2017年8月11日金曜日

怖いことばかりでもない。

これが始まってから、本当にろくな事がないことばかり聞かされて、本当に危ないことばかりこれから始まることばかり聞かされてきたが、誰しもが、自分の人生を考えてみると、一生懸命生きている人たちが何かしらの成果を得ているのには、やはりこうした不思議なもののおかげでもあるのかもしれない。

一生懸命勉強する。
一生懸命仕事する。
そうした人の味方も何かしら、不思議な力が左右しているのかもしれない。

とにかく、まじめに生きれば損するなんて考えず、まじめにやっていないと怖いのが、このテレパシーでもある。

本当に生き地獄と書いたように、ビームが自分自身を苦しめるのである。

とにかく閻魔帳や、地獄というものが語り継がれている理由を考えるべきである。
そうしたものは、本当に昔から存在するものである。

何もないと思ったら大間違いである。
本当に劇ヤバであるのは、そうした摩訶不思議なものにより、痛い目に遭遇してからである。

本当に恐ろしいことになるのは、自分の行動次第である。

危ないことをせず、犯罪行為をせず、まじめに、一生懸命に生きていれば、このビームは良い方向に作用することもわかる。

逆に、悪い方向に行けば行くほど、本当にこのビームにより苦しめられるのである。

人類がここまで、平和に皆が暮らせる理由は、私たちは何かしらの不思議なものにより監視され、監督されているせいもあるのかもしれない。

とにかく、まじめにやっていた方が、身のためであることは、ビームがどれほど危険であるかを考えて見れば、簡単なことである。
ビームが細胞を揺らすだけで細胞は死に癌になるのである。それが何を意味するか、私たちはなぜ、病気などで死を迎えるのか、何かしらの理由があるのかもしれない。そして何故か、ぼろぼろの浮浪者は至って健康的で、80、90まで病気すらせずに生きられる理由があるのにも、何かしらの理由があるのかもしれない。
病気ひとつしない人、すぐに原因不明の病になる人。

とにかく危ないことをされている人は、何かしらの理由があるのかもしれない。
安心、安全に暮らすには、とにかく一生懸命まじめに生きること。

すべての行いが、自分の未来を切り開き、自分の未来に関わることと知るべきである。



0 件のコメント:

コメントを投稿