人間界に古くからある悪しき習慣を利用して、守護霊、スピリチャルなどのお化けのフリをして私たち人間のフリをしている変わった連中が存在する。
時には座敷童や、妖怪などのフリもしながら、私たちのこの世界を観察したり、悪戯する物の怪が存在する。私たちのフリをしてすべての罪を私たち見ず知らずの人間に擦り付け、快適を得ようとする物の怪が存在する。彼らはもちろんこのビームによる制裁を受けている者たちであるが、時に人間にこのビームが伝わる時に、こうしたビームハラスメントなる迷惑行為に変わってしまうのである。
この物の怪とはもちろん得体の知れない、人間には理解できない、わからないものであるが、決して良いものではない。なんせ私たちのフリをしながら、体に対して様々な悪戯行為をして、おまけに乗っ取りなどを行おうとまでしてくる。とにかく危ない連中であることを認識しておく必要がある。
人間のフリをして言葉の差し込みを行ってくる者には注意が必要である。
そしてこの物の怪についての覚えていることをメモに残す。
私の体は半分にされ、左側にエオリアン、右側にバーバリアンに奪われたのである。
もちろん、奪われたといっても、物理的にではなく、全身スキャニングされたこのビーム転送がこの2つの種族により左側と右側で別れて占拠されている形になる。
そしてこの左右は、人によっては異なり、必ずしも同一ではなく、私たちは二人で互いをテレコされたようなことを言っていた。そしてエオリアン争奪戦なるあほなことを言っていたことを思い出す。
何を言っているの?と思われることだろう。
このビームハラスメントや、エレクトリックハラスメントである、テレパシーや、私たちの体にピンポイントに痛みを与えてくるこれらの仕組みは、耳を執拗に攻撃する痛みともスキートーンや、耳キーンとしてきたり、声を聞こえたり、痛みを与えるビームを打ち込むには、私たちの体の座標が必要であり、それらは全身スキャンされて彼ら宇宙人の装置により常に正確な位置をピンポイントにロックオンしていなければ、不可能なことであり、これらの摩訶不思議なものは、突如現れて攻撃されたり、突如消えてしまうのである。
私は宇宙人であることを初めに悪戯されたことで気が付く、もちろん人間が行うようなエレクトリックハラスメントなんかでテレパシーで会話などできるはずもなく、会話が成り立つのはインプットとアウトプットが正確に時差すらなくリアルタイムで行われるこれらの仕組みは、とてつもない途方もない技術の結晶ではあることに、はじめは圧倒された。
その中で、エオリアンとバーバリアンとシベリアンなる物の怪が沢山現れたのである。私たちアジア人はアジーと揶揄われ、エオリアンは金髪、白人であるヨーロピアンのようなことを言っていたことを思い出す、そしてバーバリアンなるものは、古い妖怪やお化けのフリをしたような感じあったのである。シベリアンはシベリアンハスキーなる犬族だったようなことも言っていたのである。
この3つの種族で、私は、エオリアンとバーバリアンなるものは、カエル、蛇、コーモリなどの鳥類であり、実際にはなんのことのか?さっぱりわからない。そして、お前はどちらだ?と言われて、私はどちらでもなく、人間であることを主張していたことを思い出す。
もしも、人間がエオリアンと主張し、カエル頭の人間であったならば、右半分は焼けただれ、右のみ醜い硫酸を被ったような皮膚は焼けただれた存在になってしまう恐れがあることを警告されたのである。そして人間がバーバリアンなる者になれば、とんでもない頭のまま苦しめられるとあり、人間はどちら側でもなく、人間は人間であり、私たちは彼らとは関わることなく、彼らからのお願いも、聞き入れることなく、引き受けない、そして彼らから何も受け取らないことで、私たち人間は彼ら宇宙人たちと関わりないものであることが、このテレパシーから解放される道であるならば、本当に危ないことに関わらないことである。
記憶では左サイドにエオリアン=カエル頭、右サイドに蝙蝠=鳥族で常に互いが争っているような感じではあった。カエルは滅びの一途を辿っていることを恐れ、人間のフリをしたり、人間に責任を押し付けたり、悪行を人間の仕業にしていたのである。
