我々は何故、このような亜空間を飛び交う嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))の餌食になり、危険なエレクトリックハラスメント状態になってしまったのでしょうか?
その理由は巧妙に絡ませた犯罪者に嵌められたことからであった。
私たち人間とは全く別の惑星、世界での犯罪組織によって犯罪に巻き込まれて行ったのである。
多数の惑星間を跨いだ巨大ブラックオプスの餌食になってしまったのである。
巧妙な犯罪手口の餌食になった経緯はこうである。
まずはこのもの凄い技術の集大成を持つ者は誰であるか?
それは超未来人、超文明人、高度な発展を成し遂げた未来人である。
そしてこの超高度な技術の集大成を付け狙ったのが、タイムマシーンを手に入れたばかりの犯罪者組織である。
この亜空間を飛びまわれるタイムマシーンでありとあらゆる惑星に飛び回り、技術を盗み、真似をし、構築して行くだけで、超高度な技術の集大成を意とも簡単に成し遂げてしまったのである。
そこにはいくつもの惑星の持つ技術を組合せ、完成させたのがこのゴーストシステムなるものである。
このゴーストシステムとはなにか?ゴーストのように目に見えない者となり、物理的に肉体を移動させなくとも、モニターに映し出される映像を見るように遠隔
でタイムトラベルできる技術であり、その技術を使っていくつもの転送とタイムトラベルの技術を集結させることで一種独特なものとなって行くことになる。
そして次に犯罪者たちは、このシステムを使って如何にばれずに犯罪行為を成し遂げる方法を考え出すことになる。犯罪が完全犯罪になる方法は至ってシンプルであり、ただ巧妙に糸が辿れなければ良いだけなのである。
トレースできないようにするには複雑にするだけ。ただ単に滅茶苦茶にしてしまえばよいだけなので、とにかく亜空間をいくつも転送させたり(転送電話)、調
書を無茶苦茶にするように、関係性に繋がりを持たない無関係のものを巻き込んだりと、結局は人間社会で起こりうる犯罪手口にも似て、ただ辿れなければバレ
無いだろうという安易なハッカー気取りの犯罪行為が横行することになる。
手口は至って簡単であり、この2点のみだが、異空間を越えるだけあり、巧妙になり追うのも大変ではあるが、そこはタイムトラベル特有の利点もあり、必ずそこには渡航後に起した航跡というものが残り、見ることが可能なのである。その記録を辿るだけで、犯罪は明らかとなる。
あとは複雑に渡航し、関係性ない人物にその犯罪を押し付け、逃げ切るところ、そしてこのエーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam
harassment)が横行し始めた経緯もまた、このタイムトラベル犯罪者がこの行為を継続し、脅迫、また逃走手段のため無茶苦茶にするなどの手段から
このような行為が横行することになる。
こちらとあちらを繋ぐ行為とは、どこぞの誰とも分からぬ不気味な連中とこのテレパシーネットワーク頭で繋ぐ行為である。
そして、このこちらとあちらを繋ぐ行為でエーリアン頭を続けようとする者には、私の体を提供することを断固拒否すると伝えよう。
そしてこちらとあちらを繋ぐ行為を終わらなければ、この頭が続くと言われている。こららの行為を今すぐに終息させるべきである。
とにかくこの犯罪は、未来人が首謀者となり、宇宙規模で且つ巨大な組織を結束して惑星間を結び、証拠を残さないよう功名に証拠を消し去るところからとんでもない自体に発展していく。
幾つもの惑星人のもつ技術の結晶が、このゴースト化したタイムトラベルシステムであり、このシステムの餌食になっているのが、今現在の我々人類なのである。
だが、この超未来の惑星人の技術をどうやって彼らは使いこなしているのだろうか?
そこには我々のような超古代人を超未来の亜空間を飛び交う嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))とスキャニングを駆使した技術で誘拐を行うことで、脅迫し、この技術を提供を求め、この超未来の惑星人は犯罪者の協力者となってしまっているのである。
それが地球には2000年初頭から始まったとされており、2008年に一騒動あり、一昨年2013年ごろに終息しかけてはいた者の鬱陶しい犯罪者たちはまた復活をかけて再起しようと一生懸命になっているのが今とのことである。
しかし、そんなことは知らぬもの同士の古代文明者同士の揉め事に過ぎず、未来人は犯罪者の協力者になるくらいなら、彼らよりもさらに未来に行き、それらを防ぐ技術提供と協力を受けることで、現在は終息に向かっている。
結局、この犯罪者は宇宙の未来人であり、それを防ぐのも宇宙の未来人で、その狭間に入って嵌められてしまったのが我々古代人である。この我々古代人同士が
揉みくちゃに滅茶苦茶遣っている役割を担ってしまっているのが、この技術を我がモノにとか目論んでいる欲ボケ連中を誑かせて、翻ろうし、ほくそ笑んでいる
たのが未来の宇宙人、組織犯罪者たちであり、そこが目くらましとなっているが、こんな古代人がこんな技術を使いこなせる訳も無く、結局主犯である未来の悪
党どもであることは明らかである。
沢山の惑星を経由する理由もそこにあり、ひとつの惑星だけではなく、いくつもの惑星を経緯しているのもまた巧妙に目くらまししている理由であり、この惑星
間を転送させる拠点に過ぎないのである。そして多くの惑星人と技術者を人質に取り、その惑星にある技術を提供するように脅迫しようと目論んでいたのが、こ
の惑星間で同時多発的に起こったテロ行為であった。
上記を簡単に整理・まとめると以下の通りである。
8つの惑星人の首謀者が手を組み、惑星間を飛び回り、互いの惑星の技術者を、亜空間を飛び交う嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))で拘束し、そして人質を取り、さらに未来人を脅迫し、その未来の技術を提供させ、未来からの技術と、過去の組織犯罪者が、この無謀とも言えない、大規模な惑星間同時多発テロ行為を決行としたのである。
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その嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam
harassment))により拘束された私は壮絶な嫌がらせを受け、その後、面白くない話から、様々な物語を聞かされ、対話すること10ヶ月1万時間程
度を費やし、今日に至る。その会話の内容をここに記録する。
そ
の犯罪者たちは、この亜空間を飛び交う嫌がらせビームによるエーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam
harassment)システムを、ゴーストシステムと呼び、ゴーストの如く飛び回り、人間に対し嫌がらせできるシステムで、未来人がそれを現代である
我々地球人にそれっぽく使わせていたのである。
地球人にこのゴーストシステムが入ってきたのも、全世界同時多発的に入り込んできたとされており、この飴細工のようなゴーストが今も尚、飛び回り悪さを続けているのである。
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