2015年6月13日土曜日

未来型宇宙組織犯罪の手口 ゴーストシステム2

未来人の犯罪手口は巧妙で且つ、未来と過去が入り乱れ、巧妙となっているが、結局は未来人が過去のものに嫌がらせを行なっているだけというシンプルなものである。

1778年後の未来人による国家転覆を行うテロ犯罪行為がタイムマシーンを悪用して、ゴーストシステムなるものに命名、ゴーストの仕業に見せかけたタイムマシーンを利用した未来型犯罪行為がゴーストシステムである。

そしてこの問題を警察内部でも取締り開始されたのが
2,867年頃 警察庁 捜査二課 特殊任務捜査課 ゴーストシステム犯罪対策取締り強化。
2,700年頃 警視庁 時空機動隊 設立と共にこのゴーストシステムを取り締まりが行われたとされている。


そして警察内部でも、このタイムマシーンを持つものが、2003年頃から少しずつ現れ、2008年頃に交通機動隊・航空隊のところに来て、一時期騒然と なっていたともある。そしてこの警察内部でも一騒動あり、このシステムによる汚職警官と暴力団による犯罪、その犯行を一般人に擦り付ける行為、そして嵌め ようとするものなど、このゴーストシステム犯罪は多種多様に地球上で繰り広げられており、2003年 ごろから始まったとされる犯罪は、一旦2008年に治まりかけたが、そのころは本当にお化け・妖怪染みた物の怪のせいにしたせいもあり、また一騒動起こっ てしまったのが、2012年に再び舞い降りたと言う宇宙人による犯罪活動が今も尚続いているのが、現在である。

そして2008年カラス・お化け・妖怪から、現在2012年の手口は腹の中に、カエルちゃんを忍ばせ、まるで腹の中にカエルが住んでいるかのようなのフリをしているシステムカエル星人が、ゴーストシステムの手口なのである。これは可愛いフリをして少しでもキモオタ痴漢親父どもが夜な夜な女性にアクセスするために考えられたとされている。
そして現代人の協力者として、影に隠れて犯罪を行っている者、暴力団、暴走族、半グレなどの犯罪行為を暴いて行き、自分の犯した罪が次々明るみに出て、知られるのを恐れた彼らは、頭の中で騒いでいるカエルの仕業思わせ、この頭になったもの同士を殺し合いさせるように仕向けたり、 まるでガンツのようのカエル星人狩りのように魔女狩りに似た行為や、とにかく人間同士争いごとをさせようと必死になっているのが、ゴーストシステムを使っ た犯罪者たちであり。そして未来人はこのゴーストシステムの秘密をばらされたくない一身で、警察側の協力を続けている現代人を殺し合いさせる行為を続けて いるとされている。

いづれにせよ、現代人がどこぞの誰かもわからん苗字を聞かされ、人殺しは誰それと言われ聞かされたところで、なんの証拠・立証もなく、状況証拠ではどうす ることもできないのが警察側であり、調べるにも肝心なものは聞かされず、まずそんなことをしても意味がないことから、現代人の犯罪は、現代人の警察機構の 仕事として任せ、一般人や被害者は関係ないものとし、犯罪者連中も間に受けずさっさとこんな嫌がらせ行為や、過去に犯罪行為を犯したことを、どやされ・脅 され、この変な者達の協力者となり嵌められたり、協力することで逆に利益を得ようとしたり、またこんな危ない宇宙人のものを牛耳ろうなどというトチ狂った 考えず、危険な者と関わらず、直ちに返却して変な行動は辞めて欲しい。



やはりこんな特殊な状況になってしまったので、警察内部者から協力者を募り、過去の情報を収集、捜査している者も存在することを知って頂きたい、そして、我々過去の者は、この未来人による捜査員たちに頼るしかなく、このテレパシーに似た、神々しい勘違いしがちな、この怪しい声が聞こえて来たからと言って、安易に間に受けて、言われるがまま行動したりしない様にして欲しいと注意・警告してきている。


