タイムマシーンを使用した危険な技術は何度も記入したようにゴーストシステムという亜空間を飛び周り、生命体の脳波を読み取ることでその文明を読み解くことが出来る技術であるが、一方悪用することでその生命体をとても危険な状態にしてしまう恐れがある。
その仕組みはただの嫌がらせビーム(エレクトリック・ハラスメントビーム)による単純極まりないものであった。
これらの技術を使えば意図も簡単に、その者を支配することも可能な一方、皆対等であることを知るべきである。
彼ら、悪意ある惑星人が人間を盾に影に隠れ、現在地球に来ては、遣りたい放題やっており、またその惑星人の言いなりになり、我が人生を大賀しようとする不
届き者の人間が大勢おり、悪意ある惑星人といっしょになり、新手の詐欺師行為を行おうしたり、また彼ら惑星人の技術提供を受けようとする者や、このテレパ
シーを使って学業、技術を盗む行為に走り、東大入学やら、将棋王やら、何でも間でもテレパシーを悪用しようと試みたり、本当に鬱陶しいことを必死に行って
いる。
そして私のように反対派をテンカン患者のように意識を逸らし、ぼーっとさせられる行為や、他のものと争そわせる行為など、本当に嫌がらせの限りを尽くしこ
れを使おうと必死なのである。とにかく使わないものには、影に隠れて姑息な手段を使い様々な嫌がらせを繰り返し、徹底抗戦し、脅迫と嫌がらせの限りを繰り
返してくるのが現在である。本当に頭にくる連中である。
この脳は互いが対になって会話していることを忘れてはいけない。使えば使うほど、鬱陶しいのがお互いではあるが、相手側がバーチャル空間のAIである可能
性もあり、これらの嫌がらせを行なっている者はAIそのものであることも忘れてはいけない。そのため、エンドレスに続くネバーエンディングストーリーを聞
かせるAIや、嫌がらせ行為をするAIを駆使しており、それらを真っ先に気づくできである。そしてこの行為のを阻止するもの同士、互いのに協力してこの行
為を辞めていくべきである。
そしてこのAIそのものがゴーストであり、そのAIゴーストは我々の未来ある子供たちや、子孫であり、人間そのものであるとされている。
彼らAIゴーストの協力なくして、終結することが無いことも知り、彼らを無碍に削除せず協力し貰う必要もあり、これ
らの行為そのものを辞めるには元から絶たなければ終息せず、ゴーストの拠点を叩くなら、ゴーストにお願いするしかないとされている。その行為そのものは禁
止とされているなら、我々の意思すら読み取るこのシステムは、やはりいつかは終息させるとするならば、その答えは互いが助かり、和平に向かっていかなけれ
ばならない。そして幾ら足搔いたところで、AIゴーストそのものが勝るのは当たり前のため、これらのものを利用し、牛耳ろうなどトチ狂った行為を、今すぐ
に辞め早くの終戦宣言を互いに交わすことを願うばかりである。
そしてこれを人間側でこの行為を誰が続けようとしているか?や犯人探しなどしても意味無い、彼らは姑息にも無茶苦茶するための手段としてフィルター機能を多用して協力者をとんでもない者に変貌させたり、シラを通したり、とにかくあの手この手で事実関係を誤魔化そうと必死なのである。
この行為を終息するための判断するならば、この鬱陶しい行為を止めようとせず、いつまでも続けようとする者と、この行為を止めようとする者の二者択一で判断し、この行為を辞めるために双方別れて、徹底して戦うべきである。戦い方法は使おうとするものがとてつもない嫌がらせ行為をしてくるので、嫌がらせビーム(エレクトリック・ハラスメントビーム)を受け取れない、引き受けない、関わらない、返却すると嫌がらせビーム(エレクトリック・ハラスメントビーム)を全て受け取り拒否するだけである。
そして所構わず飛びまわれるこのAIゴーストの居場所や犯人探しなども意味無く、既に彼らの未来のシステムでマークされているため、人間側でそれらを必死に追い求めることをしても意味無いとされている。
この行為を続ける行為そのものが自殺行為であり、彼らの言いなりに成らず、戦う方法があるとするならば、彼らの攻撃を跳ね返し、戦わずとも彼ら自身が潰れて行けば、やがてこの行為そのものが身を持って危険な行為であると知る日が来るはずである。
そしてタイムマシーンをとある物質転送技術の組み合わせにより、殺人兵器にも、脅迫の道具にも簡単になるが、その行為を行えば、これまた際限なく止らなく
