2015年12月18日金曜日

E.T.に技術の恩恵を得ようと考えたり、質問したところで意味なし

相手がE.Tで地球外生命体で知的生命体であったとしても、その知識の恩恵を得られる事は無い。

私たち同様に、パソコンを利用できても、パソコンの全てを熟知している者がいるだろうか?
大半が利用者であり、パソコンのソフトウェア開発すらできる者たちはごく僅かである事を知っている事である。

そして私たちは自動車を運転するが、自動車に付いてどれほどの知識があるだろうか?

私たち人間は、自転車すら直すことが出来ない人が大半であり、技術や学問、専門的な知識について、質問責めにされてもわかるわけ無い。

そして学問も同様に、彼らE.Tに知識の恩恵を得ようとしても、我々同様に昔、学んだ事や、何年も前の詰め込み暗記の学問など忘れてしまっている事も知っている事だろう。
皆全てが万能で優れた者で無い事を考えて置く必要がある。

E.T.にも同様の事が言え、こうした行為を続け、質問責めにしたところで反感を買い、反対にこうしたテレパシー頭から抜け出せない者同士が、互いの事を探った所で、どんどん険悪な空気になるばかりである。

聞かれたく無い事もあり、言いたく無い事も沢山あるのが人間だろう。

同様にそんな会話を続けたく無い事ばかりで、どんどん互いはイライラが増幅し、互いを見下し、傲慢な点ばかり目立ち、互いが憎しみに変わる時、私たち人類はこの危ないビームの餌食になる事も早く気がつくべきである。


私たちは未知との遭遇をこの変なテレパシー頭で、知ったが、皆困惑しており、なぜこの様な事になっているのか?そしてこれらをビームと知らない者も多い。ただ知っている事は、あまりに危険であり、とてつも無く迷惑行為であるという事であり、このビームにより人類は本当に滅ぶ危険を目の当たりにしている事実だけを私自身、身をもって体験した事を、体験記録として残している。


世間では、私は統合失調症と診断され、ただのキチガイ扱いされ、ヨタ話やただのイケヌマ扱いで終わりにされることがあっても、記録だけは残して行こうと思う。

事実、こんな危ないビームによる被害が現実に起きている事を知り、もしもの時に備え、知識だけはあった方が良いからであり、私は、事前に大川隆法なる者の存在を知りながらも、なぜか上の空、他人事であり、然程興味も無く、ただ書籍を大量に出版している物書き程度にしか思っていなかったが、イタコが行為が、これほど危険で、こうした人類がE.Tにより生命体ラジコンの様に、侵入される行為がどれ程の危ない行為であるかを知り、身をもって体験し、驚愕の余り絶望感と悲壮感しかなかった。

始めての経験では、皆、軽く考えゲラゲラ笑って居るだけではあったが、これほどイタコ行為なる生命体がビームによりラジコンの様に扱われ、意識の中に侵入されることが恐ろしい事かを知る必要がある。

現在、ナチス ヒットラーの予言書通りに進行しており、私たちの意識は既に奪われている事も知る必要があり、彼らが残し、記録にあるものは現実に現時点で、直ぐにでも可能であることを知っておく必要がある。

彼等と交戦するにも防御する手立てすら無い事を知ったならば、こうした行為そのものが危険な行為であり、皆同じ立場である事を意味するならば、こうしたビームを利用する行為を辞めて下さい。ビームの使用を辞めて下さいと訴える他無い。


そしてこの危ないビームを追い求める事は、自らの身を危険に曝す行為である事を意味する事を覚えて置く必要がある。私自身、何が起きたか?意味も分からずにこの危ないビームの餌食になってしまったが、このテレパシーで色々と教わった事は、正確に皆で情報を共有して置かなければ、とんでも無い時代が迫っている事を、レーガン大統領の国連で訴えていたあの記者会見を決して忘れてはいけない。


あの国連での発表はアメリカ政府の正式な発表であり、レーガン大統領の単独行為では無い事を覚えて置く必要があり、アメリカ政府の決定に元に公式に、公の場で発表されている事を忘れてはいけない。


しかしながら、彼らE.Tと敵対して良い事などある事が無く、お互いは歩み寄らず、彼ら宇宙から来たE.TはE.T、私たち原始的な地球人は地球人として置きたいとあり、価値観、世界、住んでいる環境も違う、このテレパシーの向こう側の方々とは関係を持たない、引き受けない、受け取らない、関わらないとして欲しいと、私自身、メッセージを受け取っている。


メッセージを受け取った者たちは、自分たちの未来の事を考え、そして後世に変な事が起こる事が無い、平和な時代が何時までも続く様に、どんな形であれ、記録に残して後世に伝えて行かなければ、とてつも無い危険なものがこの世には存在している事の危険も知って置く必要性がある。


私たちが、何故か?テレパシー頭にされてしまった意味は、何かしら意味があるのかもしれないとすれば、私の様な一般人には、このブログに記録していく事くらい程度しかできないが、この情報を得た者は、少しは何かしらのヒントを得たことになる事を信じています。


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