2015年6月15日月曜日

ゴーストシステム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))を使った壮絶な嫌がらせと他惑星人・未来人による犯罪2

私は未知なる言葉を受け取り、そのままこの場にメモする者として、私自身の言葉ではない、なにか別のもの警告と忠告、そしてヒントを残すことで、一人でも多くの人が救済され、助かればと思い、このブログを残していく。

私は現在、テレパシーネットワークで多くの人と繋がっており、とんでもない嫌がらせを受けてから11ヶ月経つ。
昨年、7月より突如始まったこの嫌がらせ行為は、明らかに脅迫行為の連続であった。
壮絶になる一方で、助け舟を出してくれる者の存在も大勢おり、私は徐々に解放されていった。
やはり悪が栄えることがある訳も無く、一時はかなり緊迫した状況の中、絶望感ばかりであったが、今は少しばかりほっとしているが、時折まだ壮絶な嫌がらせ行為が続いており、油断なら無いのがこのタイムマシーンによる宇宙人犯罪であることがわかる。

私の頭は、テレパシーネットワークと脅迫により悪戯行為は続いては居るが、現在も尚、正常な状態で我々の原始的な脳と、宇宙人、未来人と頭の構造をとことん気にする彼 らのとは、明らかに違う点として、あまり賢く無い点かもしれないがそれが功をなして福と科すみたいな、まあとりあえずそこが無事に生還できたところとも言 われている。
まあその点についても記して、凛とした対応で、この問題に立ち向かって負けないで頂きたい。

そしてこのテレパシーネットワークのような状態からして、この犯罪を宇宙人と言わずとして、なんと言うか?妖怪、お化け、悪魔やらふざけたことを言っていた者達が大勢 いたが、これは明らかに未知との遭遇であり、もしかしたら未来人かもしれない。とんでもない宇宙人と遭遇し、騙され悪戯され、壮絶な人生を歩もうとしてる 未来の地球人による戦いとであるのかも知れない。

とにかく、このテレパシー染みた声が聞こえてきた場合、冷静になり、決して言いなりに行動することをせず、何も恐れずに凛とした対応とこの嫌がらせに負けない人生を送り、自分たちの自由は、自分自身で勝ち取って欲しいことをお願いしたい。
決して彼ら宇宙人染みた嫌がらせを行なう、このようなエーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment)のテレパシーネットワークを決して受け入れず、一人悩まず、みんなで立ち向かうなら、この被害に遭っていない人はバカにするかも知れないが、こ うしてブログで訴える行為や、2ちゃんの過去ログなどを見て、あなたは一人ではなく、みんなで戦っていることを知ってください。




この犯罪は実に悪どい嫌がらせ行為を繰り返し、あらゆる生命他を危険に曝し、手玉に取り、文明そのものを乗っ取る凶悪テロ活動である。その全貌をここに記し、この行為の被害に遭った場合、すぐさまに辞めて頂きたい行動は、決してこの語りかける言葉の言われるがままの奴隷のようにはならないで欲しいということです。

テロの脅しに屈しず、己を信じて、凛とした対応をしてください。

脅しの手口は以前にも述べたとおりであるが、ここで決定的な事実がわかったので記録する。
脅しの手口は、やはり我々の脳を知り尽くす超未来生命体に扮して、壮絶な嫌がらせ行為をしてきているのである。

まるで神である如く、装い、我々を支配しようと目論むバカどもの犯罪であった。
お前の脳をバカにするやら、サルに戻すだの、痛みを与えたり、暴力で脅してくるバカばかりで、どこが神なんだ?っと耳を疑うことばかり言ってくる輩ばかりで、確かに技術力は我々よりもかなり先に居る者とは理解できるが、とんでもない輩ばかりであった。

私は、寝ているところに、寝ぼけまなこに悪戯行為をされ、寝ぼけながら聞いていた言葉が、「我々は人類を完全に掌握し、支配している」とか言っていたことを忘れては居ない。彼らは本当に人類を征服しようと試みる悪党宇宙人であることがわかる。いつも寝込みを襲いに来ては善からぬ悪戯行為を繰り返し行い、我々人間にとんでもない罪を押し付けていくものばかりである。

私が嫌がらせを受けた経緯を述べると、始めの彼らの手口は、脳を知り尽くすものによりお前を東大に入れて教授にしてやろうと言う者が現れ、そんな無理難題 の誘いを断ったことで嫌がらせを受けたり、また変な金儲けの手伝いで某アニメ会社に真似た企画で面白いネタを話し合えと言われ、何でそんなことをしなけれ ばならないと断ったことで嫌がらせを受けたり、自分の遣りたいことを邪魔され、嫌がらせ行為はどんどん壮絶になっていったのである。そしてエーリアン・ ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment)を24時間ぶっ続けで行ない、私の脳内で、もの凄い怒鳴り声と脅迫行為が続き、殺す殺すと言われ続け、このエーリアン・ビーム・ハ ラスメント(Alien beam harassment)の嫌がらせ行為を永遠に続けようとしてきたのである。

