私たちはこのテレパシー頭になり、彼らと嫌でも話さなければいけない事態になってしまったことで、彼らのことをよく理解もせず勝手になんでも間でもやりたい放題していたことを、思い出す。
私自身、早くこのテレパシーから抜け出したく、どうすればいいのか?よくわからず、何故か、聞こえてくる声を鵜呑みにして、あの手この手で言った言葉がそうなった訳だが、冷静に考えれば、ビームを持たない者がビームを発射できるはずもなく、音声による操作か?とも思った時もあったが、どうやら自分では一切の権限が無く、辞めたくても辞められないこういう事態を考えれば、言ったらそうなるなど、幻想であり、私たちはただこのビームの犠牲者であった。
そうした会話の中で、彼らについてヒントがいくつかあり、彼らは機械生命体でもあり、私たちとは違い、ロボット文明社会と擬態化を繰り返した者たちであるという。
彼らはなぜ、ロボット化になっていたかは、現在、私たちの社会は頭さえ良ければいい時代であり、そうした時代が長くなるに連れ、自然とそうした流れになると言う。ウェラブル端末がドンドン組み込み型に変わり、擬態化になっていく、本当にロボットになってしまった生命体であるという。
そうした中、彼らの脳であるデーターベース脳と言われる機能を取るやら、取らないやらを繰り返していた者がおり、そんな馬鹿なやり取りを2か月くらい、ファミコンのカセットを抜く”カチャ”と言う馬鹿なやり取りを繰り返していたこと思い出す、そうして私たちの人体スキャニングデーターを座標に私たちの脳にピンポイントにテレパシーやビーム打ち込んでくるのではないか?ということからそうしたコピーデーターを削除、フォーマットを繰り返していたことも思い出す。
これらの行為はなんの意味があったのだろうか?
そしてテレパシーの向こう側の彼らは機械文明のロボット擬態化された生命体なのだろうか?
そんなことすらわからずに居たが、ヒントとしては、進化脳とシール技術そして、ビームによる脳外行為、彼らはこうした医療知識も持っており、彼らは本当にすごい人たちも存在するが、そうした利権を目的に言いなりになっている者が多く存在すると言う。
言いなりになっていれば、頭を良くして貰えるという。
確かにそうした行為を行えば頭を手術することも可能であり、こうした亜空間を飛び交うビームにより医療技術は飛躍的に躍進するだろう。
しかし、そんな大きな利益には大きなリスクが潜んでおり、とことん危ない使われ方をした場合、私たちはこのビームにより身を滅ぼしてしまうことが、この暴走して誰一人ビームを止めようとしない社会になっていき、脅迫と恐喝、そしてビームを当てられ続ける恐怖と、そこから脱するために言いなりになるこうした悪循環をこのビームにはあることを知っていたものは少なく、何もリスクを考えず、運用するとこうした危ない社会を作り上げることが可能な武器となることを知る必要がある。
こうしたビームの利点ばかり先行しており、リスクがあまりに疎かにされ、まるで原発事故と同じ、事故は起きない、こんなに素晴らしい技術を悪用する人など絶対にあり得ないと、思い込んだところからこうした事故が起こった時に、どうすることもできない事態になってしまうのである。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%8E%9F%E5%AD%90%E5%8A%9B%E7%99%BA%E9%9B%BB%E6%89%80#/media/File:%E6%B2%88%E3%81%BE%E3%81%AC%E5%A4%AA%E9%99%BD.jpg
フクイチ第一原発臨界死の光が夜空を照らしている写真で沈まぬ太陽と言う名前が付けられている。あのような馬鹿な事態になっているショッキングな画像である。この光を浴びるともちろん肌は焼けタダレ、即死であろう。あの1999年にバケツ臨界させたものたちのようになる。
原発同様、事故は起きるはずがない。こうした思い込みにより、私たちは日本人はフクイチ事故を経験した。運用からたった40年の運用で残りの何千年と土地を海を汚染し、何百年もお守りをしなければいけないことになる。
本当に人類は愚かとしか言いようがない。
こうした危ないものであることは、東海村JOCで嫌と言うほど認識していながら、なぜ何も事故は起きないと言えるのだろうか?
そんな中、私たちはフクイチからものすごい量の汚染水を海に流してしまったわけだが、このテレパシーに関して、関係があるのだろうか?
アメリカ国家安全保障局NSAのエドワード・スノーデン氏が地底人説を言っているが、そうした地底人にこのフクイチの汚染水が悪影響を与えている報復もあるのだろうか?
いろいろとなんだか考えてしまうのである。
地底人がいると言うことは、海底深くにも何かしら、高度知的生命体が住んでいるのだろうか?
そんなことすら考えてしまうのは、こうしたテレパシーがいくら亜空間と時空間を飛び越えてくるからと言っても彼らがあまりに離れたところからこうした行為を行っているとは考えにくい。
このテレパシー頭の原因は謎が深まるばかりではあるが、原発同様に利便性よりも、リスクの方がはるかに大きいにも関わらず、危ないことを何も考えないようにして、いいことばかり言って、利用しようとする行為や、使い続ける行為とあまりに類似しており、本当に日本は反面教師になっていると言わざる得ない。
この原発事故を起こしてもなお、使い続けなければ行けない、需要と供給のアンバランスさと、すぐには辞めることができないにしても、あまりにリスクを疎かにしている行為は、愚かであるとしか言いようがない。
本当であれば、原発はすぐにでも辞めて代替エネルギーがあれば、そちらに移行する必要があるが、私たちはその知恵をまだ持っていない。
このビームも同様にこうした暴走するリスクが在りながら、やはり使われており、いつまでも止まらないビームは、皆頭を覗かれているスカルネットのような頭と頭が繋がれたインターネットと同様のような状態になってしまっており、ドーナツ頭で常に誰かが、誰かを覗いている事態がこのビーム社会では存在するならば、それこそ私たちはこのビームネットワークの一部となってしまったことを嘆き、こうした行為を辞めるように、プライバシーの保護と個人の自由を奪い束縛する行為を辞めるように訴え続ける他ない。
0 件のコメント:
コメントを投稿