「関わらない、引き受けない、受け取らない」
この言葉を常に言い続けてきた。
私が話している人たちはどんな人や宇宙人、天使や、悪魔、時空警察や、時空犯罪者のような人かもしれない、相手がどんな人かも分からない本当に多くの人の声が聞こえてくる。
宇宙人や天使、悪魔のようなもの、不特定多数の人に、災いを避けるためにあるのは、トラブルを避けるには、関わらないことであり、へんな行為を引き受けないことであることは明確である。
いろいろな立場の人に有効である。受け取らないは、見返りを求めない。変なビームを受け取らない。真に受けない。いろいろとあるが、受け取らないことも大切な万人向けの言葉である。
孤独にも思えるが、しかし、ビームごとやテレパシーのような、こうした行為を巻き込まれて、巻き込まれて酷い目に遭う危険から身を守るために、大切な教訓でもある。
とにかくこのテレパシーの声を真に受けないことは身を守ることになる。
自分は被害妄想が酷いと感じることがあるのではないだろうか?
誰もあなたを付けねらうことなどする人も到底居ないが、携帯電話のGPS機能をOFFにしたり、追跡機能をきっている人はいないだろうか?
自意識過剰になり、自己顕示欲と自分のことばかりで、自己中心的になっていないだろうか?
そんな人は要注意である。
「関わらない、引き受けない、受け取らない」
決しておまじないや魔法の言葉ではない。
いい言葉でもない。
ただテレパシーとのかかわりを持つことは危険を意味する。
時々、これからは仲良くという言葉も聞こえてくるが、相手が分からない以上、大変危険な行為である。
おまじないのようなものを過去にたくさん書いてきた。
「世界が平和でありますように」お札の言葉を言い続ける。
「懇情の・・・・」やたら長く、意味不明なおまじないを言うことで、ビームが去っていくようなことも演出っぽくあったり、「アダブカダブラ」のような「返却10回言う」など言葉遊びで、ビームの災いが去るような戯けた言葉遊びのようなものを初期のころ意味もわからず、とにかくびっくりしながら言い続けていたが、そんな意味の無いことをしていても仕方が無い。
「関わらない、引き受けない、受け取らない」
この言葉は、自分の意思を示すものであり、このような危険なビームごととや、テレパシーとは関わりあうこと、なにやら変な指示などを引き受けないこと、このテレパシーから何も見返りを求めない、受け取らないことの意思である。
私自身、このビームの向こう側の者たちは、宇宙人であると信じているが、私自身は人間であり、私と同じ境遇に置かれ、「統合失調症」と診断され、幻聴やビームに苦しむものを助けるためには、私のようなことを行ってくれる人が必要であることも聴かされては居るが、それすら人助けであれ、本当であれば、関わりたくないし、何も受け取れないのであれば、お断りしたい。
しかし、このようなブログを書き記して、残しているのは、過去に何の情報も無い事態に私自身も多くの体験者のブログを拝見して、救われてきた恩返しでもあるので、書き記しているが、この行為も我々、人間側へのメッセージになっていることは間違いない。
人間側、宇宙人側、双方はやはり「関わらない、引き受けない、受け取らない」と訴えて一日でも早くビームトラブルや起こりうる災いを避けるために、ビームが聞こえてきたら、言い続けていくほかに無いと考えている。
関われば、へんな事が起こる。
関わらなくても、へんな行為をしていれば、へんな事が起こる。
自分の未来は、過去の自分の行動で大きく舵が変わります。
当たり前ですが、神棚に毎日金持ちになれますようにや、家内安全をお願いしても、現実は異なる。
そんなことは自分の行動である。神は何もしてくれないだろう。
神様にお願いしているのではなく、自分への誓いであるならば、意思表示と考えるべきである。
そんな個人個人の悩み事や欲求を求められても、神様もいい迷惑だろう。
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