そもそも私利私欲とは何か?
やはりお金だろう。
国で言えば領土、個人で言えば土地を手に入れようとする。
国で言えば税金を徴収する。個人で言えば、お金儲けをする。
すべてはお金が原因であるのは間違いないことである。
そして私が望んだことはお金であったが、お金の話はNGであり、お金が絡むとろくな事が無かったのが事実であり、ビームが酷くなり、本当に大変なことになったのもお金が原因であるには間違いない。 人類が私利私欲に生きることを続けるなら、滅びるのは欲深き人間により、犯罪大国となり、動物や恐竜と何も変わらないただの弱肉強食のような生き物は、存在して居ても、存在しなくてもどうでも良い場合、滅びる運命をたどっていた場合、誰も手を差し向けてはくれないことは間違いないだろう。 隕石が落ちてきたときにUFOが助けてくれるのは、まだ見込みがあるかも知れない。 私利私欲に己の私腹を肥やすためだけに、他人を奴隷化とし、弱肉強食の世が形成されることは、恐竜が滅んだ運命を人類もたどる可能性がある。 本当に人類が滅ぶとすれば、お金が大きな原因かもしれない。 土地や建物に価値などつける事自体、間違っており、働く意味は人のためとするべきである。 人はなぜ生きるのか? どの本にも書いてあることだが、他人のために生きよとある。 そして見返りは求めてはいけないのである。 お金が絡むとなかなか難しいことである。 |
2017年11月11日土曜日
弱肉強食は滅びの一途を辿る。その全ての要因はお金かも知れない
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