2015年6月10日水曜日

悪の枢軸惑星人(それっぽいイメージ像)と危険地球外生命体通信の終わらせ方4

今回のこの騒動の悪の枢軸惑星人が、このタコに似たヘルメットを被った惑星人と言われている。
これはヘルメットを被っているとされ、容姿がたこのようなヘルメットを被っているため、タコ星人と言われたが、
このタコ型ヘルメットを被った猿人類型惑星人で、この容姿はヘルメット姿であるとされている。

ウルトラマンレオに登場する宇宙人ちょうど分身宇宙人 フリップ星人のような感じらしい。
危ないことをしている惑星人で、フリップ星人によく似ているとされ、目は黄色いフィルターになっている。




クラゲのヘルメットを被った惑星人こと我々人間。

凶悪でクラゲ男が危ないことばかり遣っている惑星人と言われ、以前夕方のニュース番組でで放映された統合失調症特集で、おばさんが語っていたカマイタチのように首筋を刃物で横に切るような感覚を与えてくる行為をしてくる危険な惑星人は我々である人間そのものなのである。
この嫌がらせ行為そのものは、わたしも何度も経験するが、この嫌がらせを行っているのが我々自身人類なのである。
その理由はやはりこの行為を人類は誰のせいでこうなった?誰かが私を嵌めようとしている。誰かが私の悪口を言っているのではないか?誰かを黙らせれば楽に 成れるのではないか?このように疑心暗鬼となり、ほぼノイローゼ状態になっていくとされている。私もそうした問いかけ、意味の無い会話を6000時間ほど 付き合わされたがすでに意味が無いことに気づき、それ以来受け流し、対応を統一化した。これを使おうとするものと辞めようとするもの2者択一で、私は、こ れをすべて返却し、早く鬱陶しいこの状態を発信元へ送り返すことにしたとたん、考えずに済むようになった。



では、人類がなぜクラゲ頭になったのか?
その理由はこの嫌がらせに理由がある。
この帽子のようなものを被ることで、この嫌がらせ行為を防げると思っていたからである。
この帽子のような装置が結界や、この変な電波の侵入を防止できると信じていたところからこのような格好になった行ったとされる。

また、この帽子のようなものが、このシステムそのものであると思い込んでいたところからこのような奇怪なクラゲ型ヘルメットが誕生したらしい。


しかし、この変なもののカラクリは全く別物であり、もっと単純明快なものであり、それがこの問題を解決する根本的な解決策である。

この怪しいテレパシーネットワーク通信そのものの正体は、いまの我々の知識の電波のようなものではなく、亜空間を越えてくる振動波のようなもので、目に見えない嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))が突如我々の体にめがけて向けられていることが原因である。
そのためクラゲ防護はあまり意味が成さないとされている。

この怪しい亜空間を飛び交う嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))を止める方法こそが、この異空間を超えた通信を止める方法であり、この亜空間を飛び交う嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))の出所を突き止めることがこの問題の解決方法である。

この亜空間を飛び交う嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))を 知らないものは、この問題の原因がわからず、この嫌がらせを永遠に受け続けることになる。それらの声の聞こえるもの同士が探ろうとしたり、この行為を辞め ようとしない者は誰だ?っと全く別の次元で話し合いばかりさせられ、根本的な問題の論点をすり替える行為をさせ、終わりのない議論を続けさせられてしま う。

これはお化けでもなければ、幽霊でも、妖怪、呪いでもない。
これは宇宙人による侵略行為であり、亜空間を飛び交う嫌がらせビーム
(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))による技術的兵器に生り得る、惑星探査タイムマシーンの悪用行為なのである。

この侵略行為はこの魔か不思議な異空間を越えてくる亜空間を飛び交う嫌がらせビーム
(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))により、知らぬ者は捕虜となり、この嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))の餌食となり、脅迫行為で行動させられ、壮絶な嫌がらせ続けられるとされている。

そして、この亜空間を飛び交う嫌がらせビーム
(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))を ピンポイントに体に打ち込まれるということは、体のスキャニングデーターがどこかにあると考えられてきたが、やはりそのスキャニングデーターはどこかに存 在するとされており、そのデーターを元に亜空間を飛び越えることができるビームが私の体に打ち込まれるカラクリである。
このカラクリを知らないものに、これは呪いや、お化けであると勘違いさせ、こちらとあちらを繋ぎ、永遠にこの嫌がらせを継続しようとするのである。

