私たちがなぜ、このようになビームハラスメントになっているのか?
私たちは地球人は、宇宙人と間違われているらしい。
宇宙人たちが地球にやって来てからが地球が滅ぶと言われるが、そうした宇宙人が地球人の名義を乗っ取り、人間のフリをして生活していると思い込ませることで、宇宙人が人間に対して、ビームを浴びせていると言う。
そして、私が言われ続けたことが、引っ越しをして第2、第3の私が現れるので、私の部屋を空けて出て行けと言う。
はじめは意味が分からなかったが、どうやら宇宙人たちは人間に成り代わり、人間の名義を乗っ取り、本人と入れ替われると思い込んだ種族も居たとある。
しかし、彼らは猿人類と言えども、全く異なる猿からの種族であり、容姿、背格好から見た目が全く違うため、一目見ただけで一発で見分けが付くにも関わらず、なぜか淡い期待をした宇宙人たちが私たち人間の名義を乗っ取ろうと必死であったと言う。
この不思議なビームの原因と何故、このような被害に突然襲われたのか?
本当に謎であったが、訳の分からない難癖と、名義を欲しがっていた理由が分からなかったが、彼ら宇宙人が、地球人に成り代われると思い込んでいることを知り、実に驚いている。
こんなことを言うとバカなんでは?と思う人も大勢いるだろう。
しかしながら、私は至って正常であり、健常者そのものであり、決して精神異常者でも、キチガイでも、妄想を語っている訳でもない、私の身に起こった不思議な実体験であり、テレパシーでメッセージを受けたことをメモに残しているだけである。
本当に人類が宇宙人に成り替わり、宇宙人たちが地球にやって来たなら、もしかしたらVビジターのような人間そっくりになって現れるのかも知れないと思うとゾッとするのである。
ビームを極限までに高めて私たちの肉体を奪うと言う発想も懸念されたが、そんなロボットのような行為をしたところで、他の生命体が、乗り移りみたいなリモコンロボットと自分の体を複数所有することに何の意味があるのか?と言うところに、そうした手間のかかることをしても面白くもなく、ただ単に面白おかしく、悪戯されているに過ぎず、単に生命体をおもちゃのようにされて遊ばれているだけに過ぎず、私たちに成り代わるとするならば、私自身の名義をよこせとずっと主張していた、あの不思議な体験を考えるならば、私を殺そうとしている点、そしてチェンジして私に成り代わり人間の生活を手に入れようとしている点を考えるならば、彼ら宇宙人たちは人間と入れ替わりることをどうやら模索しているようだ。
本当に驚くことの連続であるが、人間に成り替わってまで人間社会に進出したがっている理由は、彼らは犯罪を犯して、惑星を追い出された種族であると言われている。
私たちがその地球外生命体である宇宙人を受け入れらた瞬間に彼らにとんでもないことをされ、私たち地球人は滅びの一途を辿るとされており、何が何でも未来人たちは阻止し、宇宙人との融合を防いで行かなければ、確実に人類は残すところ100年と言われていることを思い出す。
私たちは宇宙人たちと関わることを何が何でも避けていく必要があると言われ、地球外生命体と深く関わりことを絶対に辞めなければ、私自身の名義を奪われる可能性すらあることを、実体験で体験したのである。
とにかく私たち地球人が何故、ビームハラスメントにより、とんでもない仕打ちを受けたのか?その原因は私たち地球人と悪意ある宇宙人が入れ替わったと思い込ませられてからであったと言う。
そして私たちと入れ替わり、人間に代わって地球人となって生活を希望していることも知ることになった。
しかしながら、彼ら宇宙人が本当に地球で生活をした場合、どのように成っていくか?もいろいろと教えて貰ったのである。
彼らは人間を、家畜、動物のように屠殺する言う。種族が違えばとことん残酷であり、感情は無くなり、私たちが豚や牛を屠殺するように扱うとも言われている。
私は、寝床やホテル内で、殺人、解体する音を数回聞かされたことを思い出す。
本当にこのドップラーエフェクトのような自分にしか聞こえない不思議な音の発生源は謎であるが、様々な音を聞き、いろいろなものを夢で見せられ、不思議な話をテレパシーで聞かされ、とんでもない体験をこの一年間半受け続け、私たちはとてつもない危機に今置かれている現実を知り、本当に驚き、人間の常識や、人間の科学では解明できない不思議なものが、確実に存在していることを知り、私たちは彼ら地球外生命体である宇宙人たちとは、あまりにかけ離れた科学力を前に私たちは彼ら宇宙人たちに母星から何から何まですべてを奪われる可能性があることに気が付く。
本当にこのドップラーエフェクトのような自分にしか聞こえない不思議な音の発生源は謎であるが、様々な音を聞き、いろいろなものを夢で見せられ、不思議な話をテレパシーで聞かされ、とんでもない体験をこの一年間半受け続け、私たちはとてつもない危機に今置かれている現実を知り、本当に驚き、人間の常識や、人間の科学では解明できない不思議なものが、確実に存在していることを知り、私たちは彼ら地球外生命体である宇宙人たちとは、あまりにかけ離れた科学力を前に私たちは彼ら宇宙人たちに母星から何から何まですべてを奪われる可能性があることに気が付く。
彼らは新たなフロンティアをこの地球に求めているとしたら、地球人と共存ではなく、間違いなく、邪魔なものを排他した自分たちの星を手に入れようとしてるとある。丁度スペイン人たちがアステカ文明を滅ぼしたように、略奪者となって私たちの前に現れるとある。
何が何でも彼ら悪意ある宇宙人たちとの接触を避け、私たちは絶対に彼らと関わることを避けるべきであるという。
昔ならば宇宙人との接触を口外しただけで、MIB(メーンインブラック)が殺しに来るほどの大問題であり、彼らと宇宙人たちと私たち一般人が関わると本当にロクなことがないことだけは、このビームハラスメントを経験すると嫌でも分かることである。
そして宇宙人たちと関わりを持とうとするとこのビームハラスメントが強くなり、嫌がらせが酷くなると警告があり、ビームの向こう側と関わり合うことを避けることが、このビームを弱め、脱する方法ならば、テレパシーの向こう側と関わらないことが良いとされているようだ。
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