2017年2月9日木曜日

略奪と人殺しの世の中の話ばかりであった。

これが始まったばかりのころの話の記録を残す。
私の命を狙い、私の名義を奪おうとしていたストーリーであった。
お金もない私の名義を狙う理由は?と思っていたが、話の内容的には外国人の私の名義を名乗るものが現れたら注意と言われたのである。日本の国籍は外国人にすれば、確かに魅力あるものなのかもしれない。実際に昔、北朝鮮の工作員が日本人に成りすましていた事件は普通に知られている。いまの世の中、とんでもない事をしでかす連中や外国人が存在する事実もあるのかもしれない。

また同様に命を狙われるものは、マンションオーナーやビルオーナーたちが狙われ、土地転がしのような連中が大勢存在するらしい。

そうした連中がこの危ないビームにより地獄を味わうストーリーでもあった。

そうした中で、私がこのビームに狙われた理由は良く分からないが、私的には昔から自己防衛であれ、危険な思考が見られ、危ない行動をしそうになったためかもしれない。現在は危険なことはしないと主張しているように、自己防衛であれ、危ない行為をするようなことは絶対に辞める。昔は防衛に備えて、ペンでも傘でも、身の回りにある何でも武器にして戦えるように枕元に準備していた時期もあったりしていた(基本的に「突き」をすることで、何でも強力な武器になり得る。)が、いまはそんなことを準備することもしていない。
同時に、このビームの存在を知り、そうした危ない行為をしない者には危害がない様子のようなので、一安心している。

ただ、この世の中には、犯罪行為を平気で行い、何食わぬ顔で暮らしている連中が間違いなく存在するらしい。
そういう連中は「閻魔帳」なる存在を知るべきであり、バレなければ何をやっても良いような戯けた思考の愚かな連中があまりに大勢いることに落胆したとある。

本当に恐ろしいものは昔からあり、何故、呪いやお化け、妖怪、悪魔などなど人間が計り知れないものが語り継がれていることを考えるならば、歴史的に彼ら、何者か不明ではあるが、幻聴は医学的にも間違いなく存在しており、本当に意味がわからないが、彼らは間違いなく、私たちと何度も接触している。


私たちはこうしたものに実は守られていることもあるのかもしれない。
しかし、私たち事態は彼らに関わることはできない。
彼らはもし、遠い未来の人間であるならば、私たち人間に興味があるのは分かる気がする。
人間でなくとも、長年の観察と人類研究をしている宇宙人がいるとすれば、私たちの文明に興味があることも人間であれば分かってもらえるはずであるともあり、私たち人間は知的文明を築くことが出来たのであれば、野蛮な行為をして、人として道を外したような行為を決して行うべきではない。
そんなこと当然のことであり、当たり前のことである。


神やそんなものではない、宇宙人は私たちを監視、観察していることもあり得る話である。
但し、やはり宇宙人にも善意あるものと、悪意あるものが存在し、人間同様に様々な性格が存在するので、いづれにせよこのような行為は危険そのものであることには変りない。

危ない事が無いように常に暗示て、自分の意思表示がこれから続く、未来の自分に関わるとするならば、自分自身の未来は自分が決めることであり、危ない事をしないで欲しい、危険行為をしないと主張し、自分の未来に危ない行為がないように伝えることで、私自身の未来が安全であれば一安心である。

本当に危ない行為がない事を祈るばかりである。
本当にこのビームは命を奪うことも容易であり、本当に危ない事になれば、一生を苦しむのは自分である気がする。

それだけシンドイ思いをしたが、どこでどう狂うかわからない爆弾であれば、こうした行為に関わらないとも主張していき、未来の自分に関わらないようにしてほしい。本当にそれだけ、不安要素たっぷりで、防ぎようのない、本当に恐ろしいビームであることだけは明確に分かる。

本当にこうしたビーム、得体の知れないものに関わりたくない、関われない、関わらないとして置くのが良いと思う。恐れを知らないものは、この得体の知れないものを知らなすぎる。犯罪行為やバレなければ何をやっても良いと考える輩は、あまりに世間を知らな過ぎると言わざる得ない。本当に人間の知らない世界が間違いなく存在している。このビームに苦しむのは目に見えていることである。危ない行為やビームごとに関わらなければそれまでであるならば、本当に関わり合いたくない。

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最近では、このような電波とか、テク犯とか、主張する被害妄想系が多く存在するが、この行為が人間には不可能であることは誰でも知っていることであり、これにより危ない行動をした結果が彼のような被害妄想で人殺しに発展したケースや神の声を聴いた殺人事件など、1970年代から有名な話である。

被害妄想が犯罪行為に繋がるケースが多く存在する。
そうした被害に遭わないためにも、事前に多くの情報を知り、少しでも精神的に不安定な点を残さず、幻聴が聴こえて来ても危険な行為をしないこと、関わらないことを知っておく必要もある。

これは本当に昔から存在しており、池田小学校の事件や、多くの通り魔事件、土地狂った性格が出て来るのも、本当にこれらの危ないビームと関係する。
そして、古くは切り裂きジャックが売春婦ばかり狙った事件もこれと関りがあるのかもしれない。本当に、この謎のビームは昔から存在しており、幻聴が聴こえて来ても、何でも鵜呑みにしては行けない。決して危ない行為をしては行けない、こうした危ない行為をさせようとする幻聴もやはり存在することは存在する。そうした声を神の声やら、危ない行為をする行為そのものは自分であり、罪を背負い、損するのも自分である。

思い込みで人殺しは出来ない。またそうした事件・実例は過去にたくさんある。日本では、宅間がその一人でもあった。キチガイであれ、被害妄想であれ、実刑であり、人殺しは極刑を持って罪を償うのが、社会のルールであることもまた、事実であり、そんなことを主張して戦おうとする事態、過去の歴史からも全然珍しい事ではない。それほど、これは昔からあるのである。

本当に危ないのはこのビームそのものでもあるが、人殺しをして置いて、無罪を主張することなどあり得ないことである。 

いまもこれらのビームは犯人である彼らの頭上を貫いているだろう。本当に恐ろしいのはこのビームが一生続くことである。まさに生き地獄そのものであることはビーム経験者であれば、容易に分かるはずである。それだけ防ぎようのないビームである。
無罪になったところで、彼らの苦しみが解かれることはまず皆無だろう。


もしも近所を疑うのであれば、一度、自転車、バイク、レンタカーで旅にでも、出てみたらどうだと言ってやりたい。 

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