先ほどこの記事をアップしたときに同じようなリンクで発見したが、私が聞かされた内容とほぼ同じWW3の情報を得ており、こちらが かなり興味深い。私自身も、ちょうど昨年の夏頃なので時期が重なる。地球全土世界中で、現在までに6万8千人ものこのようなテレパシーネットワークで会話しているもの が居るとされている。このテレパシーネットワークを他にも受けている、彼らはいまはどうしているのだろうか?

http://occult.blog.jp/miraijin/37025635.html
http://matome.naver.jp/odai/2138178218408083601
http://mirasoku.com/archives/1009170482.html

2014/6/10(火) 午前 7:18
... 2ちゃんねるオカルト板にはよく未来人が現れます。未来で流行っているのか??;未来人さんいらっしゃい41人目というスレッドで2013年10月9日から2013年10月12日にかけて現れ ...
2014/6/9(月) 午後 8:02
... 2ちゃんねるオカルト板にはよく未来人が現れます。未来で流行っているのか??;未来人さんいらっしゃい41人目というスレッドで2013年10月9日から2013年10月12日にかけて現れ ...
2014/11/16(日) 午後 6:14
... お気に入り追加 2062年から来た未来人の過去の書き込みはこちら【311的中?】おれ、未来(2062年)から来たけど、なんか聞きたい事ある?【未来人?】 - NAVER まとめ http://matome ...



私もこの下記の内容のことを首謀者である腹まで真っ黒ハライチ・ハリー、ロンスター・ロボットマカロン、カルバンクラインのハミルトン(ハゲワシフード コート)、ハバネロの赤いハバムート、大福餅ばかり喰っていた日本の恥さらし百鬼丸ことハヤカワ、ガマガエル ロボゴリラのハマーことハマダ、おもちゃに恥部潜ませていたジョニー、股間ばかり攻めていたハミルトン、セカンドインパクトという名の第三次世界大戦を目 論む連中が、このゴーストシステムにより、世界を無茶苦茶にしてから、百鬼丸ワールドと言う名のゴーストシステムによる宇宙人と共謀し、地球で破壊の限り を繰り広げ、お化けだらけの世界にして、この世を我が物にしようと目論もうと必死に動いている者がいるとされており、とても危険な状態であると言われてい る。

そしてWW3に関しては、このテレパシーネットワークによる犠牲者を大勢出してしまったこと で、WW3を起してこの頭になっているものをリセットするために、戦争を強行すると脅しを行なっており、犯罪者側が切望したストーリーと世界観で、この変 なテレパシーネットワークと亜空間を越えた嫌がらせシステムにより人類はどんどん変なことに巻き込まれていくとされている。WW3が起こればその後、この変なゴースト システムの餌食となるのは人間社会であり、この変なものにより、人類は150年後には完全に消滅し、文明は滅び、この地球上には人類は存在できない状態に されると脅しをかけて、なんとしてもこの頭の者を1人でも減らし、情報漏えいを防ぎ、この嫌がらせ行為を継続しようと試みた者達の計画があったとされている。

こちらとあちらを繋ぐ行為とは、どこぞの誰とも分からぬ不気味な連中とこのテレパシーネットワーク頭で繋ぐ行為である。
そして、このこちらとあちらを繋ぐ行為でエーリアン頭を続けようとする者には、私の体を提供することを断固拒否すると伝えよう。
そしてこちらとあちらを繋ぐ行為を終わらなければ、この頭が続くと言われている。こららの行為を今すぐに終息させるべきである。
 

結局は、この亜空間転送可能な危険極まりないこのシステムは、組合せ次第で、タイムマシーンとの組み合わせ亜空間レーザー、亜空間爆弾など、一瞬に人類の みならず、惑星そのものを葬りされるほどのものにも関わらず、何故このようなものを使おうとするのか?そこには利権や、技術奪取だけでは済まされない、理 解と認識の甘さと大惨事になっていくことを安易に想像できるなら、この危険極まりないこのようなものの使用を直ちに辞めるべきであり、各惑星人たちの間で はこのような危ない行為を続けることについては禁止されていると言われている。


