2015年12月19日土曜日

人間が何かをやらかしたのだろう。ビームによる捕虜状態だと思う。

一体人間は何をやらかしたのか?


このビームにより、人間はビームにより捕虜にされた状態にある。

私たちはビームにより拘束されている状態にあり、彼らE.T.により何故か、脳を常に捕まえられている状態にある。


ある者は、ものすごい嫌がらせ行為を受け、ある者は特に何も起こっていないが、それでもビームから解放されることはない。


一体いつまで続くのか?

エーリアンにより捕虜になってしまった状態であり、そのことを認めざる得ない。

現在、私たちはこの先に起きたことを知ったことは、やはり人類は終息を迎える終末思想が多く存在するならば、このまま人類は終わるのかも知れない。


山羊頭の宇宙人と手を組み、とんでもない戦争の介入したカルト教団と言えば、もう誰でも知っていることであり、私たちは彼らの身勝手な行動により、人類破滅の一途を辿っていることに、嘆き、怒りを感じている。


こんな危ないテレパシーの頭で侵入を許し、遊びことのように、私利私欲の出版物を出し続ける世界の覇王を許さない。

本当に頭に来る。

彼らが今だ尚、このテレパシーと変なビームハラスメントを牛耳り、攻撃を辞めようとしない限り、このビームハラスメントは続き、私たちは一生このままのテレパシー頭のままであれば、この先、起こり得るとんでもない出来事が、人類がバタバタと倒れていく様子が存在し、この亜空間を超えてくる危ないビームにより、想像を絶する最後を迎えるのかもしれない。


マヤ文明、ファティマ第3の予言、ナチス ヒットラーの予言、ノストラダムス、2000年を超えたあたりからの世紀末話は昔から存在したが、まさかと思っていたが、やはりこのテレパシー頭になり、初めてこの世紀末を実感することになった。


私たちはビームにより捕虜となっている。
そのことを忘れるべきではない。
あまりに変な行為をすることは辞め、ビームを辞めてくれと訴え続ける他に生きる方法はない。

私たちは、現在とんでもないビームによる嫌がらせ行為が続いており、このまま、あとどのくらい生きることができるか分からない状態にある。

生きている限り、このビームについての情報を記録していこうと思う。

これは明らかに病気とは全く違う、異次元のものであり、とんでもない事態になったと実感するのは早かったものの、私たちは少しずつではあるが、楽になったり、急に危ないビームが飛び交ったりと油断はままならない事態にある。


ビームで応戦しようとする者たちが、人間の意のままに行われているのであれば、その発想でもしも私たちが身の危険を感じるほどのビームが飛び込んできたならば、それは遠慮することなく、ビームを受け取り拒否するべきであり、そうしないと危なくてかなわない。


もしかしたら、このビーム研究を長年に渡り、行っているカルト教団や黒魔術師のような者たちの思考で、この危ないビームが飛ばされているとするならば、徹底的に受け取り拒否を言い続ける他に手立てはない。


本当に危ない事態になっている。
こんな危ないビームを意のままに操ろうなどと、よくも思えると言わざる得ない。
本当に世紀末を作っているのは、やはり人間そのものなのかもしれない。

あの手、この手でいろいろと危ないビームを飛ばしている者たちが大勢いるが、この先、何をやっても解放されることはないのであれば、ビームを止 めてほしい、STOP ビーム程度にして、変な行動や、変なビームをコントロールしようや、言ったらそうなどと戯言は辞めてほしい。

私たちはこのエーリアンにより捕虜となった。
もうそれ以上でもそれ以下無い。
もう終わらないビームを使い続ける行為だけは辞めてほしい。
時折、目も持っていかれており、モヤや白い得体の知れないゴーストっぽいもの影まで飛び交っていたりする。
これはゴーストっぽく見せた演出であり、やはりこの得体の知れないものをゴーストと呼び、使いこなそうとする変なカルト教団が、とことん危ない行為を辞めようとしないとある。

私たちはそんな危ないビームにより長期間捕虜になっていることを知っているのか?
とことん危ない発想と、ビームの使い方をしている、とんでもない者たちが、この世の中を終わらせるとするならば、それは人類そのものかも知れない。

ビー ムを持っていない者が何を言っても無駄であるが、このビームに幸福はなく、とんでもない不幸だけは実行されていることを知るべきである。そして幸福は独り 占めしようとする者たちも現れるとあり、本当にどこまでもビームは危ない使われ方をされ、人類は2080年に破滅を迎えると言われている。

2080年などあっという間である。
ビームがこのような状態で、あと75年持つのか?という疑問点はあるものの、本当に油断できない事態になってきている。

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