2016年8月27日土曜日

この行為に対するリスク

私が聞いたこれらの行為が続くと自分の身に起きるリスク。

このテレパシーは、肉体への負担はかなりのものである。
生き地獄とも表現したが、これらの行為が続くとどのようなリスクがあるか、聞いたことをまとめておきます。

寿命が10年から15年縮むと言われている。

80歳生きられる人が65歳になる。
最近、やたら60代で亡くなる著名人が多いが、若い死の人はこれらとの関係性がある。

ちなみにソーラーシステムと呼んでいた人たちであり、これらを研究していた者たちからのメッセージであった。
何やら未来人のような知的な人類っぽい人たちとたくさん話した時期のことである。
私たちの情報を公表して、記録して欲しいとあり、のめり込むべきではない、心底惚れ込んでいて、必死に謎を追求して命を落とす者たちが大勢いることも事実であるとも言われており、これに決して深入りするべきではないとある。

これらとの関わる事や、研究する行為は、とても危険なものであることを覚悟する必要があると警告されたのである。

これらの研究者や、学者風のような人たちとの会話していた時期もあり、その時に聞いた話である。

一時、セルビームとも書いたこともあったが、これらの行為により、体に様々な異変がある。


こうしたリスクの数々を無視して、こうした行為を続けると短命になるのは避けられないのである。


接してくる人たちから、知恵を授かり、こうした危ないものが現実社会に浸透させてしまってからが、人類は滅ぶと言われている。



研究者や、学者は、興味だけで、悪戯に危険を広める行為をするべきではない。
良く考えて、先を見据えて、慎重に行動するべきであるともあり、こうした行為が広まれば、どんな世の中になるか?をリスクと危険性からまず良く考えるべきであるともある。


向こう側を何も分からず、言われたことを鵜呑みにして、心底惚れ込んでいる人たちは、これらを神のように崇めて、信じる人たちは、彼らを否定するものを排除するような指令を真に受けて、私たちの現実社会で危険な行動をしだす危険な者になってしまう可能性があり、こうした声を「神の声」などと信じる者たちがやはり現れるとある。

俗に言う電波野郎である。
電波野郎になってしまわないように、これらの監視で一時的にとんでもない被害に遭う人も、また大勢いる。



自分だけでは済まされない、未来を大きく危険にする技術は今まで、たくさん存在し、原発や核の問題と同様に、目先ばかり考えず、未来への迷惑行為である可能性を良く考えて行動、研究してほしいともある。


また、睡眠中の夢についても危険行為であることを確認しているとある。

やはり正常な状態ではなく、私たちはありとあらゆる肉体への負担が心配であれば、こうした危険行為を辞めてもらうようにお願いする必要がある。


私たち人間の中には、私たちを向かい入れて、宇宙に連れて行ってくれることばかり夢見ている人たちが居たが、そのような人たちの話は変な幻想を抱くべきではないとある。

そして宇宙人が地球にやって来た時、私たちの部屋に住み着き、たこ部屋のようなすし詰め状態の部屋になった夢も見た。

そうなると決して、笑いごとではない、とんでもない地獄のような日々を過ごすことになり、彼らは私たちの部屋を占拠して、居座り続けて、やがては宿主であるものを殺してしまうことを心配する必要がある。

本当に私たちは全く分からない、これらとどう向き合うべきであるか?
彼らと仲良くしていたり、深入りしたり、共存共栄を考えたり、深く関わる行為をするべきではないとあり、私たちは互いの生活を守るためには、互いは接することなければ、危険も減っていくはずである。

しばらくは、危険な行為を辞めるようにお願いしていく他にいまのところ手立てはない。


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