2015年6月14日日曜日

ゴーストシステム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))を使った壮絶な嫌がらせと他惑星人・未来人による犯罪

私がこのブログで、記入していることは絵空事ではなく、小説如く、面白可笑しくする気もない。
今現在、地球上のどこかの国でも実際に被害に遭っている人が多くいるとされ、そしてどこかの惑星人がこれにより多大なる被害を受け、略奪、乗っ取り、また取り返すことが日々繰り返されている。

私はこの被害にあっている一人として記録を残す。
この被害に遭ってしまった場合、何も情報がなく、何も対応できない状況の中、一方的に攻め続けられ、一方的に遣られ放題ではこの先、地球上でとんでもない 者が押し寄せ、とんでもない事態に成りかねない状況なだけに、情報の共有と、ヒントなるものの記録が必要と考え、メモしている。

これはフィクションの部分もあったり、ドキュメントでもある。とにかく、いまだ実際にどこかの国で苦しんでいる人が居るかも知れない人へのメッセージでもある。
そしてこの先も、こうした問題が起こらないとも限らない。そしてこの行為により、どこかの惑星が星ごと乗っ取られる危険性があり、もしかしたら地球が危ない状況なのかも知れない。

これまで記録した内容を読み返して欲しい、そしてこの問題に直面している人は、得意げに身勝手な行動や、私利私欲にこんな危ない脳内会話を続けようとせず、いっしょにこの困難を乗り越えて欲しい。

現在、地球上で確認したところ、アメリカ人、中国人がとてつもない嫌がらせを受けていると報告を受けている。この嫌がらせを自ら率先し開発し、自らこれら の犠牲になっており、その危ない技術行為がヒューマン・クッカーやエレクトロニック・ハラスメント(英語: electronic harassment)行為であり、日本でもこの犠牲者が多発している。

http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&u=http://www.electronictorture.com/&prev=/search%3Fq%3Delectronic%2Bharassment%2Bprotection%26start%3D10%26client%3Dfirefox-a%26sa%3DN%26rls%3Dorg.mozilla:ja-JP-mac:official%26hl%3Dja%26biw%3D1309%26bih%3D929

そして上記に書いてある内容が、本当に可能なのか?疑問視してしまう。一体何処からそんな嫌がらせを受けているというのだろうか?
実際にこのような行為を行なっているのは悪意ある宇宙人、または未来人であり、亜空間を飛び交う嫌がらせビーム
(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))で、 今も戦闘状態であり、こうした行為そのものが宇宙人・未来人の戦争そのものなのである。このような壮絶な嫌がらせ行為により略奪行為が日夜続いており、こ のエーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment)武器にゴーストシステムは略奪行為、恐喝、脅しなど戦争の道具となっていくのである。

http://blogs.yahoo.co.jp/bonjin002/MYBLOG/yblog.html?m=lc&sv=electronic+haras&sk=1


目に見えないこの被害者は、この行為をゴーストや悪魔と勘違いする者が多く、日本でも同じくこのゴーストシステムが導入されていてから、この変な亜空間を越えたこの嫌がらせ行為が横行している。
この犯罪はすでに数十年経過しており、とてつもなく多くの犠牲を出し、どんどん状況は悪化しており、このままでは地球人はとてつもないトラブルに巻き込まれていく可能性がある。

これらの経緯からこれは、すでにこの戦争に巻き込まれており、一時は妖怪大戦争と言い、意味も解らず地球人も参加させられていた時期があったとされてい る。もちろんこれは私たち過去の人間は、寝ているときに無意識のうちに意識だけを勝手に使われ、利用されていた時期があり、無意識に参加していた可能性が ある。

我々は、何も知らず知らずに、罪だけを押し付けられ、この争いごとに代理戦争として参加させられ、責任を私たちのせいにして逃げ切ろうとする者たちにより嵌められているのが、これまでの経緯である。

我々のようなものは、このタイムトラベラーにより、犯罪行為を押し付けられ、この犯罪者たちにより全て私たちがことを起したか如く振る舞い、全責任を我々に押し付けてきた頃からこのトラブルに巻き込まれていった。
我々過去の人間は、この奇妙な装置を使った宇宙人に嵌められているだけなのである。

この奇妙なカラクリは次の通りである。

私たち人間は、全身スキャニングされ、とある惑星に住んでいる如く、バーチャル空間の住人となり、その場所でまるで生き写しのように動き回っているとされている。そこからが不幸の始まりである。

そして、我々がテレビを見たり、残虐な映画を観たり、エロビデオを見たりしていると、まるでそこで我々が犯罪を行なっているかの様に、指示を出したり考え たりしている行為にリンクさせ、私たちの思考がそのような指示で動いたか如く、犯罪者が我々に犯罪行為を押し付けてくるとされている。

彼ら未来人・宇宙人の犯罪者たちは、体を完全な擬態化をしており、ほぼロボット化してしまってから彼らは犯罪を他人に押し付けようと考えたとされている。
この断片的な記憶を、簡単に書き換え、記憶の植え込みが行なわれてから、我々の宇宙人たちは、地球人に犯罪行為の責任を押し付ける行為をしてくるとされている。

