これまで書いてきた部分は、すべて宇宙人同士のイザコザであり、この嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam
harassment))を使った侵略行為は、宇宙戦争にまで発展し、文明をも脅かす行為であり、現在もその戦闘状態にあり、とんでもない状態であると警
告があった。
これを人間同士でどう使われているか、そして私自身受けた嫌がらせ行為そのものをメモに残す。
溯ること昨年の夏、2014年7月21日ごろより始まる。
あまりに壮絶なレイプしているような物音がマンション上から聞こえ110番したところから始まったのである。
そして約2ヶ月間壮絶な出来事が私の身の回りで起こり、2ヶ月間のときを得て、ようやくブログを再開できたのが9月14日の内容が、7月27日頃の夜21:30頃に起きる出来事がブログに記載してある。
その日、私はTVを見ており、必殺仕事人2014の放送が始まった時間と共に上で殺人事件のような物音を聞き、今思えば、頭にあの亜空間を飛び交う嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))が鳴り響いたのがきっかけであった。
http://blogs.yahoo.co.jp/bonjin002/69268031.html
http://blogs.yahoo.co.jp/bonjin002/69271262.html
http://blogs.yahoo.co.jp/bonjin002/69273983.html
上記の内容は2ヶ月後に落ち着きを見せて無事生還を確信したところからブログを再開したものであり、その2ヶ月間で起こった内容のごく一部であったので、詳細に記録する。
私の住まいで行ったとされるグループが、脳内会話による嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))を受け、これらが始まったのは、2008年10月20頃韓国郊外よりとされている。
しかし、この自転車で都内を走り回ってもいつまでも、テレパシーネットワーク状態、ヒューマンクッカー状態が続き、この脳内会話が現在の技術では200%不可能な技術
であることは明らかな事実であることを考慮するなら、人間界のエレクトリック・ハラスメントなどと言うものではなく、これは未知との遭遇であり、エーリア
ン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment)であることは明らかな事実として考えて欲しい。
私は頭が可笑しいのか?
狂っていると思われがちであるが、薬物依存でも無ければ、精神異常者でもない。
決して、架空の話ではなく、私を苦しめた実体験であり、本当に私の身に起こったことである。
これらの音が、声が聞こえて来ても、間に受けず、無視して、決して行動しないで欲しい。
私自身、本当にびっくりして必死に逃げ惑った者の一人として、このブログはこうした壮絶な被害が今後無いよう、これら被害に遭った人にために続けている。
今尚、[テクノロジー犯罪 ブログ]、[エレクトリック ハラスメント ブログ]と検索すると多数の人たちが被害に遭っている模様だが、果たしてそれらの行為を、現代技術でどれらだけの人が行っているのだろうか?
現代技術の、エレクトリック・ハラスメントは制御が凄まじく、バカみたいに限りなく行うため、破壊力が凄まじく、あんなものを長時間受け続けると本当に死
んでしまう可能性がある。またそれらの違法電波を飛ばすにも限界があり、数メートル先に飛ばすことすらままならず、現段階でこの嫌がらせ行為を全て現代人
の作りし道具で行われているとは到底考えにくい。
これら現代人のチープな装置を使い、とんでもない嫌がらせ行為が日常茶飯事な世の中を絶対に起してはいけないとの警告もある。我々はそれらを止め、警告の意味でも接触したとあり、そして彼ら宇宙人もまたこの亜空間を飛び交う嫌がらせビームに悩まされているとある。
私の身に起こったことはまさに2ちゃんねるで噂されている、これそのものであった。
テクノロジー犯罪被害ネットワークを考えるスレ
http://hello.2ch.net/test/read.cgi/news7/1264764596/
この記事を見た時は何故か少々ほっとしたものである。
やはりこうした情報が何もないと一人では、不安だけが先行し、一人歩きし、昨年の9月頃は、半ばノイローゼのような状態にあり、とてつもない不安な状態に
