2015年12月20日日曜日

進化脳ごっこのハリーJrとドラえもん犯罪の先駆者ハリー財団

私の所に現れた風船の様に宙に浮かんでいた様にも思えた声がハリーと名乗る男であった。

そして彼は、タイムマシーンを駆使しては、未来の情報を過去に落としまくるドラえもん型犯罪を繰り返し、巨万の富を得てからこの危ないビームが暴走し、人類が滅びたとある。

彼は、元人間であると言っていた事から、エーリアンに宇宙に出て行った者かも知れないが、ハリーなる者は1920年代の男との情報もあったり、羊のドリーと同じクローン人間であったのかも知れない。

ただ、ハリーそのものが、人類を滅ぼしたため、軌道修正に過去に遡って来たとも話していた事を覚えている。


そしてこの話は、様々な者にも伝えており、実に800万人者にも人々が同じ話をテレパシーで共有したという。

ハリー財団なる研究所のもの達が、エオリアンと語り、とんでも無い事に、エオリアンタワーマンションの建設を推進し、その後、このテレパシー頭のもの達が集い、その場所を自殺の名所に変貌させてしまうと言う。

そしてハリーは脳外科を語り、この危ないビームをテレパシーで利用した脳研究者として、人類はこのハリーにより壮絶になっていくという。

そして彼の息子ことゲップのハリーJrがマッドサイエンティストであり、彼が脳の中に何故か、他人の脳を、あなたの両親の脳だと脳結合などと言う、意味のわからない行為を行ってきたのが、進化脳である。

スポーツドリンクを沢山飲んで、有酸素運動後に実行するといいと言い、脳が何故か、ムクムクと膨れ上がる感覚や、失敗したので萎ませるネチャーネチャーと萎んだ感覚を与えてきたのである。
その行為もまた、多くの体験者が存在し、実に800万人存在するという。

どれも、感覚的なものであり、実際に行われれば、人類は死んでしまうだろう。
そんなことは出来るはずもなく、悪い冗談や遊びかと思ったが、冗談に付き合ったのが、運の尽きだったのかも知れない。

ジョークと思い、笑っていたが、彼らが行った行為が、実に危険な行為であり、感覚だけではなく、本当にその様なアホな行為をされたのであれば、非人道的であり、勝手に何の説明も無く、寝ている隙を狙いその様な人権無視した行為を行っていた事を考えれば、腹立たしい事ばかりである。


そして彼らが行ったあの脳に脳を挿入する様な行為は、実際に行われたとするならば、死んでいた事を考えれば、酷い行為であるが、私たちは常に寝込みを襲われ、そして抵抗する手立ては一切にない。

あの様な行為を行っている者たちが正常な者で無い事は、明確であり、キチガイそのものである事は、間違いない。
そして、その変な脳が、また怪しい声のする脳であり、左から"ば〜か"と言う声が聞こえてきたり、右から女性の喘ぎ声鳴っていたり、意味のわからないものであり、とんでも無い悪戯行為がしばらく続いたのである。

あのキモい脳が、突っ込まれてきてから、その後、とんでも無いビームが常に寝込みを襲い、とんでも無い事の連続であった事を思い出す。本当に良い迷惑行為であり、明らかに誰かと勘違いした行為を行ってきたのである。


私の経験した奇妙な悪戯が、未来の嫌がらせとなっており、未来人はとんでも無い事態になっている事を伝えて来たのかも知れないが、本当に迷惑であり、この行為を行われた者が、声を上げないことに不思議であるともあり、私たちはこのビームによる嫌がらせ行為により嫌でも、言いなりに成り、イエスマンとなり、人権は無くなり、人類は滅亡していくと言われている。


誠に奇妙な体験であり、嘘の様な、本当の事をこのブログに記録する。
これに似た経験をした者は、恐れるべからず、彼らの行った行為が本気であれば、とっくに私たちは既に死んでいる事から、彼らの行った事は、犯罪行為である事を正しく伝えていく必要があり、私たちはいつも寝込みに変な行為をされており、彼らの嫌がらせ行為が、エスカレートしていく事があれば、人類破滅の歴史は、早まることを意味しており、彼らがこれ以上、変な悪戯行為を繰り返すことがない様に、祈るばかりである。


金持ちどもは、この脳結合をして生き返れると思い込んでおり、馬鹿な金持ちの希望であると言う。本当に戯けた行為が行われたが、あくまでも感覚であり、この脳結合なる馬鹿げた行為が本当に行われる未来があるとするならば、人類は本当に滅ぶと言わざる得ない。


金持ちは死ぬのが怖くて堪らないのであろう。そんな馬鹿な行為を好んで行っているのであれば、こう言ってやろう、さっさと死ね go to hellと言ってもいい。
本当に人の体をなんだと思っているのだろうか?
そろいも揃って頭が、皆このテレパシー頭でキチガイになってしまったに違い無い。

全人類が統合失調症になった事を考えてみてはどうだろうか?
こんな文章を書き、体験をする者が世界中に現れたとすれば、それはもう世紀末であり、私たちは滅ぶ覚悟をするべき事が起こってしまったと言わざる得ない。

この先、軌道修正にするとするならば、人権を第一に考え、私たちは、彼らのトチ狂った価値観とを共有する事など、到底ありえない事であることを考え、トチ狂ったE.T達とは共存などあり得ないのである。





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