こちらとあちらを繋ぐ行為とは、どこぞの誰とも分からぬ不気味な連中とこのテレパシーネットワーク頭で繋ぐ行為である。
そして、このこちらとあちらを繋ぐ行為でエーリアン頭を続けようとする者には、私の体を提供することを断固拒否すると伝えよう。
そしてこちらとあちらを繋ぐ行為を終わらなければ、この頭が続くと言われている。こららの行為を今すぐに終息させるべきである。


またこの嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))による嫌がらせ行為を止める方法は、このビームの稼動を止めて貰うしかないが、この異次元、亜空間を飛び交う嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))を辞めさせる方法は1つで、この嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))が国内で飛び交えば、内戦状態になり、これらが国境である惑星圏内に飛び越えたとき、惑星間戦争となり、どちらかが滅びの一途を辿るまで続くとされている。これらの危ない異次元・亜空間転送技術の使用制限を訴え続け、違法に放つものが居なくなることを訴えていくしかない。

この行為を辞めさせるためには、この異空間を飛び交う嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))の使用規定と厳しい罰則を訴え続けていくしかない。
我々で例えるなら制空権のような国境のような惑星空間権のような規定を主張し、いまの地球人でこのような行為が行われている自体違法行為であり、この行為を辞めさせるために自衛で戦っていくしかないが、この時代の我々がこんな嫌がらせをされても対処しようがない。

とにかく、こちらから手出しは出来ないなら、この様な変なものを受け取れないとして、拒否し、受け取れない、引き受けない、関わらない。返却すると突き返すしかないが、それもまた念じるだけであり、本当に何も出来ないのが我々人類である。

だが不思議とこの念じる行為に伴い、ちゃんと危ない嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))が離れていくのは、我々の意思を読み取っているからであり、この行為そのものはご法度行為であり、この技術は超文明によって管理 されたものであり、こんな凄いことが出来るだけの文明を維持しているからだと考えられるなら、この行為はちゃんとしたものに管理されており、我々は見えな い誰かに守られていると言って良い。

私は、頭が可笑しいのか?作り話をしているのか?ホラ吹きなのか?と思われることだろう。
だが、本当に現在私の身に起こっている不思議なことであり、とても危険な状態であることを訴えているだけなのである。
このことを知らないだけで、お化けのせいにして、悪さを続けようとするものが後を絶たないのである。

何度も訴え続けると、この行為はご法度行為であり、厳しい罰則があるなら、その行為を続けているものは厳しく罰せられることを警告し、我々に対し、この ビームを浴びせ、嫌がらせ行為を辞める様に訴え続けていくしかない。そしてこのビームを放つ行為を辞めさせ、ビームの使用の停止をするように訴え続けるし かない。

全員で亜空間を飛び交う嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))の使用停止と嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))を発信元に返却と訴えていくしかない。

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私はいつもこの技術を危ない、危ないと訴え続けている訳があり、決して私自身の独りよがりの意見だけではない。
ではこのテレパシーネットワーク通信のようなものや、電脳化した人類がこんな行為を続けていくとどうなるのだろうか?
攻殻機動隊のような電脳会議や、擬態化による人類の未来を考えて見ると、答えは簡単で、四六時中鬱陶しいだけなのである。

SFのようなあれは本当に経験したものにしかわからないが、これは本当に鬱陶しいのである。
フルコントロールで全て完璧に制御できたところで、やはりテキストベースのメールで十分なのである。
声が聞こえてくると本当に鬱陶しく、逆に音声など記憶に大して残らないため、どんどん忘れてしまい、ほとんど意味無く、結局それを補う記憶装置、または外 部へのネットワークデバイスが必要となり、その記録デバイス的な記憶をつかさどるところも擬態化となって行き、際限なくほとんどの部位を擬態化していくこ とになり、最終的に脳の機能のほとんどが機械となってしまうのである。この行為そのものがとても危険な行為であり、ハッキングされた瞬間に自分を全て失う ことになる。この機械化した人間がハッキングされた場合、脳を全て失うことになるのである。
自分の人格形成から、記憶までが書き換えられ、自分を失い、他人になってしまうことすら未来では起こりうる犯罪なのである。
脳を全て解析し、脳を曝す行為そのものがハッキング行為であり、危険極まりないことなのである。

やはりテキストベースの文字文化なるものに変わるものは無いのである。また電脳化、組み込みデバイス、擬態化に関しても擬似的に経験して、これまた鬱陶しいこと極まりないのである。
ウェアブルデバイスは外部ものとして、取り外せないと暴走したり、ハッキングされたときにどうしようも無くなるのである。先に書いた自分喪失と同時に、エレクトリックハラスメント行為による嫌がらせ行為が始まるのである。
頭の中でノイズ音声が常に鳴り響き、暴走し、乱れ、とんでもない状態でも取り外せない恐怖は計り知れない。

