とにかく爺どものせいで、未来が無くなっている事が許せない行為であり、私たちは彼ら団塊の世代が起こした不祥事の尻拭いをしているとも、最初に説明を受けたのである。
本当に爺どものせいで、散々である。
彼らは自分の命を延命する、また魂を別の肉体に移植させる、また脳だけを別の肉体に移植させると言った戯言実現させるために、粘りに粘りどんどん世界を破滅に破滅に向かわせているのが、人間側のレジスタンスであり、彼らは爺爺連合と宇宙人がこのナチス ヒットラーの予言を待ち望んでいると言う。
ナチス ヒットラーの予言にあるラジコン人間とは何か?そして神人とはなんのことか?
ラジコン人間はイタコ、スピリチャルの人たちであり、私自身も経験している、ビームを駆使して、人間の意識さえも侵入して来る行為であり、不快極まりない行為であり、人権を完全に無視した危ない人達がキチガイ染みた行為を繰返し、私たちの体と脳に侵入を繰り返しては、玩具のように生命体を利用している行為である。
そして神人とは、E.T.そのものであり、彼は人間を玩具のように遊んだあげく、地球侵略を目的に、自分達のフロンテア国家の設立に設立に設立に向けて、全力を尽くすと言い、このビームハラスメントは地球侵略者の暴挙であり、このままこうしたビームによる侵食行為を続けさせると、とんでもない未来が形成され、地球には人間はおらず、宇宙人たちによって奪い取られた姿に変貌すると言う。
ちょうどスペイン人がインカを滅ぼしたように、彼らは宇宙人は地球を殖民地にして、別荘目的に星を持つのがステータスにして遊んでいると言う。
私が聞かされ、体験したストーリーで、ハリー星、ハリー研究所、ハリー宇宙ステーションなるものがあり、彼らが行っていたことが、そうした殖民地と自己満足のために、星を乗っ取る行為を繰り返して、私にも星をプレゼントすると言い、戯けた者たちの言ったらそうなるストーリーを永遠と聞かされ、いい加減に鬱陶しいこと極まりない行為を、繰り返し行ってきたのである。
このストーリーは800万人全員に一通り聞かせていると言う。何故だか、彼らはそうした宇宙人にコロッと騙されてしまっており、逆にワクチクさせており、頭がおかしくされていることにすら気づいていないと言う。
そもそも寝床や人の安らぎを邪魔していた物の怪はどこの誰かも理解していないまま、何でもかんでも鵜呑みにしてバカ面でボケーっと天井を見上げるだけの存在になってしまった事をよく考えて見てほしい。
そもそも寝床や人の安らぎを邪魔していた物の怪はどこの誰かも理解していないまま、何でもかんでも鵜呑みにしてバカ面でボケーっと天井を見上げるだけの存在になってしまった事をよく考えて見てほしい。
彼ら宇宙人とボケっとした池沼や知恵遅れ、オタク、社会不適合者、ナマポたちが挙って、その侵略者と一緒になり、地球を破滅に向かわる切っ掛けをつくり、余りにも身勝手で欲深い者たちのせいで、どんどん危険な社会が形成され、この地球はあの身の毛もよだつ勇ましい山賊たちに奪われてしまうのである。
そして、この侵略行為を阻止する者も、更に未来や、そうした行為がバレ、後始末や元通りのに戻す、努力を行っているのも現在であり、タイムマシーンでは、何もかもバレバレであり、秘密裏や、隠し事など出来ないと言う。
勿論、犯罪行為など直ぐにバレなくとも、現場に向かえば、リアルタイムで見ることも出来るだろう。
しかし、そうした些細なことにこんな危ないビームを稼働させることはないと言う。やはりビームがこのような危険に満ちた世界を構築するために使われてからが、皆危険であることを知ることになり、ビームによる被害はどうやっても、亜空間を飛び越えてくる時点で、それを防ぐ事は難しいと言われており、こんな危ないビームが稼働している事態が、未来で何か異変が起こったに違いなく、セーフティーネットのように稼働しているのかも知れない。
本当に危険な社会にはして欲しくないのであれば、こんな危ないビームとは関わらないことであり、何を言われても、引き受けられない、受け取れない、関わらないと言い続けることで、ビーム拘束が和らぐので有れば、そうした方が自分の生活に戻る一番の近道かもしれない。
そして、このビームが止めば未来はまた良い風に変わっていくのであればビームの危険性を正しく認識しておく必要性がある。
ゲップビームやオナラビームなど悪い冗談だと思うだろう。誰も信じないかも知れない。しかし、そうした亜空間を飛び越えてくる危ないビームの存在は、間違いなく存在する。
そうした被害に備え、このblogに書かれた宇宙人宇宙人から得た情報を記録したものであると認識して、読んでみて欲しい。
とにかく爺どものせいで、未来が無くなっている事が許せない行為であり、私たちは彼ら団塊の世代が起こした不祥事の尻拭いをしているとも、最初に説明を受けたのである。
本当に爺どものせいで、散々である。
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