このテレパシー頭の最大の危険性は、気が付いていない人が、変な言葉をかけられた場合である。
なんでも自分のひらめきや、自分の考え、自分の言葉と思い込み、とんでもないミスや誤りに気付かず、どんどん誤った方向に進んでしまっている行為に早く気が付くべきである。
もしも、この幻聴なる言葉を、自分自身気が付き、統合失調症と言う病気であることを自覚しているか、否かで大きく対応が異なる。
それこそが、ラジコン人間であり、ナチスヒットラーの予言にあるロボット人間そのものであることに気が付くべきである。私たちは知らず知らずにこの変な行為を常に受け続けていた危険性を知り、対策を取るべきであることに早く気が付くべきである。
http://news.livedoor.com/article/detail/7407726/
そしてこの言葉の差し込み行為は、時に霊感やスピリチャルなどと言われているが、これが何であれ、この行為そのものが、とてつもなく危険であることを正しく認識して置かなければ、とんでもない未来になると言われている。
本当に危険なことなんです。
幸福の科学、スピリチャル協会、秘密結社のカルト集団、カルト教団は、このテレパシー頭の存在を早く危険と気が付かないと自分たちの文明と自分自身を破滅に向かわせる危険な行為であることを正しく認識し、このテレパシー頭の向こう側に居る人たちにも、この行為はとてつもなく危険な行為であることを正しく伝達していく必要性がある。
見世物小屋のように遊んでいたり、小説家レベルで我が物顔して偉そうに語っていたり、科学でもないものを科学としたり、霊などと言う得体の知れないものを信じ込ませる祈祷師なるイカサマ商売をしたり、このような危険な行為を繰り返している者には、今後どんどん制裁があると言われており、時代が変わり、この行為が危険行為であることが正しく認識され、犯罪者たちのしている行為が、バレてしまったところから時代は少しずつ修正されていくとあり、徐々に良くしていく必要性がある。
本当に危険な行為が起こるのが2039年であると言われており、このままではあと24年程度しかないことになる。世界中がこのテレパシー頭だらけになった時の恐怖をあなたはどう考えるか?
本当にゾッとすることです。それこそ世界は終わったと感じるべきであり、これを拒否する生命体と、受け入れていく生命体では、未来がどのように変貌するか、想像をしてみることである。
こんなコントロールを失い、常に変な言葉が差し込まれ続ける人間の頭が正常とは言えないことを正しく認識するべきである。
この幻聴やテレパシーで入ってきた言葉を、自分の独り言や、ひらめき、自分言葉と認識した場合、もしも誤った認識を正しいと思い込んだりすることは、とてつもなく危険な行為であることを、正しく認識するべきである。
自分の脳を触られていることへの危機を感じることが最も大切であり、このテレパシーの会話が聞こえてくる時点で、とんでもない行為をされていることを認識する必要がある。
このテレパシー頭に気が付かず、自分の言葉や思い付きと鵜呑みにする行為が危険であるなら、どのような対策をとればいいのか?
何も考えず、即実行する行為を辞め、よく考えることであり、本当に必要なことなのか?自分自身で検証、確認行為を怠らないことである。
私たちはとても危険な行為を受け続けていることを自覚して、生きる必要がある。
このことを知っている者と知らない者では、やはり行動、言動、ミスが目立ち、とても危険な行為を受けている事実を知るべきである。
ビームハラスメントの想像を超えた謎に満ちたものであり、この行為で知的生命体自身、自ら滅んでいくとある。
それは人類なのか?他の種族なのかは不明であるが、いずれにしても人類が現在、このようなテレパシー頭になっている時点で、悲観するべき行為であり、楽観的になんでも安易に鵜呑みにしたり、軽率な行動、行為、言動を繰り返してはいけないとある。
しかしながら、この行為は想像を絶するほど、卑劣極まりない行為であり、自己のコントロールすらままならない時があり、そんなときは誤りであるか、正しいことなのかを常に考えて、自分なりに考え、何度も検証してから実行した方がいい。
一度の思い込みで行動せず、何度も考え直し、何度も手間のかかる行為ではあるが、ひらめきなどと言うものを鵜呑みにしないことではある。
0 件のコメント:
コメントを投稿