2016年9月16日金曜日

電波系・電波野郎が現実社会で危ない行動を取ることが一番懸念されている。

電波系・電波野郎とは統合失調症患者そのものですが、そうした幻聴をなんでも鵜呑みにして行動してしまう危険分子が一番懸念されています。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E6%B3%A2%E7%B3%BB

前回書いた今後、10年後に起きる危ない事でも、そうした電波野郎が幻聴と現実社会を混同して、殺人事件を起こしてしまうような事件に発展してしまうことが、懸念されています。

【熊谷連続殺人事件】ナカダ容疑者の兄は、25人を殺したペルー史上最凶のシリアルキラーだった!!
http://tocana.jp/2015/09/post_7373_entry.html

電波系・電波野郎が勝手な思い込みで「神の声を聴いた」などで起きた事件は数多くあり、おそらく英国切り裂きジャックもその一人でしょう。最新ではペルー人ナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン容疑者や兄であるペドロ・パブロ・ナカダ・ルデーニャ容疑者は現代の切り裂きジャックそのものです。
http://tocana.jp/2015/09/post_7373_entry.html

まずは、 街にある心療内科医「心のクリニック」にいく事です。今の時代、統合失調症患者は、通院者だけで100人に1名と言われています。病院によっては、もの凄い数の人が待合椅子にいることにびっくりすると思います。現実社会で起きていることを相談し、正しい知識を身に着けることです。幻聴はあなた以外の人には聴こえません。自身が統合失調症であることをまずは知り、受け入れることです。

電波系・電波野郎が自覚なく、勝手な思い込みで、幻聴に導かれるまま、現実社会で、危険な行動を取る行為が危険行為であることは間違いありません。

そうした経緯に発展してしまうケースには、幻聴との関わり合いと、幻聴への対応にも問題あるとも言えるのであれば、「危ない事を辞めてください」と伝え続けることが無難です。

心療内科医師の診断では、幻聴を無視してくださいと言われても、一方的な指示だけではなく、幻聴と対話が可能であり、無視することが困難であれば、「危険なことに関われませんので、お断りします」と自分の意思表示をすることが大切です。

とにかく幻聴の指示に従い、危ない行為に関わり合わないことです。

電波系・電波野郎が、幻聴と現実社会を混同して危険行為を取ることが一番危険であることは過去の神の声を聴いた殺人鬼が実在していることから危険行為そのものであること は明確であり、安易に幻聴の言うことを信じない、勝手な思い込みでなんでも決めつけないことが大切なことです。(神の声、スピリチュアル、守護霊、霊、予言予知などなど)

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