2017年11月14日火曜日

インポ脳とかぜ菌と鳴り止まないテレパシー、この3つで人間は生き地獄となる。

インポ脳とかぜ菌と鳴り止まないテレパシーは私が受けた危険な行為でもあり、これが一生続くと人間はまさに、生き地獄 となる。

私が聞いた話で人間を苦しめるにはほんの僅かな楽しみを奪ってしまえばいいのです。
人間の喜びは全て脳が感じている行為に過ぎません。その喜びの機能不全が起これば、たちまち何をしていても面白くない。

お金が幾らあっても、ぜんぜん楽しくないわけです。

脳に直接語りかけられる行為、テレパシーということは、脳の機能をコントロールできているわけです。

人間の本能的な喜びである、食う、寝る、遊ぶ。

食う喜びは脳がおいしいと認識しなければ、喜びなどありません。
風邪をひくと味がしなくなるのは、味の認識が正しく伝わらないせいです。

何を食べても味がしない。


インポ脳 は、性行為を無にしてしまうものであり、あそこが使えなければ、なにも喜びなど無いのです。

そして睡眠不足。

眠れないのは、このテレパシーが原因です。
頭の中がうるさいため、全く寝付けない。
本当に苦でしょう。


この3つで人間は生きている喜びを失う訳です。
いくらお金があっても、脳では、なにも得ることが出来なければ、全く意味はありません。
おいしいものを食べても何も感じなければ、意味はありません。

楽しいことをしていても、脳が正しく機能しなければ、喜びは一切ありません。

それに加え、睡眠できない。

これだけで、生き地獄となるのです。お金が幾らあっても、たったこれだけで、生きていても全く意味の無い人生なのです。


私はそんなことばかり聞かされていた時期に、ちょうど松屋のプレミアム牛丼が始まり、あまりの美味しさに、それはすばらしい味に感じるときがありましたw
あまりのおいしさにA5ランクの牛肉とはどれほどの旨さがあるのか?想像を絶するほどでしょう。
 食ってみたいw

 お金があってもそうした楽しみは無い。逆に脳からそうした機能を奪えてしまうのも、この幻聴であります。本当に危ないのです。私たちは寝ているときに、夢を見るのですが、そんな動画のようなものをみることなど、通常はありえないのです。

本当にこれは何か分からないものであるが、人類の歴史に深くかかわりがあるものには違いないのです。ただし、私のように気が付いている人とこうしたことを聞かされず、気が付いていない人の違いがあり、私はこの行為に気が付いた人間として、始めに、あらゆる警告を受けて正しい知識を得たのかもしれない。

 とにかく、この行為がどれほど危ない事なのか。
インポ脳と味を感じない脳、そして眠れない人生。
こうしたことだけで、人生は全く面白みが無く、いくらお金があっても全く面白くない人生であること。

そして、逆にお金が無くても正しい脳であれば、こうした喜びが実在すること。
牛丼を美味しく感じますか?w
美味しいと思える人は、正常であり、お金が無くても美味しいものを食べることが出来る人たちです。

本当にこれは不思議なもので、脳を知り尽くしているため、私たちは完全にコントロールされているとも受け取れるが、こうした行為が管理されているとするなら、完全で完璧なシステムの配下におかれている、マトリクスのようなものかもしれない。
本当に、私たち人間は不思議なものです。

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