のヤクザが意気投合してとんでもないことを仕出かすみたいなストーリーがあり、この変な頭が浸透すればするほど、地球上でとんでもない事件が多発し、それを阻止する警察機構の話も沢山出てきて、山口組は結局のところ、縮小していくのだが、警察機構も警察でこの変な頭について利用する者が現れて、汚職警官の話など変な話が沢山出てきて、ヤクザと汚職刑事がこの変な頭を利用して悪だくみをするみたいな話も沢山あったりもした。


警察機構もこの変な頭について悩まされているが、どんどん警察も変な風になっていき、とんでもない社会が形成されていく。最終的にすべて結局は金がらみが多く、金のために悪用するみたいな話ばかりであった。


そして創価の話?もしかしたら幸福の方かも知れないが、娘の婿のための身元調査に使わせてほしいやら、私利私欲にこの変な能力を使い、やりたい放題遣らかした後、結局は鬱陶しくなり、放心状態になっていく。

何やらくだらない呪文のような「開けゴマ」や「アダブカダブラ」のような秘密の単語のようなものでコントロールしようと必死な者たち。

その中には、「世界が平和でありますように」もその単語になっていたり、本当にそんな言葉を言っただけでこのテレパシー頭から逃れられるとは、到底考えにくいことを平気で勝ち誇ったように、得意げにその言葉を繰り返していたのを覚えている。


とにかく常に金のことばかりであった。事あるごとに金持ちになるための話ばかりであり、そんなこんなで、どんどんテレパシー頭から危ないビームハラスメントに変貌していった様子であった。
また、ビームハラスメントで地球の悪意ある者を退治していたともあり、そうした行為を宇宙人たちはどうしても許せなかったともあり、見過ごせなかったことも多々あったらしい。

 ただ、彼らもこのビームの犠牲者でもあり、何とかしてこのビームを辞める方法を模索している様子でもあった。

本当に何も良いことがないのだが、タイムマシーンと同様に、最初にやったもの勝ちみたいなところがあり、そんなこんなで欲ボケ、色ボケにはどうしてもこれを悪用することを辞めようとしないところがあり、どーすることも出来ないのが現状の様子であった。


あとは過去ログを読んで欲しい。
かなり記録していたが、「この誰かが何かを遣らかした」が誰であったか?
それは過去の記憶からはやはり、そんなヤクザ者たちと警察機構、そして創価の会話ばかりであった。

エレクトリックハラスメントがなぜ創価のせいになっているのか?そこが不思議だったが、カモフラージュされた幸福の文学連中の話もあり、とにかく危ない連中が誰であるか?そして宇宙人たちに喧嘩を売り、この危ないテレパシー頭が蔓延してしまった原因はどこにあるのか?

それらは、やはりヤクザとカルト教団の話ばかりであったことを考えれば、そうなのだろう。

一般市民としては、本当に良い迷惑である。

そして豚の匂いがかけられた者は、人殺しの証であり、宇宙人たちにマークされているみたいな話もあり、本当に意味が分からないことだらけであったが、彼らの持つこれらのテレパシーが蔓延した場合、地球にはとんでもない未来が待っており、この先どうしても防ぎたかった様子の話も沢山合った。

エレクトリックハラスメントがやはり壮絶に使われていくことになり、本当にヤバい世の中に変貌してくとあり、この先にこれを止められなかった場合、人類はパニックに陥る可能性がある。

このブログに書いてある内容を誰も信じていない人が大半である現代社会にこのような不思議なことが本当に一般的になるとこの世は地獄絵図のようになるだろう。

この頭が始まったころ、私のようなビーム被害に遭遇して、寝たきりになり、外に行かなくなってしまった者たちが沢山居た話も沢山聞かされた。

とにかくとんでもないビームであり、このビームを終息させるには、私たちは本当に関わることを辞めるべきである。

こんな危ないビームに関わらない、何も引き受けない、何も受け取らないことが、唯一の救いかもしれない。関わり合いになれば、どんどん危ない世の中に変貌していくだけである。

今一度、エレクトリックハラスメントの話題に戻ると、ヤクザがなぜ滅ぶかは、このエレクトリックハラスメントが大きく関係しており、彼らはこの危ないエレクトリックハラスメントをコントロールしようとして返り討ちにあった話ばかりであった。

本当に危ないのはヤクザでも無ければ、宇宙人でもなく、この危ないテクノロジーが動き出してからであり、原発問題と同様に、暴走して誰も止められない問題が起こってからが大変である。

やはりどんなに素晴らしい栄華を極めた文明も、テクノロジーが暴走しだすことで、文明そのものが滅んでいく可能性があり、そうなる前に何とか倫理と秩序と自制心で何としても、この変なビームが
ストップしてくれることを祈るばかりである。

ビームが一度稼働すると、未来永劫にビームが存在することになる。
一度は、収まっても、いつ何時また暴走するとも限らない。
やはり欲がある限り、どこまでも危なく利用しようとする輩が絶えないとある。

本当にヤバい目に遭遇して、初めて後悔するとあり、本当に関わるなかれとしか言いようがない。






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