2015年12月24日木曜日

人類を破滅に向かわせ、文明が滅亡する理由

人類が過ちを犯したのは自己中心的な者があまりに身勝手で軽率な行動を取ったからと言われている。

このような意味の分からないテレパシーやビームを、自分の能力や自分の才能、自分のものであると主張し続けた結果、テレパシーが継続し続けた原因である。

そして自分のことを神や大物、歴史上の偉人として、主張しだし、得意げになり、テレパシーの向こう側の何者か分からない宇宙人たちを自分の手足のように扱い、手先や子分、執事のように自己都合よく将棋の駒のように使ったことによりこのような事態に発展していったと言う。 

神や大物、歴史上の偉人を語る不届き者たちが、過去に犯した罪を暴露され、あまりに身勝手に責任逃れで人のせいにし、滅茶苦茶にしたところからどんどんこの訳の分からないことに巻き込まれ、頭がうるさい事態から抜け出せなくなったと言う。



とにかく、私たち人間は神ではない。
ただの生命体が神である訳がない。

そして、そんな身勝手な神を語る者たちに巻き込まれ、人違いでまき沿いにあったなら、適材適所にちゃんとした情報を届ける、元の持ち主に届ける元通りの状態に戻すことが重要であり、元通りの元の持ち主に戻して欲しいとお願いして、テレパシー頭から抜け出すことである。


そしてこの逆をしてさらに困惑を広げようとするものや、情報漏えいしたから、このテレパシー頭が収まらないなどと主張する神を語る不届きものやことを更に悪化させる原因を作り出す不届き者には、私たちとはまた別次元の何かが彼らを制裁し、裁きを下すとあり、私たちは適切に自分の生活に戻れるように努力をしていく必要がある。
自分自身を英雄や神ではないことを言い続け、私たちでは何一つ解決できないことを訴える必要がある。

このようなビームに立ち向かえるのは、ビームを持つ者だけであり、彼らのビーム戦争に巻き込まれたら本当に災難しかないことを知る必要があり、決して解決など出来ないと言い続ける他ない。



私たちは、神ではない。

そしてこのうるさいテレパシー頭に巻き込まれた被害者であり、神を語る者たちはその自覚すらなく、神を語って置きながら、問題解決できない事態になり、テレパシー頭の向こう側で泣き叫び、嘆く者たちを放置し、なんのことか?私が何をしたと主張するばかりで、何も分かってもいない者ばかりになっている。


人類が滅亡する原因は、神を語り、できもしないことをやすやすと引き受けて置きながら、途中で放り出し、とんでもないことに巻き込まれていき、どうすることもできず自分が助かりたい一心で、こうした問題を放置し、問題をまき散らかし、無茶苦茶にして逃げ切ろうとしたところから、最悪の事態にどんどん発展していったのである。


私たちは人類に全知全能の神はいない。
そして生命体である以上、全人類を救い、彼らの人生を背負い、その重みを支えることなど出来ない。

神を語ることの危険を理解して置く必要がある。

彼ら宇宙人がもしも私たちに接触してきた時に、私たちは彼らとどう向き合えばいいか?やそんな質問をされても誰一人答えようがない。

何も関わらないことが一番である。


何も関わらなければ、変化はない。
そして危険もない。
よく考えるとするならば、関わり合いになった時のリスクを考え、リスクしかないのであれば、断るべきである。

本当に滅茶苦茶になるところでした。



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