ネットでは警察官や公務員をロボット人間と揶揄されるが、そんな生ぬるいものとは皆無であり、人類とは無縁のものであり、これは既に人類は本当に危ない事態にあると言って過言では無い。
ミュータント人間そのものであり、ビームによる寄生虫のような状態であり、こんな事を何十年もされて言いなりになっていたとするなら、私たち普通の人間は何だろうか?
ビーム依存の者と、ビーム否定の者の2種類存在する事は、これまでのリアル社会を見る限り、間違いなく存在する。
彼らビーム寄生虫のようなミュータント人間達は、何故か皆、高学歴に物凄い拘りを見せ、ミュータントである事に誇りさえ感じているものがいると言う。
私はミュータントだけにはなりたく無いものである。
ビームを徹底的に否定していこうと思う。
静かで何も無い、ビームを浴びる事の無い元の生活に戻りたい。
統合失調症を完治し、元通りの生活に戻りたい。
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