あった。本当に情報社会であることに感謝したい。そして彼らのように、情報発信者が、一人でも多くの人を救えるとするなら、私もこれらの魔か不思議な現象
を、記事にしてこんな不思議なものがあることを伝えるようと思う。
私自身、これを亜空間を飛び交う嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))で
あることに気がつくまでに時間がかかったのは、流石に私もそのときは、宇宙人なる者の存在を信じておらず、お化けなど持ってのほかであった。始まりは、か
なり鮮明な音声でまるで携帯電話如く、脳内で日本語で会話できており、これらがお化けとは思えず、しかしながらそれらが人間の技術では到底不可能であるこ
とも理解しており、なんとも不気味なものであった。
その後、私の住むマンションの上の階より殺人事件に扮した音が鳴り、そして脳内に人間を解体する音が聞こえて来た時は、恐れ、振るえ、家を飛び出し、逃げ惑い、本当にびっくりした。
※何度も110番し、警察へ行き、実際にそのような事件は無く、病院へ行けの繰り返しであったことを思い出す。
そして今も尚聞こえる声で、知ったことは人間を解体する音は、彼ら宇宙人が地球人と共存した場合、これから人間社会に起こる悲劇を聞かせ、少々手荒な脅しであったことを知る。
私は上の部屋より聞こえて来た、人間を解体するような音が逃げ惑い、そして、彼らは私を殺害しようと1週間家を空けるように指示してきたのである。
私は恐ろしくなり、自宅を離れ、ビジネスホテルと友人宅に泊まり歩き5日ばかり家を空けるが、その間、自宅を離れた際、ホテルの一室より聞こえてきた音も
壮絶で、これまた隣の部屋で鍵をこじ開ける音が聞こえ、殺すと必死になる者たちが私を襲う音を聞き110番する。その後、またホテル隣の部屋のバスルーム
より人間を解体する音がまた鳴り響くが、そのときに思ったのが、隣の部屋にしては鮮明過ぎる音が聞こえて来たことに、これは音だけであることをそのときに
気がつく。
人間を解体する音の理由は、人間同士、また宇宙人と人間が、殺し合わせるのがやはり目的であるとされている。
なぜ、人間同士、また宇宙人と人間が、殺し合わなければいけないのだろうか?
そして何故そのようなことを始めようとしていたのか?
この鬱陶しい脳がタワーとなって、互いに彼らと繋がってしまっていると勘違いしていることからである。
それらは彼らの情報を鵜呑みにした結果であり、カラクリそのものを理解していない者同士の愚かな行為からであるとされている。
以前、書いたお腹の中にまるで生物が済み付いているかのような行為から始まり、これらが蔓延したのは彼のせいだとか、奴が居るからこの頭になったやら、な
んだか意味不明なことを人間同士すり込み、互いに不信感を抱かせる行為からこのような事件に発展させようとしたのである。
しかし、冷静に考えると、このようなテレパシーネットワーク頭にできる者が人間である訳も無く、彼が近くに来たからそうなったと言われても、このような頭にできる者が
その男自身な訳もなく、では彼自身宇宙人なのか?っということを考えても意味無く、結局何も解らず終いで、妄想だけが一人歩きし、全てこれらの頭になって
しまったことを他人のせいにして、自分は被害者であるとしたところから、これらの攻撃的な行為に至ってしまったとされている。
そしてこの声を信じ込み、鵜呑みにして、変な作戦を考えたり、変な裏工作員染みた行為をしたりと必死なのである。誤った情報を元に互いに鬱陶しく、邪魔な
存在にしたり、であり、互いに殺し合いしさせるように必死に声の主同士を潰し合わせようとしたり、殺害させようとしたところから、彼らはこの声の言い成り
になったり、そして、声の主が居なくなれば静かになると勘違いしたところから、この殺し合いをさせるようと必死なのである。
宇宙人たちもこの嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))にかなり苦しめられており、壮絶な状態であり、私もその被害者の一人である。
この亜空間を飛び交う壮絶な嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))技
術を知らず知らずに、ところ構わず攻撃したり、この変な脳内会話から聞こえる知らない者の声の言いなりならず、とにかく、この変な嫌がらせ行為そのものを エーリアンから何も受け取らない、引き受けない、何でも間でも信じて間に受けない、危ないことに関わらない、返却する。として、1日も早く終息させ、宇宙人と人間を結ぶ行為を辞めて欲しい。
