2015年12月23日水曜日

テレパシー頭が終わらない理由と神と言われ体験した者たち


私たちが聴いても仕方がないことばかりを聴かされ、私たちは永遠のテレパシー頭に悩まされていた理由がわかりました。


私たちテレパシー頭の者は、神ではない。

そして問題解決や仲裁することなど出来るはずもなく、私たちはただの人間である。

テレパシー頭になり、銀河を取りまとめる第3の神である、第3者委員会の神と言われ、何故かスターウォーズの銀河元老院のような代表が問題を話し合い、問題解決に向かうと言うストーリーを聴かされたのである。



http://vignette4.wikia.nocookie.net/starwars/images/9/9c/TF_Senate.png/revision/latest?cb=20130410120321&path-prefix=ja


私は寝ていたがそんな話声が聴こえてきたことを思い出す。
そして私は第三者委員会の神のように言われ、意味も解らず、神の座を譲れやお前が神か?と揶揄されたり、1時間神体験みたいな馬鹿なことが私のベットの上で寝込みで永遠に繰り広げられたのである。
 
なんのことか?さっぱり意味も分からず、ひたすらに神ではないことを否定したことを覚えている。ただの下級市民やただの一般人や、ただのチンカス、ただの禿おやじでなんの権限もない者と否定したことを覚えている。



テレパシー頭でそんな戯言をいろいろとやっていたことを思い出すならば、このテレパシー頭を終わらせるには私たちが聞いた変な言葉をちゃんと適切な人に届けなければ意味がない。

私たちはとんでもないことに巻き込まれたならば、彼らが語り掛けてくる言葉を意味も分からず答える必要はない。

適材適所の場所に戻し、自分たちの未来や、自分たちに必要な声をちゃんと耳を傾けて聴くことであり、私たち人間がそれを何故か意味も分からず聴いてしまっており、とんでもないテレパシー頭から解放されずにいるのである。


このテレパシーから聞こえる声を、ちゃんと当人が聞かなければ、まったく意味が無く、そしてまったく意味も分からないのである。

へんな言葉が聴こえて来たなら、適材適所に戻し、ちゃんと当人同士が話し合ってほしいと訴えていく他にない。


そして私たち人間は銀河の神や銀河元老院のような長老、宇宙人とのいざこざの仲裁役、問題解決役、相談員などなど宇宙人と関わり合うことや、そんな大役や役割になどなれるはずがない。

ただの地球に住むただの一般人、地球に住む普通の庶民であることを言い続け、こうした変なテレパシーを使ったテレパシーの向こう側の者たちの言葉を安請け合いせず、適材適所が聞かないと、適切な対応が取れませんので、元さやに戻しましょう。

そうすれば、元の静かな生活に戻れることでしょう。

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