2017年11月14日火曜日

文句を言われた気がした、そんな事件が多発

幻聴は隣の人がひそひそ話しのように聞こえるときがあります。

幻聴により、文句を言っているようにも聞こえるときがあります。

幻聴により、「文句を言われた気がする」事件が多発しています。

幻聴の指示に従い、事件を起こしたり、愚かな行為を起こす事件が多発しています。

幻聴とは実際に、起こります。そして幻聴のみならず、人には認識できない、現代科学ではとても解明できない不可思議な現象は幾らでもあります。

まだまだ私たち人間には知りえないことなど幾らでもあります。

そんな自体に備えて、正しい情報と、正しい認識、正しい対処方法を知っておく必要があります。

とにかく幻聴に、関わらない、文句を気にしない、怒りっぽい人やカッとなる人は注意です。

他のバイクや車の運転で抜かれたことで、アクセルを踏み込む人は車を運転する資格はありません。

怒りっぽい人はこの幻聴を知らないととんでもない事件を起こす恐れがあります。

言われた気がするだけで人殺しをしてしまった人も居るくらいです。

八つ墓村事件系や、毒カレー事件や、とんでもないことをする人はたくさん居ます。

しかし、人間である以上、一時の感情やカッとなることは日常的に起きることです。

とんでもない事件を自らが起こす前に、正しい知識を知っておく必要があります。

幻聴はあなたを滅ぼす恐れがある。

自分の性格を知るのであれば、ムキにならず、無視することです。
カッとなるのは一時です。
アンガーマネージメントの6秒間を思い出し、その怒りの瞬間を正しく認識して、カウントする。
幻聴かもしれない、そんな怒りで暴徒化することが、最近多発している。

文句を言われても気にする必要は全くありません。
幻聴である可能性があります。

本当に実際に文句を言われても暴徒化してしまうことはあまりないのですが、この幻聴はノイローゼ気味に人間を狂わせます。

常に鳴り止まない幻聴や、テレパシーは、どれだけ精神的に苦痛や、疲労、心身ともに参ってしまうことでしょう。
気にしていたり、関わるだけで本当に参ってしまいます。

関われない。引き受けられない。受け取れない。
と唱え続けているのにも、テレパシーや幻聴との接触を少しでも減らすためです。

そして、この変な幻聴は人のあらゆる機能を狂わせることが可能です。本当に危ない。

私たち人間という存在は、なんだろうか?とも最近不思議に考えることが多いが、人類の謎はこの幻聴にも大きく関わっている気もするが、危ないことばかりで、良くも悪くも、関わったり、余計なことをするとロクなことが無い気がします。

とにかく、私が受けたアドバイスは、「関わらない」、「引き受けない」、「何も受け取らない」この3つはいろいろな意味が含まれており、主語を付け足すといろいろと汎用的に使えます。

「危険なこと」、「犯罪」、「宇宙人と」など悪いことは避けられます。仮にそれが良いことや幸運をもたらすものであったとしても、こうした危険なものであると正しく認識したならば、私は関わりたくないのです。

本当に危険を知っているから、こんな危ないことに関われない。

そして、そもそも、幸運をもたらすものであれば、現在の自分の置かれている立場や、自分の現在の生活を考えればよいだけです。

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