今起こっているテクノロジー犯罪は、宇宙人により協力的に行われている模擬のようなものであり、本当にクズなる人間が、エレクトリック・ハラスメントで人が人に対し行うと、本当に壮絶なものになっていくとされている。
地球で行われるテクノロジー犯罪、ヒューマンクッカー兵器とコンクリートマイクとの組み合わせにより、2080年頃からとんでもない事件に発展していくと
されているが、それらはいまのタイミングではないとされているが、それはとてつもなく壮絶なものと言われており、実際に起こっているものを見せて貰った
が、凄まじいものばかりであった。
人間に起こりつつあるトラブルとして、エレクトリック犯罪者は、この技術を使い、自宅から追い出し、自宅内の荷物を全て盗もうとする窃盗団グループ、そし
て女性に対し、自ら嫌がらせし、助けるという自作自演を行うストーカーグループ、その組み合わせで男性を仲間に加える行為をする者、そして本当の兵器のよ
うに人殺しに利用するタイプがある。
その中でも、ヤクザ窃盗団グループの手口が壮絶であり、エレクトリック・ハラスメントとヒューマン・クッカーとコンクリートマイクによる壮絶な嫌がらせ
し、自宅から追い出した後、追剥如く、自宅から何から全てのものを盗み出し、一切のものを奪い取られ、その被害者は壮絶な人生を歩むことになるとされてお
り、本当にクズがとんでもないことを繰り広げる暴力社会になっていくとされている。
そして次第に日本、韓国でも半グレ、暴走族になるような中高大学生が、このブラックオプスなるテクノロジー犯罪を犯すととんでもない使い方をすると言わ
れ、特に女性に対する被害が酷いとされている。最悪なケースが、陰湿体質な者やストーカー体質な者が、簡単にこれらを使い、頭への照射を執拗に繰り返すと
され、女性への被害が凄まじいことになるとされている。
特に頭への照射を行うと人類は滅びの一途を辿るとされている。
決して、頭への照射をするべできではない。
これらのテクノロジー犯罪による恐喝、脅しが増加し、そして歩けない人が沢山居たり、追剥に遭い路上生活者が増えたりと、とんでもない世界であった。
こんな犯罪を助長するグッズの販売規制をして簡単に出来ないように社会を構築していく必要があるが、いまでも簡単に入手できるものばかり、そしてそれらを簡単に作れるとされている。
本当に危険な世の中がすぐそこまで迫っている。
まだ飛距離的に1メートル先も飛ばないこれらの装置に脅えることは少ないが、それを浴びることは、とても危険なことであり、そうした嫌がらせ行為を絶対に行ってはいけないとある。
現代社会で、これらエレクトリック・ハラスメントなどあり得るはずもなく、現在地球はカッコウの餌食となっており、大変危険状態であると言われている。と
んでもない宇宙人が沢山おり、代理戦争の狭間に置かれ罪の擦り付けが日々行われているとされている。進んで彼らの言いなりにならないようにしたい。
現在、我々社会にはテクノロジー犯罪なるものに似せて彼らが接触しているとされている。
そしてこれらの行為を行うと、この宇宙人による亜空間を飛び交うこのビームエーリアン・ビーム・ハラスメン
ト(Alien beam
harassment)による制裁を受けることになることを知るべきでるとある。我々はどこか遠い星の彼方のものに守られているのかもしれない。
次のコメントを頂きました。
貴殿が記述していいたいことはわかり、失礼ですが宇宙人とか宇宙とか、関係ないでしょ、テク・・犯罪は確かに不可解でやっかいな問題だと思いますが、学識ある人とかに認知されないといつまでも解決できないと思う、集団ストーカーも同じ
あまりに差が開き過ぎる学術は、そこには我々古代人には到底理解できるわけもない壁があり、学術的にというレベルではなく、学術だけでは解決できない問題が多々あると言われています。
なんでも人間の理解、価値観に捕らわれず、現代科学では理解できないものがあることを認識して、現代に言われているテクノロジー犯罪なるものは、ほとんど存在しないと思って良いとしてください。
現代の技術で電磁波を飛ばしたり、IHクッキングの電磁ビームをコンクリート越しに飛ばせるはずも無く、ほんの数メートル先でも難しいといわれています。テクノロジー犯罪に似せた警告といわれていたときもありました。
それはこの能力を持続した場合、起こりうる危機とも言われています。とにかく危ないのです。
0 件のコメント:
コメントを投稿