耳鳴りが酷い、チリチリ五月蠅い、高周波数が聴こえる、危ない電波が飛び交っているような気がする。また異変がするなどの、そのような現象に悩まされている場合、テレパシーの向こう側が大きく関わっている可能性がある。
私の聞いた話では、テレパシーの向こう側の者たちが、盗みや、悪さをした時に、そうしたペナルティーが課せられると聞いたことがある。
テレパシーの向こう側の者たちが何やら危ない目に遭っているのであれば、彼らに対しても、危ないことをしないように、またそうした盗みや、悪さ
をした場合、返却する、または削除するように伝えることで、彼らは危ない周波数の餌食にならず、そして私たちにも被害が無くなるのであれば、元の持ち主に
返すように要請して欲しいと聞いたことがある。
自分の側で、やたらチリチリと危ない高周波数まみれになった場合、何かしら目に見えない何かしらが居る可能性があり、その何であるかは不明であるが、向こう側の何かに、危ないことを辞めて、元の持ち主に返却してと考えてあげることで、テレパシーで伝わる。
また、彼らに心当たりがあるか?訪ねて、返却や削除するように要請して欲しいとも聞いたことがある。
私が知ったそれらの物体は、粘土細工のようにゴーストになっていたり、陽炎のようにユラユラと揺らいでいたり、時には愉快なキャラクターになっ
ていたり、魚のように宙を泳いでいたり、クラゲのようなものになっていたり、小さなオジサンや小さなキャラクターになっていたり、スーモのような丸い物体
になっていたりと、様々な容姿をしているらしいが、私たち人間の目には決して見ることができない。
物の怪はプレデターの透明化や、透明マントのような光学迷彩のようなものはなく、彼らは何やら酸素や水素など空気中の成分を自在に操るとてつも
ない文明と技術を持つ、異次元を超えてこちら側に遊びに来ている者たちであり、酸素や水素を自在に操ることで、カマイタチにもなったり、物体を揺らした
り、音を立てたりすることが可能な私たちの科学力では想像を絶するほどの文明を持つ者たちであり、その謎はこの数百年もの間、妖怪やお化けなど様々に言い
伝えられている。
本当に想像を絶する何かわからない者たちが、実は私たちの生活を見ているのである。
本当に謎であるが、テレパシーの謎はそうした想像を絶する者たちとの会話であり、こうしたものたちにも悪いことをしている者たちが大勢存在し、
とんでもない悪戯をしたりして、私たちを混乱させ、とんでもない世の中を作り上げようとしているときもあると言われており、さじ加減を間違えると本当に、
人類が滅びる可能性もあるので、本当に注意が必要であると何度も聞いた話である。
実際に、これらの物の怪を将棋の駒のように使って、悪さをたくらむ者たちが、逆にとんでもない目に遭遇している話もたくさん聞いている。
彼らに危ないことをしないように、そして、私たちと関わらないように、そして、こちらを覗かないように、交信を切断してもらうようにお願いする他に、これらから逃れる手段と手立ては、私たち人間には一切ないこともすでに透明人間と接した人であれば、知っているはずである。
本当に不思議なものが地球に実に多くの種類が、遊びに来ていると言われている。
また彼らからそうしたものを奪おうや、教わろうとする行為などなど考える行為は、危険なので、辞めた方が身のためである。
何やら分からない者たちも、またこれによって苦しんでいることも知る必要があり、私たち人間は、これに深く関わらない、深く知らないことで、幸せに暮らしていけるのであれば、本当に関わるべきではない。
また、仲良くなろうと考えたり、仲間になろうなど、考えたり、いつまでもお喋りを続けているとどんどん変なことが身に起こり、統合失調症患者の
体験談にあるように、精神が蝕まれたり、肉体、身体の異常があったり、変なことが身に起こってばかりだったため、私的には初めのころは、厄病神や、とんで
もない餓鬼なんではないだろうか?とも考えていた時期もあったほどである。
厄年とは昔の人は良く言ったものであり、本当に危ないのである。
また、そうした者たちがの言いなりになっている行為が見つかると、私たち自身に酷いビームが降り注ぎ、本当に死ぬかと思うほどの恐怖のビームハラスメント被害に遭うのである。
私は一時的にそうしたビーム被害が酷く、殺されるところであった。
エレクトリックハラスメントの被害のホームページにあるように、自然発火や丸焦げになって、全身やけどをした人もいるほど危ないのである。
こんな話を永遠に聞かされていた時期があったのである。
信じられないだろうが、これとは関わることは本当に危ないことであることを知るべきであり、仲良くしようや、言いなりになったり、使いこなそうなど間違っても思わないことである。
それがこの世の中で長生きできる唯一のアドバイスであるとも聞いた。
本当にクワバラ、クワバラなんです。
私は生き地獄と何度も書いたと思ったが、生きながら地獄を体験したものとして、現代科学では絶対的に解決も、証明することも不可能な不可思議で、本当に危ないものがこの世には存在することは、昔の古文書や、文献、歴史を見れば明らかである。
本当にこれが始まったら、災難でしかない。
こんな不思議なものを書いてあっても、実際に被害に遭わなければ、正直、キチガイ扱いだと思う。
統合失調症患者の家を見たことがあるだろうか?
やたら周囲批判をする立て看板や、家の外壁にたくさんの文字が書かれた怪しい家である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87
電波住宅
http://tokyodeep.info/hasuda-black-house/
https://www.google.co.jp/search?q=%E8%90%BD%E6%9B%B8%E3%81%8D%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9&client=firefox-b&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjetKnaiNrOAhWIHZQKHRLlCCMQ_AUICCgB&biw=1327&bih=906#tbm=isch&q=%E9%9B%BB%E6%B3%A2%E4%BD%8F%E5%AE%85

このマイクロ波やら電子レンジの話は私も聞いた話であるw
私のこのブログは知らない人が見れば、このような光景と一緒である。
否定はしないw
正直、キチガイ染みているので、自覚もしている。
しかし、実際に被害に遭えば、分かることなので、信じられない人に対しては、どうでもいいのである。
ただし、決定的に違うのは、彼らは何やら被害を近所の悪戯であると勘違いして、自宅の外に向けて情報を発信している。
昔は、秘密が多く、こういう時代であったという。
被害妄想ではあるが、彼も家にたくさんの文字が書かれているように、このテレパシーの音声を記録をしているだけであり、私もメモに残しているだけである。
私は客観的にテレパシーの会話の内容を残しているだけであり、被害妄想というよりも、摩訶不思議なものがあることと、それらの被害に遭遇した場合の対処方法を書いてある。
くれぐれもこのテレパシーを聞いて、危ない行為を現実社会で繰り広げることだけはしては行けないともいわれている。
そして私自身がなぜか、語り部のボランティア活動をして欲しいとも頼まれたのである。
本当にいい迷惑である。
人類は130年で滅亡する話や、危険なことが多く起こっており、何とか協力してほしいとも頼まれた話を何度も聞いたのである。
未来との通信や、タイムマシーンの話がネットにたくさん検索すれば出ているように、これらが間違った方向に向かっていることに、とんでもない事態を招く恐れがあ るならば、本当に、利用しようと考えたり、仲良くしようと考えたり、言いなりなる行為は、人間社会の秩序を大きく崩すものであり、一気に滅亡に歩むとも懸 念されているため、本当に危ない行為であることであることに警告されたのである。
私たちは危険なことをしないこと、関わらないこと、そして何とか静かな日常に戻れるようにとお願いすることである。

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