2016年7月13日水曜日

妄想=マトリックス=仮想社会=現実シミュレーター=破滅的結末ばかり

人間同士でさえ、いざこざが絶えない。

宇宙人と戦争になることは避けられない現実であるが、そうした宇宙人との闘いの話や、戦争、戦争、戦争、戦争と連呼する声を何度も聴こえたことも覚えている。

火 星に行くなとも聞いた、恒星との距離がちょうど良い星の場合、地球に似たような生命体が存在でき、宇宙人は絶対的に大多数の種族が存在し、その種族同士の 争いであるストーリーなども聞いたが、宇宙人同士の話であり、人間とは関係のない人たちのいざこざを人間が仲介に入り、さらにもめ事になった話や、とんで もない目に遭遇していく話、また人間が滅んでしまったので、過去に戻ってやり直したいというストーリーも聞かされたのである。

とにかくこのブログに記録していないこともまだまだたくさんあるが、ほぼほぼメモに残してあるので、過去ログも見てほしい。

私 たちは関わり合いになったことで、いざこざになり、とんでもない目に遭遇してくのであれば、関わり合いを避けることが最善であり、あまり人の文明に立ち入 ることなく、自身のことに重点を置いて生きていくことが大切であるならば、「関わらない」これが一番の最善策であるとも、何度も何度も聞いたのである。

そして声が聞こえて来ても、「危ない事をしないこと」が自分自身が危険を避ける行為でもあるとも教えられた。

「危ないことをしないこと」は本当に重要!なことで、変な行動をしないこと、変な被害妄想や、幻聴を悪口と思わない、この幻聴が実は近くにいる人が悪口を言っているようにも聞こえる時がある。これが実に危ない。短気な人には、特に注意が必要!とにかく「危ないことをしないこと」は本当に重要です。

これは私たち人間側と向こう側両方に言えることでもあります。

そして、ドアガチャの情報多数あり。
http://enjo-matome.com/homonyabarabara-hannin/

ドアガチャされているのであれば、近くに統合失調症が幻聴と妄想と現実を混同している可能性があり、「危ないこと」に関わっている可能性があるので、ご注意ください。

ドアの鍵は絶対に閉めましょう。



宇宙人と戦争になった物語は数多くある。

テラフォーマーズ、バトルシップのように、宇宙人との遭遇はとんでもない事ばかりで、現在の平和と秩序が一変してとんでもない世界になる可能性がある。

テラフォーマーズ
アニメ『TERRAFORMARS REVENGE(テラフォーマーズ リベンジ)』

http://terraformars.tv/


そして、急激な変化と違いすぎる文明は、一方的な展開になり、どちらかが文明すら無くし、滅亡する恐れがある話ばかり聞かされたのである。

古代人側である者たちがテクノロジーを手に入れて、とんでもないことをしでかすパターンもあり、危険極まりないことの連続であるストーリーもたくさん聞いたのである。

元人間の宇宙人とのハーフみたいなストーリーを聴いたが、そのハーフが現地民といざこざになっているみたいな話も出ていた。


とにかく関わることの危険性なことばかりでした。

そんな話ばかりでした。

それが何を意味していたのかは、自身で考えてみてください。

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