2016年1月20日水曜日

脱電波野郎 統合失調症治療を目指せ!

電波野郎になって1年半。
やっと脱出できそうなほど、小さくなってきました。

統合失調症と診断され、この1年半とんでもない事態になり、とんでもない電波が飛び交い、死ぬほどやばい経験を沢山しました。

正直、世の中こんなにヤバい代物があったことに驚きを隠せません。

日本古来から生息する妖怪などは、そうした古代の人たちもこの電波野郎、統合失調症となり、物の怪と勘違いし、お化けのように現れて悪戯行為を続けてきた、宇宙人たちに悪戯されていたことであることに驚いています。


目指せ脱電波野郎。
医学術名 統合失調症の被害に遭遇すると、本当に地獄を経験することになります。

その後、数々のこれから起こりうる危険を時々知ることになるのですが、やはりどれも面白くない未来ばかりで、私たちは既にいろいろなストーリーを映画や漫画で知っているように、無意識のうちにロボット化されてしまっている現実に驚いています。

しかしながら、この電波野郎になってしまったには理由があり、電波を受けている者を徐々に引き離しを行っていかなければ人類のみならず、向こう側の人たちも電波野郎になっている時点で、何故か、生命体の頭がビームインターフェイスにより、インターネットのように皆繋がってしまった状態になってしまった時点で、とてつもない危険性があることを知り、皆でこのビームインターフェイスの利用を辞めていく必要があることに、ビームインターフェイスを持つ者たちも気が付いているのです。


ビームを持つ未来電波野郎とビームを持たない原始人電波野郎

それはビームインターフェイスを持つ者たちにも言える危険であり、ビームを持たない私たち原始人である地球人はただの遊び道具にされているなら、ビームインターフェイスを持つ者もまた、テレパシー頭になっている時点で、遊び道具の対象になってしまっている現実を知ったから他ならないのです。

脱電波野郎!
ビームインターフェイスとはタイムマシーンそのものであり、皆面白おかしく利用され、生命体そのものが、おもちゃのように遊ばれていることを知っているなら、このような遊びを辞めるべきです。

そしてビームインターフェイスを持つ者たちは、精神社会となり、肉体を捨てたものとなるみたいなことや、映画マトリックスのように寝たきり肉体を捨てたバーチャル空間で生きる人たちに成り下がると言った経緯を辿り、彼らはお化けに成り下がった生命体になっていると言うのが、マトリックスタワーである脳タワーストーリーであるならば、電波を発信する側、いわゆるビームインターフェイスを持つ者たちは既に、肉体を捨てた、機械生命体である可能性もあるなら、人間をおもちゃにしているのはまた映画ターミネーターのような人間の作るロボットを遠隔で操作し、私たちの世界を無茶苦茶する結末もあったりと、本当に恐ろしいものであることを正しく認識するならば、このようなビームインターフェイスを持つ者たちとは、あまり関わりにならず、ビームの向こう側の者たちとは争わず、人間同士も争わず、本当に関わらないことである。

そしていろいろなストーリーがあるのは、曲がる道を一本違えば、また違う人生があり、分岐点は沢山あり、未来は一本道では決して無い。自分の意志そのものが未来を決めていくのであれば、私たちは人間らしく生きることを選択するべきであり、先を急がず、他人との干渉を避け、人の人生にまで関わることを避けることで、人に迷惑をかけずに生きることが大切である。

私たちは、道を歩いていて道を聴かれ、話しかけられたところで、他人は他人、あまり関わることが無いように避けるのが、人間の自然の姿であり、他人の人生に関わることを避けようとすることが、人間の自然の姿であるならば、お互い関わることを避けるのが自然であり、関わらないことである。

また金は人生の水ならば、他人に無償で与えたり、共有することを一切しない時点で、関りを拒否しているのが自然であるならば、自分のために金を使うべきであり、他人とは関わりを避けるのが自然であるのであれば、見知らぬものとは関わらないことである。

仲良くしたら関わることになり、面倒ごとが増えるばかりである。
宇宙人、UMA、物の怪、テレパシー頭の向こう側のものたちと関わることはそう言うことであり、ドンドン深みに嵌っていくだけであるならば、関わることを避け、自分の生活を第一に考え、自分の人生を大切に生きるべきであり、自分の生活を取り戻すならば、関わらないこと。

脱電波野郎を目指すならば、何も関わらないことである。




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