2016年8月22日月曜日

この幻聴の向こう側との「絶交と会話切断」の交渉方法



まず第一は、安全確保と安全第一。

「危ないことを辞めてください。」
「Stop  dangerous」
と何度も考える。

テレパシーなので、口に出してしゃべる必要性はないことは既に理解していることだろう。
思う、考えるだけでよい。
それだけで、向こう側は理解する。
今更ではあるが、テレパシーについて
悪く言えば、すべて見透かされていることになる。
もちろん目、思考、考え、脳で処理されるすべてのこちら側の情報は全部筒抜けである。

そして向こう側がこちら側に興味が無くなるのを待つしかない。

「関わるのを辞めてください。」

Not involved」
何度も考える。

もちろん、こちら側から関わりることを避けるべきである。それは安全第一のためであり、危ないことを避けるためである。


そして最後に、完全に終わらせてもらうためのお願いをする。

「交信しないでください。」 or 「絶交してください。」 or 「あっちとこっちを繋がないでください。」

「Not related」、「not connected」
何度も考える。

もちろん向こう側に切断する方法があるので、お願いする他にこちら側では、どうすることもできない。

言い方は悪いが、こちらは、末端の端末でしかない


そしてこれらは、リンクする。
ドーナツ頭とも書いたが、私たち自身が末端のPCのようなものであり、インターネットみたいに繋がってしまっていると考えて良い。
ピアツーピアな訳ではなく、みんな繋がってしまっていることは誰もが理解していることだろう。
とにかく危ないことを辞めるようにお願いする。
やはり、振り出しに戻り、何度も何度もこの3つを繰り返し、お願いする。

何度も何度も、ループする。
何のために?
大勢の複数の人たちと繋がっているためとしか言えない。

この交渉には数年から数十年必要かもしれない。
いつまでかかるかは、不明である。
とにかく、私たちは生れる前から、この歴史が続いていることを考えれば、数年は彼らからしたら、一瞬の出来事なのかもしれない。


この交渉を無視して、利用する行為は、やはり危険行為であるとしか、言えない。危ない事、危険行為を辞めてほしいのであれば、関わらないこと、そして絶交する他ない。


色即是空
般若心境に似てるので、この時代からこういうものがあったのであろう。実に2000年以前のものにも書き記されている。
http://www.st.rim.or.jp/~success/houseki.htm

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