2015年12月3日木曜日

テレパシーの向こう側の人たちは間違いなく別ワールド

この1年間私自身、普通に生活していました。

クレジットカードを複数持ち、カード決済し、普通に普通にネット銀行を利用し、特に何も変えず、元の生活に戻していきました。

ビームのテレパシー会話が始まった最初の頃は、怯えて、クレジットカードをすべて解約したり、ネット銀行の使用を控えたり、パスワードの漏洩にビビっていたりしていましたが、貯金も特に持たない私的には心配ないかとも思いましたが、それでもマイナスの資産と言うものまで計算され、預貯金から借金まですればそこそこの金額にやら、不気味な話ばかりをして脅してくるので、しばらく怯える毎日でした。

今では彼らが宇宙人のような別次元の者たちであることと、お金を奪う気は無さそうなことを知り、特に怖がることなく、普通のいつも通りの生活に戻しました。

そしてやはり、このビームによるテレパシーは昔から存在し、私たち人間が何やら悪戯をされていたのはずいぶん昔からであることを知れば知るほど、普通の生活に戻しました。
奪っているのであれば、既におけらにされていたことでしょう。

特に問題もないので、不要に怖がることはないと気づきます。

そして、何度も脅迫行為を受け、嫌がらせ行為を受けましたが、特に身の回りで危険な行為もなく、いつも通りの生活が送れていますので、不要に怖がることはないと思います。

テレパシーでの会話は五月蝿くて話にならないことが多く、電話やメールで対応するのでいつでも、ご連絡してとテレパシーの向こう側に居る者には伝え、テレパシーを早く早く静かにしていくように努力していきましょう。

どうせこの頭で普通に生活していたら全ては筒抜け状態であり、隠し事出来ないのであれば、何を隠しても仕方がないことです。

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