人間のようないでたちで、眉目鼻口と人間そっくりだが、皮膚が緑色で筋肉質である。
超人ハルク

鼻がデカい人はまさにシュレックそのものである。
ナメック星人
ニコちゃん大王もまた緑色である。
リトルグリーンメン
ヨーダ
宇宙人ポール
カッパ(禿げた宇宙人?)
エロカッパと呼ばれるキャラも多く会話に出てくる。
小さなオジさんも緑色のジャージである。

偶然にも共通点が触角と緑色、顔立ちが人間にそっくりである。
私の夢に出てきた巨人もまた、緑色のいでたちであった。
多くの緑色の妖怪、キャラクターたちが想像されているのは、昔から多くの人は無意識に、彼らと接触していることを意味しているのかもしれない。
そして変態であると言われている。
小さなオジサンそのものであり、夜な夜な女性の部屋に現れて、とんでもない変態オヤジ集団が悪戯を繰り返しているのは、すでに多くの芸能人や女性の体験談から世の中では有名な話である。
そして、こんな記事があるが、こうなったら実にヤバいのである。
http://the-liberty.com/article.php?item_id=4766
人間の価値観に別の文明が融合することで、世の中めちゃくちゃな状態になる。
それこそが、あちらとこちらを繋げた結果、「人類が滅びる」と言われている。
この人類滅亡のストーリーが、私が聞いた世にも奇妙なストーリーや変な奇妙な体験をしているのは、絶対に阻止し、何としても最悪の事態を避けようとしているとも聞いているが、とにかく統合失調の歴史は古く、奇妙な体験はすでに数百年前から記録が残っているにも関わらず、接することなく、最悪のケースはいづれも避けられている気がする。
例え、情報が大量に出回ろうと、宇宙人と人間が共存することなど昔から不可能であることは誰もが知ることろであり、本当に危ないことであることは、誰でも容易に理解できるところである。
ある日突然、宇宙人が現れたらどうしますか? 本当にびっくりし、人間同士の差別だらけのこの世の中にさらに暗黒の宇宙人に対する差別状態になるに違いないはず・・・
彼ら緑色の皮膚の宇宙人に対する差別用語が「カエル」なのかもしれない。
本当に宇宙人から人間に友好的に接することばかりではないことも多々あり、危ないことの連続なんですとメッセージを受けている。
あちらとこちらを繋げる行為は処罰の対象であるとも言われており、本当に危ない世の中になってもらっては困るのであれば、関わらないことが良い。
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