私は本当に妄想壁でもなければ、精神病患者でもない。
虚言でもなければ、本当に私の身の周りで起きた事実だけを書き記す。
どうか信じて欲しい。
ところどころ乱文、文脈がおかしな点があるが、読み返し編集するのが面倒なため、勘弁して欲しい。
ゴーストシステム自体、非常に危険なものであり、このような悪意ある利用のされ方をしている者が、悪意ある人間であるとされ、これにより多くの惑星人や地球外生命体が被害を被っているとされている。
事の発端は我々にあるとされ、我々地球人は今現在、とても危険な状態にある。
信じられないかもしれないが、この問題は2003年から始まったとされ、他の惑星より来た宇宙人によるものであり、あらゆる生命体に対し、非常に危険なものであることを認識する必要がある。
ゴーストシステムは、飴細工のようなお化けを模して、亜空間に突如現れる空気玉のようなもので、このお化けがリモートでコントロールされ、他の惑星や地球
上で悪意の限りを続けている。このような不思議な技術を持った知的生命体が存在し、これらをコントロールしているものは宇宙人や超未来人と思われる。
前回、記入したように、この問題の発端は、悪意ある宇宙人が悪行を、他の惑星人や地球人のせいにしたり、悪行の限りを、他の惑星人や地球人に言われたので
実行したと意味のわからん言い訳をしており、この悪意ある地球外生命体が、この地にやって来てから悪行の限りを、我々見ず知らずの者に擦り付ける行為が日
夜行なわれているのである。
実際に地球人にはそのような力もなく、指示もしている訳ではなく、壮絶な嫌がらせ行為を受けてイライラしているなか、頭の中でいろいろと喋らされ、これが
指示されたという何とも子供の言い訳染みた行為が日夜行なわれており、我々はバーチャル空間で捕らわれており、彼らのように我々がまるでそこに生きている
かの様に振舞われてこれらの行為に至ったとある。
この罪の擦り付け行為は、他惑星で行なわれているとされる戦争であり、これは代理戦争そのもので、我々は知らず知らずに巻き込まれて、全ての責任を押し付けようとされているのである。
しかし、このような話を永遠と続けられ、この話の真偽のほどは解らないとしておく。
この問題は宇宙人による侵略行為なので、個人的に解決することは不可能です。
自分たちだけの力で解決しようとせずに、エーリアンから何も受け取らない、引き受けない、何でも間でも信じて間に受けない、危ないことに関わらない、返却する。とし、全てはタイムパトロール、宇宙人の時空警察機構の人にお願いしますと唱えよう。
ただし、以下の話は嘘偽り無い、事実であり、私の身の周りに起こった事実であり、現在地球はとてつもない危機にあり、警告されている事実としてその問題点と回避策としてメモする。
現在、この地球に我々以外にも、間違いなく地球外生命体は存在する。
そして、上記以外の出来事で、罪の擦り付け行為以外に、我々はとても危険な状態にあるのが、このシステムを使い、人間同士争い事をさせようとしているのである。
この脳内に聞こえる声の存在を知らないと、人間やありとあらゆる生命体は危ない洗脳の餌食になることを知るべきである。
特に頭のおかしな人間は次の者であり該当するものは注意が必要である。短気な者、 世界は自分を中心に周っていると思い込んでいる自己中心的な者、自分を誰よりも優れているや人をバカにする傾向がある者、思い込みの激しい者、ホラー、ス カルなどを好む者はお化けを信じ、お化けと交友していると思い込んでいる者、また殺人染みた危ないものを好む傾向にホラー好きな者や、自分を過信している 者などは、この声の主を勘違いしている傾向にあり、また自己管理に注意して考えを改め、この声は技術的なものと考え、あまり深追いしないで下さい。これら を酷使することなく、未来の情報を引き出す行為は大変に危険行為であり、直ちに辞めたいと訴え続けてください。
このテレパシー染みた頭で互いが接触するこで、とてつもない危険があることを認識してください。また脳を悪戯することで、イラつかせ洗脳することで、毎晩 嫌がらせ行為し、マインドコントロールすることで、近隣住人同士で彼のせいでこの頭になったやら、同僚のせいでこの頭になったなどと言い洗脳し、近隣住人 同士や職場、学校、知人同士で、我々を巧みに誘導し、脳内の会話により洗脳し、犯罪行為に発展してしまうのである。
このテレパシーにより、大変危険な行為として、何度も繰り返し同じような会話をさ せられ、この頭になった原因を追求する行為を考える、実際の事実関係とは異なる、適当な嘘偽りのガセ情報をすり込まれ洗脳させられ、それらを信じきってし まうことがとても危険な状態なのである。
そしてこのテレパシーの頭になることで、互いをイライラさせ、罵倒し合い、嘘偽りの情報を言い、偽名を使うことで、殺傷事件、殺人事件にまで、発展するような行為までもが日夜行なわれている。
まさに上記の内容の事件が昨年3月に起きた江東区 東陽町駅前の通り魔事件がこれなのである。
逮捕された元暴力団組員の男(49)は「男は「体内に埋め込まれた超音波から『人を刺してみろ』という声が聞こえた」と意味不明な供述をして、検査でアルコールや薬物は検出されず、警視庁は責任能力の有無を調べているという。
http://t-yoshimura.doorblog.jp/archives/53916196.html
このような会話は無意味であり、私も5000時間ほど付き合わされたが、ほとんど意味を成さない。
そしてAIなのか?と思うほど何度も何度も同じ内容の会話を続けられ、そして誰のせいでこうなったやら、名前も適当、事実関係も不明な会話を永遠とさせられ、会話する気にも成れず、こんなバカらしい会話する行為そのものを辞めてしまってからは楽になった。
結論として、このテレパシーは宇宙人によるものであり、人間の成せる所業ではな く、誰のせいでもなく、これらの行為を直ちに辞め、この変な脳を受け取れないとし返却、一時の感情で動かず、罵倒されても受け流し、真に受けず、あとは宇 宙人の警察機構、タイムパトロールにお任せすると唱え続けるしかない。
ここに書いてあることは全て事実であり、実体験であり、このような現実が地球上で起こっており、大変危険な状況であるという事をどうか信じて欲しい。
もしもの自体に備え、情報を得て、真に受けることなく、受け流すことを忘れずに、冷静になって行動しないとして頂きたい。
会話の内容は、オレオレ詐欺と遭遇した場合と同じく、情報の信憑性なく、偽名詐称、匿名、擦り付け行為ばかりで、こんな会話に意味など無く、相手にしないことが一番の回避策である。
暇があったら体についての異変について次回書こうと思う。
私はこのブログで書き記す理由は、このゴーストシステムなる宇宙人絡みのトラブルに巻き込まれている人への助け舟になればと思いから書き残す。
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