2015年6月7日日曜日

危険地球外生命体通信の終わらせ方3

本当に信じてもらえないことばかりが身に起こって困惑しています。

このことを口外するなとか、脅されていたり、いまも尚これを勘違いして使いこなそうと必死な人間側の誤解を解く必要があるので記す。

結局10ヶ月間このテレパシーのような状態で過ごし、これが一体なんであるかを、メモに残す。

時系列で説明すると、

10ヶ月前の始まりの数ヶ月間程度は、まるで人間と話しているかのようなはっきりとした会話
テレパシーの前は本当に人間が私に語りかけるかの如く、はっきりボイスでまるでSF攻殻機動隊の電脳会議のような状態で電話のように使えていた。やがてテ レパシーのような状態に変貌するが、どうやらどうにでもなるらしい。やはりこれは使ってもらいたく無い人が多いことを知る。自分自身かなり迷惑し、四六時 中五月蝿く、かなり鬱陶しい。SFの攻殻機動隊のような、直で脳内で会話するなど迷惑極まりない。そして彼らは死にもの狂いで逃げてきた彼等からしたら攻撃が攻殻機動隊、ガンダム、スターウォーズ、SF戦争マンガのようなSF物語と勘違いした人間がワクワクして、これを蔓延させようとしてしまっていることに絶望的と言われている。

この脳になり、バカみたいに喜んでいられるのは最初の数週間程度で、四 六時中五月蝿く、本当にあり得ない。本当にメール・テキストベースのありがたみを知る。音声などあり得ない。電脳化の音声会話などナンセンスも良いところ と感じる。
そもそも電脳化がとても危険な行為であることも忠告され、このような使い方は時代と逆行したナンセンスなものであり、テレパシー会話を使うなどはあり得な い。しかしこの四六時中五月蝿い、取り外すことが出来ないこの技術はナンセンスも良いところ。それこそリアルタイム性を求めるなら、外部デバイスで骨伝道 マイクで話せばいいだけの代物で、本当に迷惑そのものと感じる。


1ヶ月後に壮絶な嫌がらせが始まる。
やがてとんでもない状態になり、テレパシーのようになり、ヒューマンクッキングが始まった。
どうやらこれを使っている未来人が迷惑しているので、すぐに辞めるようにこの行為を続けているものに制裁や、この行為を続けようとするものに、このテレパシーのような電脳のような行為に対するリスクを訴え続けていた。


現在もそのリスクを知らないものがとんでもない目に遭っている様子。
そして、この会話は実に奇妙で、時折大きな音がすることがあるが、この大きな音を出す技術もまた異空間音波転送技術の応用でテレパシーそのものである様子。
この技術を欲しがったり、ねほりはほり聞き、使いこなそうとしている者や、これを使い続けるものは、とてつもない制裁が身に起こり、ヒューマンクッキングのような行為に繋がっている様子。

実際に、未来でこんな頭の人間が増えて欲しくないと必死で止めなければ、こんな状態が蔓延していくようでは、人間の営みはすべて崩壊する。


私自身、擬似電脳化されて10ヶ月間経つが現在、身に起こっている状態は、言うなれば宇宙人によるテレポーテーション誘拐のような状態である。そこで受けたこれを使い続けた場合のリスクを知ることになる。
そしてとある宇宙人はこの状態のまま人間と融合した場合のリスクを地球シミュレーションとして見せてくれた。

個人情報が駄々漏れ、パスワード、会話内容、思考が全てオープン状態になる。
目、耳から入ってくる情報で、自分の声、相手の声、いまいる環境、状況、現在の位置を知ることができる。例えば駅でのアナウンスだけでそのものの行動、どこに居るか、どんな会話をしているかすべてが筒抜けになる。

結局は、目、耳、鼻、神経などそれらの認知能力は全て目、三半規管と脳が処理するため、頭部のスキャナだけでも全てのことが分かると解るとされている。

とにかく異次元を超えて嫌がらせを受けるのは、私の体全てがデーター化されて、誘拐されてからこのように状態になっている。実際に既に全人類のデーターは採取されており、本当に悲劇的な状態にあるとされている。

