2016年1月14日木曜日

これはまるで漫画GANTZ(ガンツ)そのもの

テレパシー頭について常に何かしらとビームの飛ばし合いや、へんなビームが飛び交っている。


これについて漫画GANTZ(ガンツ)そのものであることに気が付く。

テレパシーの向こう側の者たちは誰だかわからない。
ただいつもいがみ合っている。


そしてなんだか不吉な殺し合いのような殺人ゲームに巻き込まれている。



漫画 GANTも意味も分からず亜空間に飛ばされ、意味も分からず殺人ゲームを続けさせられている。そんな漫画であり、自分が生き残るために必死に人殺しをしている。


このテレパシー頭もGANTZ同様に、意味も分からずテレパシー頭にされ、なぜか意味も分からず、テレパシーの向こう側を削除や駆除、退治、悪霊退散などなど呪文を唱えるように、互いを知らずに殺し合いを続けさせられている。


そして現代の怪しいシャーマン連中もまた、祈祷師、スピリチャル、イタコのように、テレパシー頭の向こう側のものを言葉だけを鵜呑みにして彼らもまた、意味も分からず、呪いだの、悪霊だの、精霊だの魔物退治を続けている。


漫画GANTZのように宇宙人、ロボット、黒服秘密結社、大仏、神様のように戦っているのである。
ではこの意味の分からない戦いは誰がさせているのだろうか?
なぜ人間はテレパシー頭になり戦っているのか?


そこには巧妙な罠で悪意ある宇宙人と善意ある宇宙人同士の戦争であり、そこに巻き込まれてしまっていると言わざる得ない。


そんなことが、あのカルト教団の映画UFO学園の謎の映画には語られており、私たちは意味も分からず巻き込まれたならば、何もしないことである。

私たち何も知らない人間が宇宙人同士のいざこざにへんに仲裁や相談など出来るはずもなく。
そんな無駄な争い事に参加することなく、関わることを避けるべきである。


そしてそんな漫画GANTZののような殺人ゲームごとも似ており、ネギ星人、ロボット、黒服、仏様。
その流れで行けば、宇宙人、ロボットと言えばウンモウ星人であり、UFOがらみの謎の黒服と言えばMIB(メーンインブラック)であり、仏様と言えば神である。


そして漫画GANTZで使われていたあの意味の分からない時間差のあるおもちゃの鉄砲とテレパシー頭で言ったらそうなるがあまりに類似するのである。

実弾が発射されない時差がある銃は、引き金を引いたときにそれっぽく誰かしらが、その鉄砲の引き金に合わせてビームを打ち込んでいるのであれば、あれはまさに言ったらそうなるビームと同じ発想であり、言ったらそうなるというのであれば、言葉に合わせてビームを飛ばしていることになるのであれば、ビームを持たない我々はただのでくの棒であり、ビーム持ち同士のいざこざをただ意味も分からず代理で戦っていることになる。
そんなバカげたことをさせられていることに、早く私たちビームを持たない者たちは気が付くべきである。


そして私たちは私たち、彼らは彼らであり、彼ら宇宙人、UMAたちとは関わることを避けたい。私たちは宇宙人たちとはあまり関わりにならないとして、宇宙人たちとのいざこざを避け、人間同士のいざこざを避けることであり、日本人の一般市民である私は、日本政府の方針に従い、日本はアメリカ政府の方針に従うのであれば、古くから歴史的にもアメリカCIAの秘密組織と言われたMIBの意志であるUFO、未来技術についての機密情報漏えいなるものを避け、へんな技術を受け取らない、へんな頼まれごとを引き受けない、UFO、UMA、宇宙人とは関わらないことに同意したい。私たち一般人はMIBの意志に従い余計なことをしない、危ないことに関わらないことであるメッセージを受けている。



これは本当に危ないビームが飛び交う危険なデスゲームになり、自分の人生を大きく狂わされるとんでもないことに巻き込まれていくことが多々あり、自らそんな危ないデスゲームに参加することを避けるべきである。

私自身本当に危険な目に何度も遭遇して、人間がどんどん不利になり、この避けることのできないビームが人間界を飛び交っていることの危険性を訴えているのであれば、テレパシーにより人間の世界で様々なヒントがクリエイターたちの手によってメッセージとして私たちに伝えられていることも考えられる。

そして漫画ガンツの描写は漫画アキラのように緻密な背景画が類似しており、彼ら宇宙人(作者にとっては神かも知れない)に語り部として選ばれたものなのかも知れない。

このテレパシー頭になると私たちはそんなことばかり考えてしまうのである。しかし、漫画GANTZはあまりに類似する点が多く、本当に不思議である。


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