2016年2月9日火曜日

物質転送技術が世界を滅ぼす

このテレパシーそのものが、物質転送技術であり、物質転送技術が世界を混沌とさせ、やがては全生命体を滅ぼしてしまうほど危険な行為である。
単純にそのその組み合わせだけ、とんでもない武器になることは、誰にでも簡単に知ることが出来ることだろう。
最も単純な物質だけでも、とてつもなく危ない行為である。
物質転送と空気だけで人を殺してしまえるほど危ないことも誰にでも判る事である。
ゲップビームやらオナラビームやら、エレクトリックハラスメントのホームページに書いてる事で、十分危険であるとは誰にでも判ることだ。
このような危ない技術が現在、人類を苦しめている行為であり、ありとあらゆる生命体はこの技術でとんでもない事態に巻き込まれていくことになる。
どんなに便利であれ、使い方を誤れば大惨事になるものばかりであり、科学技術はどれも扱いを誤ると不幸しかない事を正しく認識しておくべきである。
このようなテレパシー頭が、この世が地獄に変貌していく様子が、誰にでも判っていることならば、こんな危ない事をしてくる連中がどんな輩であるかを、少しは自分達で考えて欲しいものである。
どう考えても危険生命体だろう。
ICチップを組み込まれただの馬鹿な事を言っている輩や、テレパシー頭を受け入れる馬鹿な連中の言うことを信じるな。
少しは自分達で考えて危ない行為であることを知ったならば、このような危険な行為をしてくるものを受け入れるな。
 
馬鹿丸出しの連中は、この変な頭と危険宇宙人との接触、こちらとあちらを結ぶ行為などなどを「新しい世界」と言っているが、この危ない行為(宇宙人との接触、危険技術を使ったビームハラスメント行為の横行、富と名声を危険技術を使った略奪者たちが身分を成り代わる行為などなどが横行する社会)で、人類は150年で文明が滅びることになる話ばかり、永遠に聞かされているのである。

未来はそんな愚かな者たちだけになり、人類は文明人として烙印を押された時点で、とんでもない制裁があり、文明そのものを失い、人類滅びの一途をたどる。

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