未来人は宇宙人による、このデータ化された悲劇的な誘拐行為を辞めさせようと必死で、人類は今後100年以内に滅びの一途を辿る可能性があることを警告している。

こんなことを書くと、私を疑う人が多いだろう。
バカ呼ばわりするかもしれない。だがこの10ヶ月間上記の警告のような体験と、滅びの一途を辿ることばかり聞かされてきた。
今もこの能力をつけ狙っている暴力団組織と暴走族、未成年者、半グレ連中による最悪な使われかた。
宗教団体による金儲けの使われ方、そして政府機関、捜査機関、調査機関による無駄にしつこい行為。

結局、未来人その者もこれについて解っていることが少ない、本当のところ何も解らず、意味も解らずこんな目に遭っている様子で、最終的に調査機関が一番しつこくなっている。
結局、みんな意味が解らず、調べているのだが、みんな人間同士でウダウダ遣っていて何も解っていないもの同士が潰し遭いの被害に遭っている感がある。

そして同時に記憶を辿ることが出来てしまうため、宇宙人や、この技術を知るものは関わることで、とんでもない危ない技術を容易に情報が漏れてしまうため、この行為に関わることそのものが自滅に繋がりかねないとされている。

人類は何も解らないもの同士が、繋げられヒューマンクッキング、エレクトリックハラスメントのようになっている状態が続いており、これを何が何でも使い財 を成そうとする愚か者が何も知らずにこの行為を続けており、そのものたちと会話が続いており、人類は現在、時限爆弾を取り付けられて状態げ、現在の我々な のである。


この危ない技術を使い続け、こんな危ない脳を曝け出した危ないものを英知とし、これを拡散し、危ない社会にしようとするものは滅び行く、運命を辿る一途が刻々とこの数ヶ月間警告を受けた。
私が以前、脳の秘密を暴露する行為について危ないと記したように、この行為が長く続けば本当に危ない社会になることは断言できるのである。

この危ない状態の拡散、そして乱用、蔓延は人類を今後100年で滅び行くとされており、こんなことばかり続けようとしている宗教団体、暴力団、半グレ連中 が挙ってこの悪行に手を染めていくとされており、捜査機関は不執拗に、こんなものを使って探りを入れる行為続けようと必死なのだが、何も解っていないもの 同士、聞き込みを永遠に続けられても、結局何も解らずじまいで、永遠に終わらない深みに嵌まっていく行為を続けているのである。

本当に意味がわからない状態のまま10ヶ月間過ごしてきたが、危ないことは理解できるが、結局この状態が続けば使おうとするまで、そのままの状態を悪意のある宇宙人は続けるかもしれない。
だが、使えば間違いなく危ない。そして間違いなく、身を滅ぼすのである。

人類が滅ぶとか、気の毒になるとずっと言われてきたが、結局使わずに、このエンドレスゲームから上がればいいのである。変なゲームに嵌まってしまったと思わざる得ない。
とにかく、トランプのババ抜きと思い、最後まで持って使おうとするものはとことん、これにより苦しむ破目になる。

この技術を使って欲望のまま使いこの世を滅ぼそうとするのであれば、この逆さまもまたあり、この技術を欲に任せて使おうとするものだけがこの技術により苦しめられていくようにしていけばよいのである。

何も技術で人類全てが気の毒になる必要は無く、技術が文明を滅ぼすのではない。文明を残そうとしない倫理無き者の手により技術が悪用されるとき、その技術を悪用する者が文明を滅ぼすのである。
ならば技術を悪用する者だけが気の毒になっていけば良いのである。


私はこれの被害に遭い、教えて貰ったことがある。
それはこれを終わらせるとするならば、エーリアンから何も受け取らない、引き受けない、何でも間でも信じて間に受けない、危ないことに関わらない、返却する。
未来情報を悪用することがあってはいけない。
この行為を辞めるには、この危険な技術を全て削除し、捨てるしかないのである。
この技術を捨てるにも、それ相応の努力が必要で、核兵器、化学兵器などの大量破壊兵器と同様に利権と、双方の威圧とけん制も含め多くの課題があり、簡単ではない。
結局、この技術を危なく使えばとことん危ないものになり、以前、エレクトリック犯罪について述べたように、これは兵器なのである。