しかし、そもそもWW3は人間同士 の争いごとを継続させ殺し合いさせた場合に起こりうる大惨事であるとされており、そこには少しばかり最悪のシナリオだった場合、そうなるとされている。こ のゴーストシステムなるものは、新手の詐欺師を目指す宇宙人と結託した未来人の暴走族、暴力団グループが目論むずさんな計画による犯罪のため、このタイム マシーンと、この亜空間光線について認知し、犯罪グループに早くこのようなシステムを諦め、このような行為を辞めるように訴え続けていく必要があるとされ ている。

亜空間光線を止める手段は持ち合わせていない、この時代の者は変に抗い、攻撃的な行動は行なわず、
エーリアンから何も受け取らない、引き受けない、何でも間でも信じて間に受けない、危ないことに関わらない、返却する。こんな変な行為を辞めて下さいとし、全てタイムパトロールの方にお任せします。訴え続けて下さいとのことである。


このゴーストシステムを使った犯罪は、宇宙人同士の争いごとに、我々地球人が介入したためとされており、この介入によりこのシステムのことを知り、地球人 がこのシステムを我が物にしようと無茶苦茶しながら必死に、宇宙人から奪取しようとしたところから始まり、また宇宙カエルもこの者達を利用し、ドサクサに 紛れて我々に罪を着せ様としたところから始まったとされている。


この問題は私が経験したものは氷山の一角であり、幾つもある事件の一つとされており、宇宙人と未来人による犯罪はより複雑化しているのが現状であり、今も 尚、その緊迫した事態が続いているため、この大惨事を未然に防ぐための人員としてボランティア活動しているのが、私のような民間人とのことである。

私が経験したものは、本当に壮絶なエーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment)であった。
その地球人による犯罪者側の協力者は、汚職警官、暴力団、暴走族、半グレなどやはり地球人による犯罪者たちもこの嫌がらせに腹を立て、我々のようにこの ゴーストシステムに協賛しないものに対する嫌がらせ行為が酷く、今も尚争いごとが続いているが、やはり犯罪者優勢の社会などあり得ず、かなり私自身、この 嫌がらせ行為に関しては和らいで来ている。






この問題を解決できるのは、結局今の時代の人間ではなく、ゴーストシステムの取り締まりを行えるのは、ゴーストシステムを動かせる者であることを知ってお く必要があり、我々過去の者が未来人により嫌がらせを受けているのであれば、このゴーストシステムのことを少しは知り、このシステムの正しい知識を持つこ とが、未来人に対して、警告を発していく意味で重要なことのひとつである。

ゴーストシステムとは、言わずと知れたタイムマシーンのことであり、このシステムを操作者できる者が、この時空犯罪を犯し、そして取締りが行えるものが、 このタイムマシーンを操作出来る者なのである。そしてこのタイムマシーンが過去のものに奪われえてからが大変であるが、この阻止する側もまた、未来に行け ば未来に行くほどシステムが熟成していくため、上には上が居るため、この中途半端に過去のものが秘密裏にそのような行為を幾ら行なおうとも、120%絶対 不可能なのである。

では何故、タイムマシーン犯罪は絶対不可能なのか?

そこには歴史と経緯が残され、足跡を完全に追えるところにあり、またこの
テレパシーネットワークのような通信にも理由があり、超生命体である宇宙人・未来人は、我々の 脳波を全て把握しており、裸の王様のような状態であり、裸のままの脳は、まさにセキュリティーが無い野ざらし状態であるところから、思考から記憶である過 去に犯した犯罪行為、経験まで全てが脳を読み解くことでわかるとされている。

※以前、脳外科の行った行為により、エレクトリック・ハラスメントにより大変危険な行為とあったとされたが、時代によっては、とてつもなく危機があった り、これらの情報により救われたりと、問題は複雑であるので一概には危険と言えないが、これらを悪用される行為があってはならないとするなら、これらの情 報は極秘事項に扱われるべきである。そして安易に擬態化するべきではないと警告されたのである。

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