決して彼らは我々の見方では無く、悪意の塊のようなものばかりで、手口はまんま暴走族、暴力団そのものであった。

この手口からあの手この手でこの行為を何とか続けさせ、利用しようと言う意図が見える。
最初のころの人間側の手口は上記の通りである。
この脳の持ち主を育て、脳を共有しようと考えたわけである。頭の良い者から恩恵を受けようと必死だったのである。そしてそれを拒んだり、無理だとわかった とたんに、つぎの手段としてメディア利用に利用し、物語をみんなで考えそのアイディアを盗もうとしたりっと本当に、これを使って金儲けのことばかりを考え る集団が私の周りで嫌がらせしていたことがわかる。

そしてこの助け舟を演じていた者も、悪意のある宇宙人であり、この者もまた上記の連中を、最悪な状態に発展していった場合の成れの果てのような連中であ り、この連中が行なっていたことは、脳の構造を知り尽くし、我々は人類は彼らの持つ、外部デバイスのようなこんなものと常に繋がっており、これを無くすと サルに戻すだの、この脳を維持するように半ば強制状態的に継続さえようと必死なのである。
こちらとあちらを繋ぐ行為とは、どこぞの誰とも分からぬ不気味な連中とこのテレパシーネットワーク頭で繋ぐ行為である。
そして、このこちらとあちらを繋ぐ行為でエーリアン頭を続けようとする者には、私の体を提供することを断固拒否すると伝えよう。
そしてこちらとあちらを繋ぐ行為を終わらなければ、この頭が続くと言われている。こららの行為を今すぐに終息させるべきである。


そこにはこのテレパシーが行なえるところが、宇宙創世記者の如く、この外部装置のおかげで我々人類は知的生命体になれたのであるっと言わんばかりに、なんでもその者達のお陰と言わんばかりに、恩着せがましく、拒否するものにはとことん嫌がらせ行為を続けていくのである。

では、本当にこの頭が自然な状態なのだろうか?
四六時中、ガヤガヤ五月蝿く、自分の考えも言えず、自分の行動すら制限され、自分の自由な時間すら持てない、このエーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment)の拘束状態が自然な訳もなく、嫌がらせ行為以外何事でもないのである。
決して独りよがりのこの頭を拒否している訳ではなく、私自身の実体験と、犯罪被害にあった立場から言うなら ば、これはただの犯罪行為以外に何者でも無い。決して神とう者とは、到底あり得ない、ただの学術と技術の積み重ねであると共に、このテレパシーによる会話 がそう容易く可能になる訳も無く、この対話の相手が人類であるとすれば数千年単位先の科学技術でなければ無理困難なことであろう。
そもそも2015年の私がテレパシーで会話できる訳も無いことは私自身、想像を絶する体験で驚きであった。


とにかく脳に対しての嫌がらせ行為が酷く、彼らの言う通りにしなければ、脳をバカにすると脅迫行為を行なうことで、学者、政財界を牛耳ろうと目論んでいるのである。
脳のある機能を触れることで、一時的に記憶を繋がらないようにされたり、脳の意識を別のことに逸らすような行為をしては、物忘れを激しくさせたり、ボーっ とさせられたり、眠らされたり、感情に繋がる部位に対し、怒り、悲しみ、頭を狂わせる行為を続け、我々人間に対する嫌がらせの限りを続けてくるのである。



特にこのような嫌がらせは、脳が生命線である学者たち、そしてこれから未来ある若者たちに向けて行なわれ、連日連夜壮絶な嫌がらせを受け、次第に根負け し、言うがままにされて行くとされている居るが、やはりそこは頑なに拒み続け、戦い続けていくなら、その先にある時代を繋ぐ者に頼るしかないのである。
これらの被害は一時的なものであり、徐々に回復の兆しがあるならば、そこには未来があり、決して悪意ある未来だけで無いのが社会であり、諦めることなく、未来の助けを借りるべきである。
我々はあまりに無防備過ぎ、この時代にこのような一方的なこの亜空間を飛び交う嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))を放たれる瞬間にノックアウトしてしまうのである。
そして悪意ある者ばかりではなく、私たちはこの亜空間を飛び交う嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))を持つ者と話せるならば、同じような被害に遭っているものや、助け舟を出すものの力を借りることもできるのである。
決して一人で戦っている訳ではなく、ネットでこのように訴え続けている人の意見を探し、知り、情報を共有していくならば、我々は決して悪意あるものに負けてはいけないのである。

現在、人類で日本人だけで5万人もの人が、この宇宙人がらみの被害に遭っており、まさに今でも壮絶な嫌がらせを受けているとされており、そのうち800名もの人間がこの悪意ある者たちの言いなりになり、行動しているとされている。
この800名は、早くこのことに気づき、目を覚まし、自分を取り戻すべく自分を取り戻して頂きたい。

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