やはり最後には無くさないければ、生きとし逝ける生命体は全て生き残れないのである。

現在、我々が抱えている問題の化学兵器・核兵器と同様に、拡散防止、解体、撤廃し、最後にはこの技術を全て削除しなければ、使うものの倫理感が狂えば、何処までも危ないのである。



この行為を続けてはいけないと言われ、始めは意味も解らず、引っ越せだの言われ続け、引越しをも考えたが、結局何処へ行こうがこれがついて周り、仕事をし ていようが人ごみに居ようが、私の頭上から大きな声が聞こえたり、秋葉原の人ごみへ行ったときも、かっているような秋葉原の皆さんお元気ですか~などと言 う御ふざけなどあったり、結局どこに行っても自分以外には聞こえている様子は無く、これは結局どこまで危なく使おうが、自分にしか聞こえないもので、自分 だけが苦しむ構造になっているのである。


そして人類と異星人との関係の問題もある。
私たち人類は、人は人、他所はよそという。
水と油の関係があるように、交わらないものは必ずある。
人類は人類、異星人は異性人とするのが最善なのである。
他文明との係わり合いは計り知れない、多大なるリスクが伴う。

また、私はこの技術に飛びつく愚かな人たちを大勢目のあたりにし、人類はまだまだ未熟であることを知った。
人類が熟すにはまだまだ膨大な時間が必要であり、またそこに辿りつくまでに多大なる時間が残されているはずなのである。この時空を飛び越えた行為は、人類を早熟にすると共に、滅びの一途を辿る危険性がある、超文明とはかかわりに遭わない方が良いのである。

とにかくこの危険な状態を脱したいと望むならば、この変なものをエーリアンから何も受け取らない、引き受けない、何でも間でも信じて間に受けない、危ないことに関わらない、返却する、全員で削除していくのが最善であるが、やは り一部にこの技術に固執するものがおり、いつまでも拘っているならば、その者だけが、どんどん気の毒になっていくしかないのである。
その者からの執拗な嫌がらせが続き、嫌がらせを受け続け、受け止めることで、気の毒になり、身を滅ぼされることがあってはいけないならば、そんなものを受け取らなければ良いのである。
これは一種の呪い、爆弾が送られて来たと思えばよい。
そんなものを受け止め、貰った時点で身を滅ぼし、とてつもなく危ないのである。
そんなもの誰も欲しくないので、返却するしかない、最終的にはその発信元であるその行為を続けているものへ集約されていくことになるなら、そのものが発信した攻撃により、自ら身を持って他人に何をしているかを知って貰うしかない。

結局は、誰の意見も聞く耳持たないものに、この技術はとても危険なものであると、幾ら説いた所で、何にも意味が無く、誰の意見も耳を貸さないものは身を 持って知るしかないのである。そうした者は、自主的に行動しなければ納得しないのであれば、自ら危険な目に遭って行くしかないのである。
こちらとあちらを繋ぐ行為とは、どこぞの誰とも分からぬ不気味な連中とこのテレパシーネットワーク頭で繋ぐ行為である。
そして、このこちらとあちらを繋ぐ行為でエーリアン頭を続けようとする者には、私の体を提供することを断固拒否すると伝えよう。
そしてこちらとあちらを繋ぐ行為を終わらなければ、この頭が続くと言われている。こららの行為を今すぐに終息させるべきである。

この進化=退化の革新脳を使い続けると、アホになることは間違いなく、文明は退化し、人類は滅びの一途を辿るとされており、急激な進化は滅亡をも急速に進めてしまうとされており、今すぐにでもこの行為を辞めるべきであり、ありとあらゆる知的生命体の危機を警告している。

そしてこの亜空間を飛び交うこの嫌がらせ殺人ビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))が無くなり、このような声が聞こえない人生を送りたいと願うなら、攻撃的な行為に加担せず、平和を願い、大量破壊兵器殺人ビームが発射されないよう使用禁止を訴えかけ、この大量破壊兵器殺人ビームを停波してくださいと、訴え続けることである。


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