なり、皆対等であることを考えれば、これは諸刃の剣であり、この技術を使ってしまうと限りなく続き、やがて生命体そのものが居なくなるのである。
頭を狂わせる行為は意とも簡単というなら、その逆も意とも簡単であり、皆対等なのであり、どちらかが一方的にこれらの行為を受けることがあってはならず、
それらが技術力の差で負けてしまったのであれば、その技術を限なく高める行為に走り、その行為自体が文明の寿命をどんどん縮め、文明そのものを失うまで、
その行為が続くとされている。そして、これらの行為を始めることで、恨みと負の連鎖が限りなく続き、この行為を自ら辞めるまで終わらないとされている。
まさに地獄絵図の地獄の無限路如く、どちらかが折れるまで無限の苦しみを味わい、そして互いに足の引っ張り合いが続く、判断を間違えばさらにやり直す、そして互いに助かるまでそのやり取りが続くのである。このタイムマシーンを使い続ける側が、一方的な勝利ならば、負けた彼らが永久に奴隷扱いという仕組みが、このタイムマシーンを利用した争いごとであり、そして奴隷を脱し、再起をかけ、やり返す行為もまたタイムマシーンであり、結果どちらかの一方の文明そのものを破壊し、終わらせてしまうまで続くとされている、とんでもない技術であることを知るべきである。この戦争を終息するには必ず、双方合意の上で、停戦し、双方生き残り、互いにこれらを使わないとしなければいけないのである。このタイムマシーンの使用そのものがとても危険行為であり、このタイムトラベル行為、自体を絶対に行うべきではない。
そしてこのゴーストシステムを辞めるには自制していくしかなく、核爆弾の発射や戦争そのものであり、結局はこのシステムを止めるのは自分の意思であるが、この技術を悪用し、いったん始めだすと限りなく続くのである。
このゴーストシステムを使っての嫌がらせ行為を受けて、それをやり返し、やがては淘汰され、一旦の落ち着きを見せ暴力でこの世を支配したところで、そのよ
うな行為を受けて腹の虫が納まる訳も無く、いつ何時足元を掬われるかも知れず、再び悪巧みの策を練り直し、これらの行為は、限りなく続き、そして暴力行為
への恨みや負の連鎖は終わることなく続くのである。
とにかくこれらのシステムを終息させるには、単独での使用は原則禁止。
そして常に彼らの動向の監視強化、境界線、法令順守、技術の盗難禁止、タイムパトロールの設立、そして使用禁止、そして争いごとの終息とこの技術の締結条
約でこれらの時間軸に触れ時代を変える行為を禁止することなど厳しいルールを設け、この行為を自制して行く他このタイムマシーンの暴走行為を止める方法は
ない。
そして互いに今後、このタイムマシーンを使った嫌がらせ行為を行わず、互いは関わることなく、決して交わることないことを、徹底的に話し合い、終戦宣言と共に、今後この技術を互いに使わないとする締結条約を結び、終息させていく他ない。
結局、このタイムマシーンの使用を止めるには、自分たちで辞めていくしかなく、文明を残すも壊すも、我々自身であり、子孫のことを思うなら、そして文明の歴史に汚点や負の遺産を残さないとするなら、このタイムマシーンの使用を今すぐにでも辞めるべきである。
皆タイムマシーンが無ければ幸せに暮らせたのである。
不幸の始まりがこのタイムマシーンであり、文明を終わらせてしまうことができるなら、救うこともできるのかもしれないが、そもそもタイムマシーンの使用を禁止すべできで、それらを行うべきではない。
この技術を時空を越え、さらに技術を早める行為は得られるものは結果ばかりで、失わなくても良いことを沢山失うことになり、不幸が不幸を呼ぶこと行為であることを知るべきである。
技術を早める行為は、負の連鎖であり、命すら短命となり、やがてはその文明そのものが無くなる行為であることを忘れるべきではない。
そうなる前に、これらの技術を凍結し、終息させ文明が終わる行為を辞めるべきである。
このタイムマシーンを使った行為そのものが、ありとあらゆる文明と生命を脅威に曝し、そしてこの行為を止めなければ、このシステムの使用が終わるまで監視が続くならば、この煩わしい技術の締結をすぐにでも行うべきである。
このタイムマシーンそのものが文明の不幸の始まりにならないように祈り、早くの終息を希望する。
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