ネット検索するとすぐに出てきますが、癌や病気になるのは最終だそうです。
https://search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&fr=mcafeess1&p=%E5%85%8D%E7%96%AB%E4%BD%8E%E4%B8%8B+%E6%94%BE%E5%B0%84%E8%83%BD
https://ameblo.jp/sunamerio/entry-11372091004.html
http://nekotoenpitu.blogspot.jp/2012/11/mennekiryokuteika.html
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/13ab313ba2264e8d1c59607c1708b8d8
その前に、絶対に何かがあるものです。
全身がだるい、すぐに風邪をひく、こんな人は被爆している中でもやや重症かもしれません。
「ただちに健康に影響が出るものではない」そればかり連呼していましたが、6年ほど経過し、やはり私自身の身にもじわじわと現れました。
4年目くらいから、風邪をひきやすくなり、毎年微熱の症状が現れる風邪をひきます。
今年だけで微熱による会社の欠勤を合計すると1週間ほどとっています。
本当に、このまま回復することはあるのだろうか?
私は2011のときは、川崎に居ましたが、その1年後に新宿の高田馬場あたりに住んでいました。
それから5年間放射能を浴び続けたことになると思います。
仕事のため、雨の日にカッパを着てスクーターや自転車にも乗りました。
現場調査の仕事のため、横浜にストロンチュウムが大量に降り注いでいたときに、横浜にも出かけていたこともあります。
東京に住んでいるだけで、内部被爆しているのは間違いないとは思いますが、これほど悪影響があるとは被爆した人でなければ分からないかもしれません。
微熱風邪はしんどいです。
100年で人類は滅ぶのは原因は、やはり放射能の可能性は大きい。
しかし、その直接の原因を追究すると、やはりお金につながる。
金に翻弄された人類はやはり滅びるといわざる得ない。
僅か100年か?と何度も聞きなおしたが、やはりこの不思議なものが始まった時期は2011移行であるが、放射能は目に見えない危険があるように、こうしたテレパシーにも目に見えない危険がある。
私たちは気が付いていないだけである。
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