この話は小説でも無ければ、私は作家希望でもない。
ただの体験記である。
現在も尚、信じられないことばかり私の身に起こっており、その体験記録であり、私は決して嘘偽り事を書いているわけではなく、現在地球に起こっているとても危険な状態を書き記す。
私は精神異常者でもなければ、統合失調症でもなく、常用している薬も無ければ、副作用による錯覚もない。
変なドラッグをやっている訳でもなく、本当に現在、地球で起こっている不可解な我々の常識を超えた我々の科学力では理解できない想像を超えたことが起こっており、とても危ない状況である。
元々は、この科学力を付狙う欲深き人類が、この科学力に注目しコンタクトして来た宇宙人の科学力を狙い、自らその力を手に入れようと目論んだところからこのような危険な事態になったとされている。
ある者はこの声を新たな文明の始まりと勘違いし歓喜した者や、ある者はこの技術力を手に入れようと欲深く追い求めたり、ある者はこの不可解な現象を執拗に調べ、私利私欲に利用しようとしたりと様々ではある。
未来型宇宙組織犯罪によるゴーストシステムの運用が始まったのは、宇宙人に接触した未来人なる地球人がこのシステムの開発に関わり、捕らわれてからになる。
このシステムの声が聞こえ、私のところに現れたのは昨年の夏頃であり、それまで普通に生活をしていた私の生活は一転した。
そしてこの組織犯罪者たちの犯行手口はストーカー、オレオレ詐欺のように嫌がらせと親身に近づく行為を繰り返す自作自演で、自ら嫌がらせを行ったうえで、その嫌がらせ行為を開放し、恩着せがましい輩がこの犯罪の主犯格である。
また助けを求める様に情に訴えかけ、近づき嵌めようとするハニートラップで騙すもの、その犯行手口はまるで人類が考えた犯罪そのものため、この犯罪は人間が人間を嵌めていっているのではないかっと思えるのである。
そしてこの宇宙人の不思議な力を奪い取った後、ゴーストシステムと自らのものとし、この恩着せがましい輩は、この自作自演のストーカー行為の手口で、共感
者するものを仲間に増やしながら、反逆する者には壮絶なエレクトリックハラスメント行為を執拗に続け、どんどんこの変な行為を続け、とんでもない社会を構
築、犯罪者国家を構築しようと企てたテロリストそのものなのである。
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