2015年12月20日日曜日

未来情報とメッセンジャーとしてブログに残す意味

E.Tとのコンタクトが始まったのは、2014年07月中旬であった。

いろいろな情報を貰い、いろいろな情報を得た。
そのほとんどは、 これから起こる危ないビームハラスメントにより、個人情報を奪われ、名義を奪われ、財産を奪われ、物件を奪われ、私の名義を使った宇宙人が私に成り代わり、私たち人間の名前を名乗る宇宙人が住んでいる社会であった。


その意味する事の危険さもあるが、そうした情報を得たならば、みんなで共有する事をE.T望んでいるからこそ、テレパシーで一人でも多くの人たちに情報を与えているのでは無いだろうか。

私はこのテレパシーにより得た情報を公開もせずに、ただただ無駄なお喋りの為だけに、手間暇かけて私たち人類に情報を与えているとは到底、あり得ない事であり、私たちの身に何かしらの不穏な空気と危機が迫り来る世紀末を少しでも、回避する努力をして行くならば、教えられたメッセージを一人でも多くの人が知り得る様に、情報の伝達、配信を行う事が、彼らE.Tから得た情報を放置しない最善の選択である事を、テレパシーが始まった最初に話し合いした中で、教えてもらった事である。


私たちはこのテレパシーにより得た情報を未来に伝えるメッセンジャーであり、恐怖新聞の様な、未来で起こる危険な出来事を沢山教えてもらったのである。

このブログにはそうした変わった出来事と奇妙な体験を、そのまま記録に残してある。
そうした情報は、やはり多く存在し、他の人のブログに沢山見る事が多くなってきた。

もちろん、アメリカではビームハラスメントの情報が多いものの、以前人間の作りし兵器として紹介されているが、この亜空間を飛び越えてくるビームは到底、人間のなせる業では無い。


何故、私たちはメッセンジャーとしての役割を担ったのか?

それは以前教えてもらった赤い海空に荒れた岩だらけの大地、そして地下シェルターの様な入り口、そこは未来の地球であり、彼らは高度な未来予想図ができるシミュレーターを持ち備えており、私たちはこのテレパシーとビームにより滅びの一途を辿る事を知らせてくれたから他ならない。

そして私たちはこうしたビームが氾濫した社会が、未来を破滅させている事を伝えて行かなければ成らない。

未来では、この頭にして奪うものを奪い、1週間で私を屍にして、風呂場で遺体を溶解炉で溶かして流す音を聞かされたり、遺体をバラバラにしてビニール袋に頭を入れてベランダにゴトンと廃棄する音を聞かされたり、あまりの恐怖で家を飛び出して、警察に駆け込み、殺されるので助けて欲しいと訴えていた事が丁度、昨年の夏のことであった。


そうした行為は、人間では無い、未知の生命体が我々を家畜同様に扱うとも言われており、生命体の種族が違いだけで、意図も簡単に殺戮の限りを尽くすと言われている。


そのショッキングな未来がもうすぐ始まると言われており、私たちは少しずつでもこうした危険を回避するとすれば、時代をズラし、時間軸をズラす事で、メッセンジャーが1日でも長生きして、彼らに情報を与えていく者の存在が重要であること、教えて貰ったのである。

とんでもない事を聞かされ、まさかと思っていたが、本当にこの先、このテレパシーではそうした危険な世界が訪れる恐れが有るならば、少しずつでも改善し、軌道修正して行かなければ、いけない。


未来人が、皆こんな危ないテレパシー頭であるなら、不幸であり、イタコ、スピリチャルが全人類に適応される恐怖と、異常事態を考えるならば、絶対にこの危ない亜空間テレパシーと亜空間ビームが全世界にバラマキを行われる行為を阻止して行かなければ、この世は地獄になると言われている。

未来を地獄に変えるも、希望あるものにするもの、一人一人がこのビームに対しての接し方であり、化学兵器同様の大量破壊兵器として、正しく認識をして置かなければ、人類はバタバタと倒れ、あっという間に人間は殺されてしまう事を知る必要がある。



丁度、映画 「LUCY」が公開前、昨年の7月のころ、私はコンビニの飲食コーナーで休憩している時に、脳スキャニングをするから動くなと言われ、その後、マイナス評価を受け、レーザーで手に軽い"ー"マーキングで火傷跡を入れられた事を覚えている。


その後知った、映画 ルーシーのワンシーンにそっくりで驚いた記憶があり、そしてまたバタバタ人間が倒れていく光景といい、あの映画は何かしらの意味があるにかも知れない。
そしてビームに対して真剣に考えたらならば、絶対に阻止していく必要がある。

亜空間ビーム、E.Tとは、受け取れない、引き受けない、関わらない。

この言葉も何度も何度も聞かされた言葉であり、伝達するならば、関わらない事であり、ビームが無い世界こそが、ストトレスフリー社会そのものである事を覚えて置き、人類全員で訴えて行く必要がある事が大切とある。

私たち私たちは、彼らは彼らとして、決して交わる事が無い様にしなければ、とんでも無い未来があると言われている事もメッセージを残す必要がある。



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