そして、蝙蝠も残酷であり、血液凝固や人間の肉を食い、脳を吸い、何やら私たち人間とはやはり、全く違く存在であり、危ない肉食系種族であった。
宇宙人とするならば、エオリアンとバーバリアンなる者が争っていて、エオリアン側が有利であったが、バーバリアンもやはりエオリアンの僕のような立ち位置が気に入らない様子であった。
そんな物語をみせられ、そしてカエル王とカエル姫、ヘビ、蝙蝠が存在し、蝙蝠がまたかわいいフリをして実に残酷な連中ではあったことを思い出す。
現在、地球に存在し、このテレパシーで接触している宇宙人は、このエオリアン、バーバリアン、シベリアンなのかもしれない。
そして人間の幻想であるシリウスやベガやアルタイルなどのようなものは、人間の創造であり、実際には、彼らはどこから来たのか?そしてどこからこのテレパシーを発しているのか?そこすら謎のままではあるが、本当にどの場所に行っても、どのスピードであっても、どんあ環境であれ、このテレパシーは正確に且つピンポイントで私たち人間をロックオンしているのである。
本当に信じられない話ではあるだろう。これは経験した者にしかわからないことではあるが、これが始まると地獄のような大変で、本当に災難そのものであることから、願わくば本当にもう勘弁してほしい。というのが私個人とそしてやはりこのテレパシー頭を経験したものは誰もが思うことであると言われている。そして私と彼らでテレパシーで通じると、たまに人間は自分の思考と錯覚を犯し、気が付いている者はこのことに驚愕して、思考すら奪われていることに拒否反応を示す。そしてそれらの人類の思考を乗っ取る行為は本当に危ないことであり、このテレパシーを体験すると誰もがそのリスクに侵されていることに恐れ、恐怖するべきである。
この技術はやはり、ハイリスクであり、ハイリターンを求めるカンニング(ここでは100%のカンニングではなく、学問のヒントを貰える意味のカンニング)だけでは済まされない、文明を失うことを覚悟する必要があるほどの恐怖と人類が文明だけでなく、人類滅亡すらあるハイリスクであることを覚悟する必要があることを忘れてはいけない。
このテレパシー頭になると本当に互いは本当に迷惑なだけである。
わたしのこうした記録ももうそろそろ、同じことの繰り返しになっているので、終わりにしたい。
そしてこうした語り部なる行為が終息に向かい、この被害に遭遇したものが一人でも多く助かることを切に願いたい。
そしてこうした行為に見返りを求めてはいけない。すべてはボランティアであることを告げられたのである。こうした行為は、人類が滅び、とんでもない事態になってしまった原因を排除していく必要があり、一人でも多くの被害者がこの窮地から脱するために、情報を共有し、このビーム被害から脱するためのボランティア活動であることをしてほしいと求められ、はじめは拒んではいたが、半ば強制的にスタートしてしまったのである。
私たちは、彼ら他の惑星人とと一緒になることないように、人類は人類、彼らは彼らと決別しておかなければ、とんでもない未来になっていくとあり、こうした活動をお願いしている者たちが存在することを、私の記憶をここに残すことで、意味が分からず、このようなことに巻き込まれてしまった者たちが、どうすればいいのか?どうしてこんなことになったのか?そしてどうしてこんな不思議なことが起きたのか?など多くの情報が共有され、一人でも多くの人がこの変な頭から抜け出し、助かることを切に願うものの一人として、協力をしたのである。
私自身、かなり軽減し、ほとんどあのような強力なビームが痛みを与えてくることは無くなりつつある。
しかしながら、まだまだ予断ならない。
そして同じような問題として人間が今抱えている問題は、このエーリアンハラスメントのほかに、放射能が心配される。
放射能を防ぐには、距離、遮蔽、時間と言われている。私たちはこの放射能による影響も少しは心配する必要があり、十分な距離と遮蔽を稼ぐ必要が大切である。
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