この亜空間を越えたものは、この経過を全てを通り越したさらに危ない極限まで行った究極の外部デバイスとの融合であり、宇宙人の技術はぶっ飛んでいるのである。脳が機械化したときには亜空間を飛んで書き換えする行為が行われた場合、防ぎようがないのである。
脳をこんな意味のわからないものに委ねる行為を決して行ってはいけないのである。

かなりぶっ飛んでいる経験を私自身経験し、かなり嫌がらせを受け、貴重な経験をしたかもしれない、全く未知の経験で羨む人が居たら、どうか替わって頂きたいと思うのである。
最後にはみんな鬱陶しいとたらい回しに遭っていたのが助けを求める宇宙人の訴えであり、これを押し付ける宇宙人もまた、全てを知らない、これから壮絶な嫌がらせを受け、変貌して行くものなので、やはり一度酷い目に遭わないと解らないのかもしれない。

とにかく私は頭が可笑しいのではなく、本当に奇妙な体験談をここに記しているだけなのである。
正直、本当のことが何も分からない状況で、所々宇宙人による情報は間違っていたり、誤りがあるかも知れないが、この変な経験は本当のことで、私がこんな変 ことが実際に地球上で起こっており、大変危ない行為が存在することを知って欲しいのである。恐らくあのNSAのスノーデン氏も同様の経験をしているのかも 知れない。地底人説は定かではないが、実際にテレパシーネットワークのようなもので、地球探査活動は終了しており、宇宙人は実際にはUFOで物理的に行動などしなくと も、我々の体をハッキングして地球の文明を見て知っているのである。本当にぶったまげて始めは創造主と勘違いするかも知れない。
だが、これは科学技術であり、神など居ないことと共に、神がこんな壮絶な嫌がらせをするわけも無く、本当に鬱陶しい行為を続けようとするお邪魔虫のような迷惑行為なのである。

また人間や、他の生命体がこの装置を手に入れようと必死なのは自らを神になろうと目論むバカな連中であるが、それを手に入れたところで、返り討ちに遭うの がこの装置であり、真の構造を知らぬ物が近づけるものではなく、肩がぶつかった程度でイライラしたり、喧嘩ばかりしている連中がこんあ危ないものを手に入 れたところでロクナ使い方をする訳も無く、己を知るものはこのような危険な装置を手に入れようなどと考えるようなことをするべきではない。

また、もしも変な声が聞こえてきた場合、災難と思って、変に助けを求めるような声を安易に受け取らず、軽率な行動をせず、へんに攻撃や行動を続けようとせず、全てこの変な亜空間を飛び交う嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))の返却で片付けて欲しい。
変に世界観を広げたり、悪戯に嘘の情報を元にその者への攻撃を続ける行為を辞めて頂きたい。こんな情報は裏も取りようが無いので、ただ発信元に返却、棄却、却下、返上何でもよい、とにかく発信元へ返してとして置いて欲しい。

そのために終始、こんな変なものをエーリアンから何も受け取らない、引き受けない、何でも間でも信じて間に受けない、危ないことに関わらない、返却する。として、全員で協力しながら、すべてを返却して、この変な亜空間を飛び交う嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))の発射を止めて頂きたい。

そして我々は調査目的か?なんだかよく判らないがスキャニングされ半ば誘拐に近い状態でこの変な嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))により拘束されている状態が続いているのは、やはり的確にピンポイントに捉えることができる亜空間転送装置にデーターがあるからとされているが、ではそのデーターの削除を行えば終わるのか?
私は、この半年以上ずっと削除する行為も、続けてきたが終わらないのはやはりデーターを削除するよりもこの亜空間を飛び交う嫌がらせビーム
(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))転送装置を止めるための努力をするべきであると考える。
彼らは亜空間を飛び越えることが出来るなら、その亜空間を飛び交う嫌がらせビーム
(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))のあるところへ全部送り返し、その装置を止めてもらえば良いのではないか?全員で亜空間を飛び交う嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))の発射元に全部返却して嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))の発射を止めてくださいとお願いするしかないのである。

こちらとあちらを繋ぐ行為とは、どこぞの誰とも分からぬ不気味な連中とこのテレパシーネットワーク頭で繋ぐ行為である。
そして、このこちらとあちらを繋ぐ行為でエーリアン頭を続けようとする者には、私の体を提供することを断固拒否すると伝えよう。
そしてこちらとあちらを繋ぐ行為を終わらなければ、この頭が続くと言われている。こららの行為を今すぐに終息させるべきである。

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