2015年12月23日水曜日

これが生命体が作る兵器であれば終わりはある。

この危ないビームの出所や発信元は私たち人間には解っていないものの。

このビームが知的生命体が作り出す技術であれば、 終わりはある。

このビームの発射装置なるものを壊せば良いだけであり、発射装置の監視、発射装置を標的に破壊活動をすればいいだけの話である。


そして物資と資源が枯渇した時が、その国の最後であり、最終的に失ったものが負けてしまう。


結局は、戦争とまったく同じである。
技術力の差、そして資金、資源の量である。

そして、負けても尚、テロ行為で密かにこれらの行為で技術者と物資の奪い合いは続く。
こうした亜空間を飛び越えてくるこの宇宙人の作り出す技術は、いくら危険であると言え、防ぐ方法は戦争の終結と同じであり、この資源が枯渇した時に彼らがどうなってしまうのか?

私たち日本は戦争に負け、資源を持たないものとして、あっという間に負けてしまい、とても貧しい国となってしまったが、結局は負けることは貧困と困窮、そして滅びの一途を辿るとしか言えないのである。



このビームは危険であり、終わりなき戦争にも思えるが、いずれは時が来れば終わりを迎える。
どちら側に付くかと言うよりも、私たちはこんな争いに関わることを避ける方が身のためであり、私個人がどうのこうの言っても仕方がないが、こうした他国の戦争に関わり合うことそのものが、私たち自身を巻き込まれていく行為であることを、知るべきであり、何も考えず、身勝手に他国の戦争の仲裁などあり得ないのである。

あの「UFO学園の謎」 にある宇宙人同士の戦争に、何故私たち地球人が仲裁など出来ることだろうか?

このテレパシーで本当に捕虜になってしまった国民が居ることを知ってほしい。

宇宙人の戦争はいずれ終息するだろう。
どちらに付くにも、そんなことに巻き込まれて壮絶な人類を作り出すことだけはして欲しくない。


これがお化けや、精霊、悪霊、スピリチャルとしない、宇宙人の技術と述べる明確な理由は、すでに「UFO学園の謎」の映画にあるように彼らも知っているはずである。

亜空間を飛び越えてくるこの危ないビームをビームで克服することは不可能であり、人間が言ったらそうなる、音声コントロールできるものであると勘違いしたり、思い込んだところで、何もできないことを知っているはずである。


現在、宇宙ではこのビームハラスメント戦争になっており、私たちはこのビームハラスメントに巻き込まれただけであることを訴えて行けば良いだけであり、仲裁しようや、こんな危ないビームをコントロールしようなど、決して思わないことである。

とにかく関わるな!

こんな危ないことに関わることは人類を危険の窮地に追い込むだけであることを私たちは既に多くの先人の情報から得ているはずである。



映像

https://ja.wikipedia.org/wiki/THE_4TH_KIND_%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89

レンダルシャムの森事件や映画 フォースカインド並みに何年間もビームでペラペラおしゃべりさせられ、精神を蝕まれ、ガリガリにゲッソリしてしまった心理学博士アビゲイル・タイラー博士のようになってしまう恐れがある。


そこにはあまりに親身になり、こんな訳の分からないものに真面に向き合った結果であると言われている。キチガイ染みたこうしたものにまじめに答える必要はなく、何一つ本当のことなど明かさない彼らと真面に向き合うだけ損である。


そして私たち類人猿に興味があるのは、やはりサルであり、小さなおじさんが芸能人の女性に多く現れるように、彼らの行動を見ても性的興味が大半を占めており、 彼らは変態の禿おやじでよくあらわされるように、ビームを行うものは禿やすいと言う。

そしてその類人猿はブルーサルと言われる手長サル系で手が異常に長い、そして頭と顔が小さいのが特徴であり、我々地球人とはまた異なった類人猿であると言われている。

ただし、この気持ちの悪い禿おやじどもが本当に近くに居て、体を触りまくっていることを考えると、身も毛もよだち、腹が立つと言う。

ただし、類人猿に対して、壮絶にする者たちは、また別の種族であることも考えられる。
宇宙人には様々な種族が存在するだろう。とにかく深く関わると危ない。


とにかくビームが止まるまで待つしかない。
関わることを避け、受け取らない、引き受けない、関わらないと連呼しよう。

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