2015年6月9日火曜日

顔は人間風、ボディーは蝉人間のような容姿の宇宙人

私は本当に頭が可笑しいと思われがちだが、至って正常な状態であり、これは宇宙人との交信を記録したちょっと珍しい人のブログと思ってください。

現在地球外生物は秘密裏に夜な夜な現れては、悪さを繰り返しており、夜這い行為を続けているが、夜這い行為そのものを続ける意味は人間に対する興味、変態 痴漢行為、罪の擦り付け、危険を訴えるコールサイン、そして地球侵略行為とそれを阻止しようとするもの達が、相まってとんでもない状態が日々続いている。

私の元へやって来ては悪さを繰り返していた宇宙人の容姿ですが、顔は人間のような容姿で、皮膚は青白い顔や南米人のように日焼けし、目は白内障のように白く濁り、ボディーは蝉人間と言うキャラクターがそっくりで、皮膚そのものがしわくちゃで、2足歩行で人間の体つきに似ており、手の指は5本、足の指は3本の出で立ちとのこと。



丁度ウルトラQに出てきた怪獣の蝉人間なるボディーで、顔は人間そっくりの者らしい。



https://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%BB%E3%83%9F%E4%BA%BA%E9%96%93&hl=ja&biw=1309&bih=932&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ei=Skx2VbvCGIW_mwWynIOoAw&ved=0CAYQ_AUoAQ

このような出で立ちの宇宙人でバーバリアンと呼ばれハバネート、ハミルトンなどと呼ばれる宇宙人で、夜な夜な地球で悪さを繰り返している。

また別種の宇宙人でエオリアンといい、我々人間にそっくりなものがハリー、ロンと呼ばれる宇宙人が悪さを繰り返しては、人間に罪を擦り付ける行為を繰り返しており、そのせいで私たちが人類が、とんでもないことに巻き込まれていった原因であるとのこと。

現在、この者達は指名手配中の宇宙人であり、地球で悪さをしている宇宙人と認識しておく必要がある、親身になって私達に近づき、まるで幼少期からいっしょに居たように装い、我々を洗脳し、とくに似た様な容姿や、性格のものに近づき、我々を翻ろうし続けている。

ストーカーのように付き纏い、自ら嫌がらせ行為を続け、まるで助け舟を出すかのように、業とらしく親身になる自作自演行為で近づいてくる犯行を繰り返している。

とにかくこの脳内会話は、現在我々が危ない目に遭っていることを、警告しているとのことだが、警告であれば良いが、利用されているかもしれないので、安易 に全てを鵜呑みにせず、とにかく自らの意思と信念を持ち、正しい倫理で、このような行為をされても、エーリアンから何も受け取らない、引き受けない、何でも間でも信じて間に受けない、危ないことに関わらない、返却する。

関わるととても危ない宇宙人が逃げ回っては、地球で悪さをしている。
また現在、nasaの船外活動をしている者への嫌がらせ行為が酷い状態であることも連絡を受けている。

とにかく私は本当に正常な状態で助かっているので、この宇宙人も、文明社会人として、生活し、管理された社会を営んでいるようで、我々は侵略行為を受けているにも関わらず、まだ何も出来ていないのはひとつの安心材料であるが、油断ままならない現状である。

宇宙人と聞いて交友的なものばかりではなく、我々人間にも暴走族、暴力団、半グレのように荒んだ人間と同様に危ない性格のものが大勢いることも忘れてはいけない。
親身に近づくものにも警戒し、安易に信用、鵜呑みにせず、不平等条約的な一方的に変なことを押し付けられるようなことが無いように日々警戒していく必要があると警告を受けた。

私は、至って正常な人間であり、精神障害や、病気でもなんでもない。
本当に危険な状態が現在、続いており、地球は現在、とても危ない状態であることを 訴え続けるメッセージを受け取ったもので、今後身に起こる危機があった場合、むやみに何でも精神障害者として扱わず、凛として対応するなら、このような危 険な行為に関わらない、引き受けない、間に受けない、目に見えないものの言葉を信用しないとして欲しいと警告されている。

そして、電子機器への不正行為、タッチパネルなどありとあらゆる機械を、意とも簡単に狂わせ、止めてしまう事が可能な生命体であるとともに安易に機械任せ の生活を辞めるべきで、大変危険な行為であり、自動操縦やプログラムによる自動制御装置などは簡単に狂わせることが可能であることも、訴え続けている。

このようなことを記入すると馬鹿なことばかり記入しているもので信じて頂けないかも知れないが、本当に危険を知らせてくれているため、重く受け止め、安易に全てを機械に頼る行為は、危険であると警告してきている。

私自身、このテレパシーが聞こえて来た時、恐れ、逃げ回り、警察に相談したり、この警告を受けJAXAやnasaや、マスコミ、脳外、関係者などいろいろなところに連絡したこともあったが、ほとんど相手にされていないと思われる。

本当に現在、とてつもない変な体験をし、その体験記と警告をこのブログに記している。
どうか人類はこんな変な行為と変な宇宙人にからかわれること無いように、凛とした対応と、倫理で、全てを鵜呑みにせず、こんなことに巻き込まれない対応を取るとするなら、エーリアンから何も受け取らない、引き受けない、何でも間でも信じて間に受けない、危ないことに関わらない、返却するして帰還して貰いましょう。


現在、宇宙人は確認されているだけでも13種類の知的生命体が確認されており、いづれも独特の性格を持ち、安易に近づくことは危ないとされている。
とにかく同種だけでも人種差別と、いざこざは絶えないのに、異種生命体の交流などとてつもなくリスクがあり、交流するなどあり得ないと言われている。

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