私たちは、たくさんの技術を習得して、幾つもの困難に立ち向かって来たが、亜空間を飛び越えてくるビームなど、止めることなど不可能である事くらい、誰でも知っていたはずだが、何故か、その危機意識すら盲目となり、技術開発だけを推し進めてしまった結果、とんでもなく危険なものが出来上がり、危機意識の欠落により、とんでもない事故を引き起こしてしまうのである。
丁度、私たちが福島第一原発やもんじゅの原子力発電所、チェルノブイリの事故と同様に、とことんドツボにハマってからどうする事も出来ない事態になる。
技術を過信してはいけない。
そして、夢物語と利便性だけを推し進めて、起きる危険を考えないなどあり得ない事であり、事故は何十もの安全措置を施しても事故は必ず起きることを考え、技術を高めて行かなければ、安易に何も考えず、利便性だけで技術を高めて、いざ事故が起こってから、手のほどこしようがない事態では、情けなすぎるとしか言いようがない。
人類が滅びを迎えるのは、科学技術のコントロールを失った時と言われている。
事故は起こらないなどあり得ない。
このテレパシーと、ビームハラスメントも同様の、危険な技術の積み重ねであり、事故が起こってから、私たちの頭は、どんどんうるさくなり、ビームの当て合い合戦は途絶える事なく起こり、私たち人間にはどうする事もできないこうした、変な頭がどんどん蔓延してしまった結果、地球人全体に、そして何処かの宇宙人もまた、人類と同様に、このコントロールを失ったテレパシー頭に悩まされ、どうする事もできずに、文明を失う事になるならば、この様な危険な技術を開発し、研究する様な風潮と社会があってはいけない。
私たちの問題は、まだこの亜空間を飛び越えて飛び交うビームハラスメントとテレパシー技術を持っていない時点で、悩みはごく僅かであるが、このビームを管理する者たちの神経のすり減らし方は、原発事故の現場で働く者たち同様に、途方も無く危険な跡かたずけであり、科学技術を好き勝手に過信した開発者や計画を推し進めて来たバカな者たちは、何一つ反省もせず、のうのうと暮らしている時点で、現場で苦労している作業員たちはさぞかし腹立たしい事だろう。
今後、人類が滅ぶとすれば、間違いなく、コントロールを失った科学技術である事を知るならば、危ない科学技術を作らないで下さいと訴えていく事くらいしか、私たちには出来ない事を知るべきであると言われています。
私たちは何も地球人を呪いに来たり、怖がらせに来たのでは無いとテレパシーの向こう側からメッセージを受けています。
そうした間違った、精霊や怨霊、霊魂などと言う時代錯誤の者たちが、この世の中を壊さない様に見張りが付いているだけであり、こうした声が聞こえて来た時は、やはり何かしら身に危険が及んでいる時と考えて欲しいとメッセージを受けています。
そしてチェルノブイリの様に長期間かけて、幾ら頑張っても、何も得るものも無ければ、失うものばかりでいつまで経っても危険ばかり、亜空間ビームハラスメントも同様、言いなりになってもクソ持たされ、幾ら避けてもビームの当て合いが続き、本当にいい事など無い。
この問題は人の心の問題であるならば、仲良くするよりも、互いは関わらない。
自我の塊が互いを尊重し合い、共存共栄などとあり得ず、常に足の引っ張り合いなのが人間社会ならば、互いは関わらない事が、一番幸せであり、平和が保たれる。
あまりにも構って欲しい人が多く存在したり、迷惑行為ばかりを繰り返す者たちが、好き勝手放題しているのであれば、そこには法と秩序は無く、何時までもイザコザが途絶える事無い修羅場となり、平和などあり得ないと思います。
性格の不一致、価値観の違い、種族・民族の違い、肌の色、容姿の違い、ファッション性の違いなどなど何でも気が合わない者など幾らでも存在し、全て何でも間でも、お互いを尊重し合い、仲良くなる事は絶対に不可能ならば、互いは接近せず、離れて暮らす方が良いのでは無いかと思います。
離婚後の夫婦と同じ様に、嫌いな者同士が同じ屋根の下で暮らすのは無理難題であると人類は皆知っている事なんです。
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