2018年6月30日土曜日

人類の歴史とお供え物

最近、食べものを残したり、食べ忘れることが多々あります。

昔は、冷蔵庫は空っぽになっていましたが、それでも緊急時、災害時の非常食として、お徳用チョコレートは常備していました。
その習慣はいまでも続けていますが、最近、物忘れが激しく、特に食べ物を食べ忘れることが多々あります。パンや弁当などなど

しかし、そんなものが彼らに必要なのでしょうか?
いつも疑問に思うことがありますが、しかし、人類の歴史を振り返れば、お供え物という習慣があり、食べ物が捧げられているという事実があります。

そして私の実家にはお仏壇があり、ばーちゃんは、いつも山盛りのご飯を仏壇にあげるのが日課になっていました。

そういうご家庭が昔は当たり前だったのですが、最近はどうなんだろうと思いますが、私のところにいるこの幻聴の人たちもご飯が必要なのか?不思議ですが、最近は本当に物忘れが激しく、こうしたことが多々あります。

もしも、本当にそのような習慣が必要であれば仕方がないので、定期的にお供え物的なものをしていこうか、悩んでいますが、 本当に困ったものです。

とりあえず、最近はお菓子の量を増やしたり、食べないものを捨てたりと、大量に捨てられているのですが、貧乏なので、それほどゆとりはなく、どうせならお金持ちの家に行って欲しいものですが、本当に困ったものです。

たまにお寺さんの側を通るとまんじゅう食ってくるといっていなくなる時も多々あります。
本当によくわかりませんが、これは何なのでしょうか?
本当に謎ですが、人類は全員で、こうした不思議なものにお供えをしたほうが良いのかもしれません。とにかく昔の家庭はどこへ言ってもそうした風習があったと思いますが、最近はそういうものがないので、みんなお腹を空かしているとのでしょうか?

本当にわからないのですが、人類の歴史を考えれば、何故か、お供え物というものがあるのは、なんなのだろうか?不思議ですが、しかし、山へ行けば美味しい山菜や果物がたくさん実り、田舎へ行けば捨てるほど、野菜がそこかしこに栽培されています。そうしたものを食べていたほうが、よっぽどうまいと思うのですが、何故か、加工品を欲しがるのは何なのか?本当によくわかりません。
 
また、毎日コンビニやスーパーで大量に捨てられているはずで、そうした食べ物も大量にあるはずです。とにかく、神棚があるなら、必ず新鮮な食べ物をお供えものとして上げるほうが良いのかもしれません。

ご家庭では、冷蔵庫が神棚となっているので、あれば食べずに、お供え物として残しているものがあれば、それらはもしかしたら彼らが必要としているのかもしれません。

本当に謎ですが、どうやらお供え物として食べ物を欲しがっていることは間違えないようです。
歴史を考えるなら、お供え物は食べ物であり、本当に多くの間、そうしたものに食べ物を捧げてきた歴史はあります。

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