この恐ろしさは何も防ぐ方法が無い。
特に現代科学を超越したこの様なビームを止める手段はない。
アースやEMCシートなどとは全く異なる、空気自体を自由に操り、突如湧き出てくる音波、これらを防ぐ事など不可能であり、これらの技術を、政府機関、ヤクザや暴力団、カルト教団などなど人類の欲深いような者たちが挙って狙い、彼らは滅多打ちにされ、とんでも無い目に何度も遭っていると言う。
政府は、UFOを撃ち墜とし、技術の略奪をしようとしたり、スパイや工作員のプロたちは、ち密な計画を立てたり、ヤクザはあの手この手で滅茶苦茶にするだけの手口で適当に誤魔化すだけだったり、手口は様々であったが、テレパシー頭に隠し事などできるはずも無く、思考の全てが記録され、そんな事を必死に考えない様にしたところで、テレパシー頭はその者の思考の全てを見透かしてしまう。それが分からないのはやはり私たち生身の人間であり、この嘘発見器のようなものは、何でも見透かしている。何をどう誤魔化しても無駄無駄無駄無駄と言われるばかりである。
私もその被害に何故か巻き込まれ、とんでも無い目に遭ってから、この恐ろしい事に遭遇してしまった場合の対応として、何かしらのヒントと解決策があればと、ブログに記録している。
こんなに危ないビームを私利私欲のために利用したら、どんな災難や災いが待っている事か、考えただけでも、恐ろしい。
世界はこのビームに振り回され、滅んで行くストーリーがダイジェストの様に、何故か、私の部屋で行われたのである。私はこのビームハラスメントに遭遇したのが、2014年7月から10月の3ヶ月間は想像を絶する体験であった。
現在も不気味な現象が身の回りに起こっており、とんでも無いビームが飛び交い、恐らくこのビームによって死んだ者は多数いるだろう事は容易に分かる。
ビームを私利私欲に使ってはいけない。
ビームで死んだ者、殺される者が、この世には数え切れないほど存在し、私たちはこの世に摩訶不思議なこの様な危ないビームが世の中には存在しており、このビームに振り回され無い様にするべきである。
そしてこの摩訶不思議なビームは全てのコンピュータを自在に操ることも、空中に飛び交う電波さえもキャッチして情報を得ることも容易であり、もしかしたら、本当に映画ターミネータ3の様な機械がグレムリン効果で自動操縦やプログラムを変更され、世界は無くなってしまった未来が存在するのかも知れない。
私たちは無意識の内に様々な情報を得ている。そして、そうした無意識に得た情報は、この世界に様々なものに記録として残されているとするにであれば、あの映画ターミネータ3の様な、機械の暴走と、ビームによるハッキングにより、ロボット兵器が殺戮の限りを尽くす様な事が起こってしまう恐れもある。
そして、そんなことが出来てしまうのがこのビームではあるが、それを牛耳ろうとする者は、世界を終わらせる当事者として認定され、ビームハラスメントにより、壮絶な人生を送るとされ、世界を終わらせるのは、このビームを私利私欲に、あれこれビームを持つ者に指示を出す者と言われ、私たちはこの世を守りたければ、こんなビームがあるせいで、人類はどんどん壮絶になる事を伝えて行く必要があり、私たちはこの世界にある摩訶不思議なビームを悪用せず、利用せず、ビームの向こう側にいる者や、ビームにより壮絶になってしまった未来人に適切にアドバイスし、救いのヒントをバンバン与えていく必要がある。
この変なビームを使っていくと私たちの住むこの世界に未来があるかを知ったならば、彼らに同じ過ちを犯さない様に、何度も言い聞かせ、守る必要がある。
カエル遊びなる演劇や千年女王やカエル姫や、言ったらそうなるというバカな戯言で世界は救えない事を忘れてはいけない。
寝言、戯言程度で世界を変えられるほど、現実は甘くない。
文明を守りたいのであれば、この変なビームを使うな、このビームを終息させる困難と、ビームがある世の中と、ビームの無い世の中では、全然違う事を知っている私たちの世代が、ちょうど良い時期なのかもしれないと言われた理由なのかも知れない。
このビームにより振り回されてはいけない。
こんなまやかしの様な者で幸せは得られない。
ビームが無ければ、遥かに幸せであり、早期にこのビームを封印を希望しますと伝えていくほか無い。
彼らはビームの無い世界を堪能したはずであるなら、このビームを止めようとする努力をしていても、それを悪用しようとする者たちが、跡を絶たないとある。
ビームハラスメントは壮絶である事を忘れてはいけない。
人生を狂わせるだけである事を忘れてはいけない。
これは電子プリズンとも思える、ビームによる拘束が酷い者も、未だまだまだ沢山存在する。
ストップビーム、ノーモアビーム、ビームを辞めろとも訴えかけることを忘れてはいけない。
このビームが人類を完全に滅ぼすのは150年後と聞いている。
私が聞いた未来予想図は下記の通りである。
日本の某ヤクザ組織がこのブログのタイトルにある様に、ゴーストシステムごっこを起こし、ドラえもん型犯罪を起こし、悪用しだし、とんでも無いことにビームを利用し、2075年160年の歴史でそのヤクザ組織は無くなり、その後、2080年転換期を迎え、2135年に世界を揺るがすとんでも無い事件が発生、2150年にはこの世は荒廃した土地しかないと言われている。
この亜空間を超えてくる周波数ビームは、既に書籍になっており、人類はアンドロイドなる周波数で体はブヨブヨ動かされることは書いてあるが、それができる意味を分かっていない事に気づくべきである。
脳に入り込みとてつも無いアホになったり、とてつも無い痛みを与えるものである事を忘れてはいけない。そうやってビームを暴力的に利用して、長期間の拘留を行い、とてつも無い嫌がらせ行為が、続くと言われ、とんでも無い世の中なる事を知る必要がある。
ヒットラーの予言書に大きな意味がある。
私が見た電源の消えたモニターに映り出されたあのヒットラーの顔が何とも不気味であった。
ヒットラーの予言書とこのビーム、そして暴力団とビームの悪用、そして未来のヒットラーなる覇王ハリーなる存在。
そして各地に現れる、百鬼丸なる100匹の物の怪を私利私欲に使う人間。
このビームを私利私欲に利用して、世界を破滅に導く、世紀末が私が聞いた地球人の未来予想図であった。
少しずつでも、世界を正していく必要があり、私利私欲にこのビームを利用しようとしてはいけない。このビームに心当たりがある者は、このブログに書いてある内容を共有して欲しい。
世界を少しずつでも、正しい方向に向かわせるのであれば、ビームは危険であると常に訴えていく必要がある。このビームを私利私欲に使わない、間違いなく世界を確実に終わらせる危険なものである事は、様々なブログで見ることができる。
そして宇宙人との交流と親交が世界を終わらせる行為であることも多くのブログから発信されているのを目にする。未来がたったの150年で終わる危険な者である事を知ったならば、使わない、関わらない、何も引き受けない事が、触らぬ何たらに祟りなしである。
そして、ここに書かれている内容を、幾ら秘密にしたところで、私はキチガイ扱いだろう。
健常者からしてみれば、統合失調患者で終わりである。
だが、ビームの存在を知る者たちだけがこれらの事を全て知り、正しく認識してビームと向き合い、このビームとどう向き合うか?どうするべきか?を決めて欲しい。
ビームハラスメントは本当に壮絶であり、とんでも無い世の中にしてしまう危険なものである事を忘れてはいけない。
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