2016年3月11日金曜日

イタコの霊魂乗り移り行為の防止とこの被害から助かる方法

イタコが霊魂を乗り移らせるような行為、そのものが人類への冒涜行為であり、霊魂が本当に自分の中に乗り移り、自分とは異なる何者かも分からない、物の怪が取り付く行為がどれほど危ない行為であるか。

考えたことがあるだろうか?

頭の中に声が聞こえ、何者かが私たちの脳や体に対して悪戯行為を続け、別の何者か?分からない魂が乗り移り、私たちは悪戯される行為をどのように考えているのだろうか?

古くからこのようなことが続けられており、私たち人類は、彼らのおもちゃ道具のように肉体を遊び道具のように扱われていることを悲観する行為であり、そのようなことを許可したり、決して許してはいけない。


肉体の提供を拒否する意味で変な行為を引き受けない、霊魂の受け取りを拒否する意味で変な霊魂受け取らない、そして変な霊魂の潜入行為を許可しないという意味で変な行為に関わらない。

この「受け取らない、引き受けない、関わらない。」はすべてに置いて、いろいろな意味があり、私たちは意思表示を示していくとするならば、そうしたテレパシーの向こう側の何者かにも、そうしたメッセージを込めて、「何も受け取らない、何も引き受けない、何も関わらない」を連呼して行くことの重要性を記録しておく。


もしも、変な言葉が聞こえてきたら、私たちの意思表示は、「何も受け取らない、何も引き受けない、何も関わらない」と連呼して、変な物の怪を寄せ付けないように努力する必要がある。


こうした答えがあまりに少なかったため、パニックに陥ることが多々あったが、今はこうした者への対応として歴史があり、関わらないことの重要性、何も受け取らない、引き受けないことで、危険なことに巻き込まれることを自ら防ぐことで、自分の安全を確保できるのであれば、関わらないことであると、テレパシーの向こう側の子孫、子供たちよりメッセージを受け取ったのであり、子孫、子供たちということは、宇宙人側の未来人ということを意味する。

彼らの未来がこうした変な行為によりとてつもなく、危険な文明になってしまったため、何としても変えて行かなければ、文明が滅ぶと言われており、人類も運命共同体となってしまっているのである。


私たちはいわば、巻き込まれた被害者であり、そして自分自身をこの窮地から抜け出す方法と被害者救済のメッセンジャー、語り部、助かる方法があるとするならば、その答えは、何も受け取らない、何も引き受けない、何も関わらないことである。





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