この犯罪が始まった経緯とカラクリは次の通りである。

宇宙人は宇宙で行なった略奪行為などの犯行の一部始終を、我々地球人に擦りつけを行なうためとされている。もちろんこのことは他の惑星人には秘密裏にされており、凶悪な宇宙人による悪巧みである。

そして悪意ある宇宙人は、地球の犯罪者集団たちに接触し、その見返りにこれらの技術を使用して財を与えるとされ、暴力団組織、暴走族、半グレ連中といっしょになりこの技術を使い、地球で悪意の限りを尽くすとされている。

その惑星は8つの惑星に跨ぎ、彼らは複雑に絡ませ、簡単に追えないようにしているとされている。惑星に散らばった悪意ある宇宙人たちは、この罪の擦りつけ をも複雑にし、擦りつけられた地球人は、さらにこの行為を真似し、犯罪を擦りつけるためだけの人員として、我々のような一般人がまた餌食になったとされて いる。
それが我々、何も知らずにこのエーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment)の犠牲になった我々とされている。


これがこのゴーストシステムを使った宇宙人と未来人が結託した宇宙規模で行なわれている組織犯罪の計画である。

上記が我々地球人が、この犯罪者たちに巻き込まれていった経緯であり、この後が危ないのである。
我々は無意識のうちにスキャニングで捕らわれ、宇宙人として彼らの犯罪行為を刷り込まれ、まるで彼ら如く行動しているように、夢を見せられ記憶を刷り込ま れ、彼らの思考になっているか如く、バーチャル空間でまるで宇宙人の一員として罪を被らされているという、とてつもなく奇妙な行為を続けていこうとしてい る。

そして悪意ある宇宙人は、我々がこの犯罪の首謀者ごとく、このゴーストシステムを使い、他の惑星に戦争と略奪、淫行行為の限りを尽くしたのち、全ての責任を我々に押し付ける行為をしてくるのである。

これが非常に危険な行為であり、我々が捕らえられた理由の一つでもある。
全てを我々の責任にし、そして彼らはまた私たちの星をも奪っていくのである。これを繰り返して全宇宙を征服しようとするなんとも間抜けな行為で、些か信じられない話ではあるが、ロボット化した未来人ならばこの犠牲になってしまうとある。
擬態化の危険性は記憶を簡単に書き換えられてしまうところから、このような犠牲者になっていく可能性があるとされているが、これらの捜査する側にも疑問点が多く、脳波を断片的に取り出した、映像や、音声を元に証拠としたことから始まったとされている。

私は夜な夜な1ヶ月ほど、この刷り込みテストを永遠に行なわれていた経緯がある。記憶を消そうとするもの、記憶を植え込もうとするもの、罪を擦りつけようとする行為、これが毎晩のように行なわれたのである。


では、我々はこの犯罪に巻き込まれた被害者として何も出来ないのだろうか?
私たちの元に遣ってきた者には悪意ある者だけなら、本当に壮絶な人生しかないが、そんな悪意ある者が上回っているのであれば、とっくにマッドマックス、北 斗の拳のような暴力に満ちた社会となり、文明らしい文明は失われるとされている。このような略奪行為を行なってしまったら、どんな制裁が待っているかを考 えれば、このような壮絶な人生感や世界観などあり得ず、やはり取り締まりするものも絶えず努力しているので、それほど悲観的にならず、人間はこのようなト ラブルに遭遇した場合、何も受け取らず、変な声を元に行動せず、受け流し、いつも通りの生活を続け、身に変なことが起こった場合、タイムパトロールの人にお任せします。と唱え続けよう。






この問題を解決できるのは、結局今の時代の人間ではなく、ゴーストシステムの取り締まりを行えるのは、ゴーストシステムを動かせる者であることを知ってお く必要があり、我々過去の者が未来人により嫌がらせを受けているのであれば、このゴーストシステムのことを少しは知り、このシステムの正しい知識を持つこ とが、未来人に対して、警告を発していく意味で重要なことのひとつである。

ゴーストシステムとは、言わずと知れたタイムマシーンのことであり、このシステムを操作者できる者が、この時空犯罪を犯し、そして取締りが行えるものが、 このタイムマシーンを操作出来る者なのである。そしてこのタイムマシーンが過去のものに奪われえてからが大変であるが、この阻止する側もまた、未来に行け ば未来に行くほどシステムが熟成していくため、上には上が居るため、この中途半端に過去のものが秘密裏にそのような行為を幾ら行なおうとも、120%絶対 不可能なのである。

では何故、タイムマシーン犯罪は絶対不可能なのか?

そこには歴史と経緯が残され、足跡を完全に追えるところにあり、またこのテレパシーのような通信にも理由があり、超生命体である宇宙人・未来人は、我々の 脳波を全て把握しており、裸の王様のような状態であり、裸のままの脳は、まさにセキュリティーが無い野ざらし状態であるところから、思考から記憶である過 去に犯した犯罪行為、経験まで全てが脳を読み解くことでわかるとされている。


※以前、脳外科の行った行為により、エレクトリック・ハラスメントにより大変危険な行為とあったとされたが、時代によっては、とてつもなく危機があった り、これらの情報により救われたりと、問題は複雑であるので一概には危険と言えないが、これらを悪用される行為があってはならないとするなら、これらの情 報は極秘事項に扱われるべきである。そして安易に擬態化するべきではないと警告されたのである。

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